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Foreign Affairs

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2020年9月 9日 (水)

高次の法。

トランプとオバマ、共和党の大統領と民主党の大統領はどちらが「オシャレ」だった?
今夜もニュースホリック 酒井法子

無意識(性倒錯)と、意識(ノンケ)の違いがここにある。
ノンケ(意識)の側は、「女心に詳しい・金持ちになる・気が弱いけど素敵な人」であろうが、性倒錯(無意識)の側は、「職場の初日のいじめ」がひどく、しかも「攻撃的」である。
日本国は、悪貨が良貨を駆逐するがごとく「着の身着のまま、なめた言葉遣い」のノンケの男を排除する文化を構築した(集合無意識)。
かなり、社会が「女性的」になっているのだ。
Rambling man

この20年で「ピーコのファッションチェック」などの存在が明かになり、グループの輪の中をかなり暴力的に占拠する連中が、「世の中そんなもんだろ」というコンセンサスを作ることに成功した。
「お約束」を守らない者は「空手にて帰る」という具合に、「禅」に精通した「武闘派」でなければ、身の安全は確保できなかった。
キムタクの「Hero」は、このような検察官を描いている。
「集合無意識にノーと言いたければ司法試験に受かるしかない」
ほんの小さなこと(集合無意識)に気がつけば、無理な勉強をする必要はないのに。
「目覚めた人」の発言にアクセスするのは案外たやすい。
しかし、「まとっているのは布一枚?」
「悟りってそんなもんだろ」
意識と無意識は大喧嘩になった。
しかし、たとえば「自動車事故」を起こした時に、ブッダや、イエス・キリスト、聖徳太子の「人脈」「人望」がモノを言うことが分かってきた。
入院したときなどに「みんなが駆けつける」ことも分かったのだ。
「面倒なことをすべて忘れたい」
それだけの理由で入院するスターは案外、多いのだ。
このような「ボロをまとっても心は錦」という「性倒錯」(無意識)とノンケ(意識)の関係に関する議論を「高次の法」という。
女にとって「どっちが気持ちいい?」という問いかけも可能だ。
おふろどんと CM

さて、布一枚をまとったブッダや、イエス・キリスト、聖徳太子の話をしたが、「女にやたら詳しい」男の「消費論」が出たのだ。
マルクスにとってはヘーゲル(新左翼)、レーニンにとってはスターリン(ネオリベラル)、そして、法然にとっては「日蓮」が、教祖たる男の、「消費論」を担った。
ヘーゲルもスターリンも日蓮も「性倒錯」だった。
女たちにモテモテで、誰も逆らえなかった法然だったが、女たちは「日蓮さま!法然のカマを掘って?」と祈り始めた。
マルクスもヘーゲルが、レーニンもスターリンがいなければ自分の人気が永続しないことを悟った。
法然は日蓮にカマを掘られ「ファッション、パッション、アニメーション」とあえいだのだ。
globe joy to the love

 マルクスにはヘーゲルが、レーニンにはスターリンが、法然には日蓮がいた。
「誰もいなかった」ブッダやイエス・キリストは、「反証」が成立しなかったから末法(忘れ去られる)ことになったり磔にされたりしたのではないかとされた。
日蓮は、精子が出なかったため、男たちを狩りまくったが、やがて、人々は「法然のカマ掘り」にも飽きて、精液って青いよな、と我に返った。
法然は今でも「碧いうさぎ」と呼ばれてモテる男の代表格に祭り上げられている。
碧いうさぎ 酒井法子

田舎の連中は「都会人の人気の秘訣」を聞いて、それはモスクワやベルリン、京都などの「都会」の話でしょ?
と言って「都会の怖さ」を知った。
ローカル局と、全国ネットの「意味の違い」がここに生じ、NHKしか、「日本全土をひとつのライセンスで」覆ったテレビ局はない。
つまり、民放各局は、スターリニズムや中共と決別したのだ。
レーニンの死後、ジノビエフとカーメネフが、レーニンの遺書をみんなの前で読み上げた。
「スターリンには粗暴な側面がある」
ジノビエフとカーメネフは「同志レーニンは正気を失っていたのだろう」とし、レーニンの妻・クリプツカヤを激怒させた。
ジノビエフもカーメネフも、「スターリンよりもトロツキーを恐れていた」からとされているが、実際は、「レーニンの永遠を祈っていた」のである。
ゴルバチョフも知らない未来。
相対性理論 恋は百年戦争

なお、エリツィンの前で「ゴルバチョフの名前を出してはいけない」とされていたが、妻の「昔の男」だったものと思われる。
このあたりから、精神病と政治の関係、あるいは「テレビ」の影響から「政治家の小者化」が進んでいる。
テレビのない時代にはスターリンは「ジャイアント」と呼ばれていたし、日蓮に忠誠を尽くす黄色い布をまとった僧たちが大勢いた。
マドンナ ボーダーライン

スターリンと刑務所の関係。
映画ケープフィアー・OP

スレの「祭り」が引き起こされることがある。
人が「よく話す」時が「恐怖を感じているとき」だ(ヤスパース)。
笑うというのは、性欲に根差したものであり、「死がある」から、「子孫を残すから」みんな笑う。
「笑っているものが勝っている」という心理は働くだろうが、基本的に「死があるから」「性欲があるから」人は笑う。
イエス・キリストは「祈らない」「笑わない」ことが知られている。
もっとも、セックスは「子孫を残す」(生産)ためだけではなく、「快楽のため」(消費)にもなされるものだ。
消費税というものも「嫁(商品)になんか買って帰る」という読み方が、資本論を読む上での正解だ。
快楽セックス税(消費税)廃止というのは、案外奥の深いテーマだね。
話は変わるが、オカマ・両刀遣いはマスターベーションで何を想像しているであろうが?
ノンケならば「女の顔の表情」「膣エンビー」などがあり、女のマスターベーションの動画ですら抜けるが、オカマ・両刀遣いはそうではない。
そもそも「クスコ」というものに興味のある男ならば「気が弱いけど素敵な人」でありノンケである。
「穴はみな同じ」と考えているのがオカマ・両刀遣いなのだ。
オカマ・両刀遣いは「ゲッサム、ゲッサム」と言って容赦なく人を殺せるが、資金集めは「気が弱いけど素敵な人」に依存している。
フルメタルジャケット ゲッサム

「神は自分に似せて人間を作った。だからアドニスのために泣ける」と言われるが、ハンナ・アーレントは、エルサレムのアイヒマン(人間の条件)において、アイヒマンとはゲッサムのような男だった、と語っている。
なお、現在の米軍には「Don't ask, don't tell」というルールがあり、オカマ・両刀遣い(ゲッサム男)を軍から排除することにしている。
日本国の警察も同様だ。
栄進がなぜ、自衛官ができるのかは明らかではない。
モハメド・アリは、アルジェリア救国戦線に、その活躍が書き立てられ、「アメリカ合衆国での黒人のメジャースポーツでの活躍」に、フランスのド・ゴールが悲鳴をあげた。
そのような黒人社会にも「赤紙」が送られてきたのだ。
恋も冷めやらぬうちに女を捨てた男は、アメリカ連邦政府に「女が通報」し、ノーブルレッドの徴兵令状が届いたのだ。
ノーブルレッドの瞬間 国生さゆり

そのような仕打ちをアメリカ市民たる女に行った以上、ユダヤ人だろうが、黒人だろうが、オカマだろうが、海兵隊の訓練所で「等しく価値がない」と言われても仕方のないものだった。
モハメド・アリが「良心的兵役拒否」を行い、「ベトコンを殺す理由がない」と言っても、当時のアメリカ合衆国は、「オカマ・両刀遣いの攻撃性」を学習しておらず、アリは、王者を剥奪され、3年間活動を禁止された。
アメリカ世論が「アリは譲れねえんだよな」どいうのは日本で言う朝鮮人差別のようなものだった。
フルメタルジャケット 等しく価値がない

 
アリは、アルジェリア救国戦線(キリスト教)を捨て、ノンケだけの楽園を作るために「最初はカシアスXと名乗り、後にカシアス・クレイではなくモハメド・アリと名乗った」のだ。
彼のイスラム活動のバックにアメリカ財務省が絡んでいたであろうことは想像に難くない。
アリは、栄進みたいな存在を憎む、アメリカ合衆国の支持をどんどん広げていった。
ソニー・リストン戦では、アメリカ世論は「リストンの味方」であり、レフェリーの、ジョー・ウォルコットは、リストンがダウンしてから「40秒」経ってもアリの手を挙げることはなかった。
これは、アメリカ合衆国にとっても「変態撲滅」という静かな革命であった。
財務省が主導したものだ。
国務省との戦争でもあった。
今、日本の財務省は「外務省との戦争」の期が熟すのを待っている。
必要なのは「モハメド・アリの再評価」であった。
Complex Propaganda

アリを「カシアス・クレイ」と呼んだオカマをアリは、「What's my name!」(俺の名前を言ってみろ)と呼んでボコボコにするなどのサービス精神があった。
日本人が朝鮮人を「争点を明確にした上で」ボコボコにするような行為だった。
あくまでもスポーツの上でのことであり、両者ともに「二つの拳」を持っていた。
さて、アリが兵役拒否罪で起訴されたのは1967年のことであったが、「アリが捨てた女」としてシャロン・テートの名前が挙がった。
アリを戦争にいかせようとした女として、
そのヒステリーは「子供の頃、滑り台(ヘルタースケルター)の上で性的ないたずらをされていたからであろう」とされ、アリやビートルズへの信仰心もない交ぜになり「性倒錯憎し」という感情から1969年に「シャロン・テート殺人事件」が起きている。
「子供の頃、滑り台でいたずらされた記憶がヒステリーにつながる」これを歌ったのがヘルタースケルターである。
ビートルズ ヘルタースケルター

クラスの輪の中心を占拠している男は、オカマ・両刀遣いであり、女を「守ってあげる」代わりに、ペニスバンドを女につけさせて、男である自分を「犯させて」いる。
これをやらされた女は「シシィ」と呼ばれ「独特の低い声」をしているため「女性歌手」が多い。
在日=部落民ともいえ、自分が部落民かどうかはトイレが水洗便所かボットン便所かの違いだとされる。
日本軍の「部落民差別」も案外、「ゲッサム男」「声の低い女」の差別からもたらされている。
hiro delicious

女としては「男のやる気」=射精の時の快感(よがり方)で見て、「男の将来性」は、ザーメンの量の多さで見る。
これも、女の「恋が愛に変わらない理由」となっている。
結婚と恋愛が違うスポーツだとするならね。
恋と愛

高校時代に、彼女と乗った「真っ赤な自転車」は、どのようにしたら「ハーレーダビッドソン」に化けるのか?
真っ赤な自転車 おニャン子クラブ

 
その答えが「モハメド・アリの物語」に隠されている。
「ヘンタイにカマ掘られるぞ?」
子供たちの間でも、男の子でリストカットする子もいた。
予算行政説の立場では、行政(芸能界)は、オカマや両刀遣いの味方をしてしまった。
行政(芸能界)が人気の世界で、立法(宗教界・財界)がお金の世界である以上、予算法律説、つまり「アリの人生の物語」を人々が正確に理解するところに、真っ赤な自転車がハーレーダビッドソンに化ける秘密があった。
財津和夫 恋と愛の間

オーケー!ハードゲイです!と言えば誰も逆らえないタカ派に予算を任せるわけにはいかない。
「気が弱いけど素敵な人」に任せた方がいい。
天皇が予算を公布する。
それが今の日本国憲法の立場である。
エッチしたからって皇族になれるわけではない。
「人間ってどうしてもひとつにならないものだな」
ベルグソンは、そのように語り、ブロードウェイの講演会でこの地域に初めての「渋滞」を引き起こした。
人々は「変態の実態」を聞きに来たのであり、真っ赤な自転車をハーレーダビッドソンにし、カローラを「ロールスロイス」にする方法を聞きにきていたのである。
つまりは「気が弱いけど素敵な人」がなぜ「ニワトリ」に勝てたのか?を聞きにきていた。
この時に、アメリカの政界は「資金力は挑戦者の資格」と位置付け、「あいつはホモだ」という明白証明を政敵に対して行うことを禁じ、資金集めの方法を議論させようという「唱導証明」を解放した。
二重の基準というのは、栄進のような性倒錯をいかに、ノンケが「カネに変えるか?」という問題であり、公明党はハト派でも、創価学会には多くのヘンタイを抱え込んだ。
ゲイでもカネ儲けができる。
これが二重の基準の趣旨であり、「カネと名誉は同時には手に入らない」というナントの勅令を否定した。
紅白の「白組」はいつの間にか「勝てるようになった」のだ。
ローリングストーンズ スタートミーアップ

ストーンズを聞きながら、コークを決め、作家をやる。
それはまるで栄進のようであった。
女の子としても、「乳なんて肉の塊。クチビルゲの方が大事」と語る栄進のような男の存在があったため、「お楽しみは、まだ」と言っていた。
渡辺美奈代 Too Adult

栄進のような「虐げられた男」は、両刀遣いで左目が不自由であったが、その分、稲川会系暴力団の構成員をやるほど「耳が肥えていた」のだ。
それは「盲目のピアニスト」の才能にも似たものがあった。
松田聖子 上海倶楽部

栄進が、今の嫁さんと結婚したのも、背景には「なぜ?」があった。
つまり、「逆説」=孤立である。
しゃぶらせても「誰にも言わない」女だった。
顔ではなかった。
「穴」ならなんでもよかった。
工藤静香 さよならの逆説

栄進にも「悩み」はあった。
女という名の「穴」にも「オーナー」「教祖」がいたため、自分もそれに合わせなければならなかったということだった。
かつては「鹿野園」が「妻のメンター」だったため、「穴の教祖」に絶対服従していた。
しかし、おかしいぞ?最近。
座っていい椅子といけない椅子の区別はしていたため、しゃぶらせる女にはカネを払った(ヘルス通い)。
穴のオーナーの宿題が難しかったときは、特にそうだった。
鹿野園を糖質ですがが倒すことを望んですらいた。
要するに、サブちゃんが「新宿で処女たちの歓声を浴びながら街を闊歩する」ようなことを、栄進は「渋谷で」やりたかったのだ。
以前、晃や栄進と「ニーチェ」について語り合ったが、渋谷の処女たちは、「ただの肉の塊」ではなかった。
「歓声を浴びれば、親父を屈服させることができる」存在であった。
日蓮宗のご本尊さまを阿弥陀如来(女子高生代表)へ、という私の主張に栄進が異論を唱えたことは一度もない。
サー!二重の基準とはユングが言ったものです。サー!
フルメタルジャケット ユング

ちなみに、アメリカ合衆国は、「アリの問題提起」を受けたが、「小説を政府に売り付ける」ことを「福祉」と呼ぶことから、アメリカ合衆国は、オカマ(H)とノンケ(O)つまりH2Oの問題と直面し、「唯一神」を担保とすることが困難になり、膨れ上がる膨大な福祉予算(さぶなどの原稿料)に鑑み、金(玉)兌換制を廃止している(ニクソンショック)。
唯一神ではなく二重の基準に全米作家協会がしたがった以上、膨れ上がる福祉財源とベトナム戦争のため「金(玉)兌換制廃止」も仕方のないところだ。
おカネがないというよりも「哲学」の問題だった。
H2O 思い出がいっぱい

金兌換制を廃止したあと、アメリカ合衆国は、「原油のドル決済」を行い、事実上、「アラー」(唯一神)の「解釈の柔軟性」に、ドルの哲学を委ね、基軸通貨としての地位を維持している。
このへんは、イエスが十字架に架けられ、青銅の蛇をケツにぶちこまれ「サタンの性質」を身に付けた、というあたりに「ドルの信用力」の秘密がありそうだ。
デビルマン OP

ユングが言った「二重の基準」(デュアリティ)は、一神教を否定し、イスラムの連中に「女にムチャクチャ詳しいイエスは青銅の蛇をケツにぶちこまれた」と言わせた。
敬虔なクリスチャンには言えないことだったため、ドルは原油の決済マネーとなり、「金額が数えられ、女が買え、すべての女に通用する」おカネというものがあった(ケインズ)、あるいは「そのような男に貞淑を尽くさせるため(クレジット)」おカネというものはあったのだ(ハイエク)。
カマを掘られて「エコエコアザラク、エコエコザメラク」と言ったブッダとの「話し合いは終わりだよ」と言った絵画作品はそのまま「通貨」となった。
工藤静香 絵画

栄進は、「ただの肉の塊」としての扱いを処女としての「女子高生」には与えていなかった。
阿弥陀如来信仰に、共感し、親父に勝つためには処女たちの歓声が必要であると考えていたが、
処女たちに有名であれば、嫁さんの絵が売れるというかたちの「ベストカップル」と認知されたことは、少なくとも今まではなかった。
夫も妻も「社会から何かをもって帰ってくること」がベストカップルの条件だった。
ベストカップルの条件は「家庭内でみんなが好きなことをやっても明日がある」というところにある。
「ラスベガスでブラックジャックをやってもカネに困らない」こととも言われる。
私も、今回、「栄進と嫁」の研究をしたら、妻に外国国家から「エンプレススマイル」というダイヤモンドをプレゼントされるようなので「持ちつ持たれつ」という側面がある。
モハメド・アリは、「ゲッサム男」の撲滅のためにイスラム教に改宗したが、それは、財務省が主導したものであり、FRB(日本でいう日銀)は、早々に性倒錯とノンケの共存(二重の基準・デュアリティ)に舵を切っていた。
国務省(外務省)が、アメリカファースト(ジャパンファースト)を容認しなかったためであり、防衛省・厚生労働省などは、とっくに「唯一神」を認め、オカマ撲滅に動いた財務省を支持していた。
処女にモテるのは、私ではなく栄進だった。
それならば、私が「法然」であり、栄進が「日蓮」として共存していくしかない。
「全国ネット」はそれでなりたっているのだ。
デリダが「なぜ男は女の膣に挿入したがるか?」というと、「女の子供の気持ちが味わいたい」からだとした。
栄進は「タバコを吸う」のと「しゃぶる」のを同列に扱っていると思うが、「煙ならばなんでもいい」というノンケと、やたら銘柄にこだわる男の違いもそこにあるのだろう。
栄進は「パチスロ板」「タバコ板」に行って「そうなんでしょ?」という必要がある。
松田聖子 赤いスイートピー

一番上の子でなければ「酒の知識」を語ってはならない。
しゃぶったことがなければ「タバコの知識」を語ってはならない。
栄進の才能もこのあたりにあるのだろう。
中学から高校、あるいは東京大学、さらには財務省に進むごとに、いろんなものが「安く」なる。
わかばは「徳川家康が吸っていた」とされる。
このへんも「メシア信仰」の発見だ。

「デュアリズム」
たとえば、女とデートの約束をしたとする。
三度目のデートともなると、女の側から「処女なの」などと切り出してくる。
そこで、女は純粋に「ノーマルセックス」を想像し、男が遅れてきたら「プンスカ」怒ってしまう。
ところが、一定程度、男というものが分かっている女は「彼ってヘンタイなのかノンケなのか?」を想像し、二つの選択肢があって他に情報がないと、女は「動けない」のだ。
あなただけを愛していたい 国生さゆり

 
あるいは、ヘンタイとの「デートの会話」は面白くなく、「会話が盛り上がったとき」に、「この人はノンケね」と判断し、「快楽を与えてくれる存在」とみなすこともある。
そのへんの「女のメシア信仰」のために、女はひたすら「待つ」のである。
「ヘンタイの存在」が広く知られていなければ、女は「何年も」男を待つことはない。
高橋由美子 三年過ぎたころには

女は「電話で」逝かせてくれた男に関しては「サイズ、かたち、重さ」まで分かるとされている。
女を電話で逝かせるというのは、ノンケの証であった。
社会でどのような経験をした人なのかも電話で知ることができた。
「勃つ男で、ノーマルに挿入してくれる男性がよかった」
高橋愛 電話でね

女は、女の子の頃から、「女社会でいじめられて」女というかたちを作ってきた。
男も、男の子の頃から、「男社会でいじめられて」男というかたちを作っている。
「苦労してほしいの」「10万人の男たちの投資に挿入されたいの」
モテる男というのはそのようにしてできた。
セックスする時は、どの女も「いつも本気」だった。
ribbon 愛してジャスティス 

「社会の窓」と子供の頃、ズボンのチャックを表現された男の子も多い。
「10万人の投資を受けてからエッチしよ?」という意味だ。
マザコン坊やおかえり?とも言われた。
本来、「芸能界しかねえだろうな」という男は通常の恋愛ができないからテレビに出ている。
夏を待てない 国生さゆり

プラトンは、少なくとも「一神教」(気が弱くて素敵な人)を求めたし、松田聖子はその「経典」であった。
この「大蔵省の国策」は、日本国でも進行し、ベビーブームを支えた。
もっとも「1960年から1973年生まれ」(ジェネレーションX)は、保安処分は日本国は否定し、ちんちんを切ることはなかったものの、「1970年以前の生まれ」(今の50歳以上)には、「ふたなり」は普通にいた。
2歳ぐらいで「メンスの兆候」が見られれば「女の子」とし、3歳4歳5歳で「勃起の兆候」が見られれば「男の子」としていた。
私は、台湾出身の某女性歌手が「男性の特徴」をも有していることを確認している。
韓国の場合も、同様かもしれない。
1970年生まれ以降が「元気な男の子です」などというように「生まれながらに」性別は決まっていた。
在日の問題は、それほど根の深い問題だった。
鈴木亜美 Love the island

モハメド・アリの問題(ゲッサム男)から、アメリカ合衆国は、日本国の円とドルを連動させ、日本国を事実上、「一神教」の国にしようとした。
「ヘンタイなんて外務省の問題だろ?」
私も、精神病院ばかりに目が行って、在日を多く見たため、「日本国の多数派」は「気が弱くて素敵な人」であることを見失うところだった。
医学部は「被差別部落」の排除を行ったし、法学部は「排除はしないが成績のハードルをあげる」としたため、今の日本国の統治エリートまでもが問題の本質を見失っていた。
「政治的自由を朝鮮政府に委ねている」とは、韓国の「ドルペッグ制」のことであろうか?
韓国および北朝鮮の問題は、日本国の企業に電話したら「可愛らしい声」が返ってくるのに対し、宮内庁に電話したら「野太い女性の声」が返ってくるような困難な問題をはらんでいた。
「人権問題で足並みを揃えてくれ」
日本政府の主張を、アジア諸国は受け入れようとはしていない。
これが日米同盟だった。
アジア諸国は、日本国が「唯一の被爆国」であることに目をつけていた。
ウランやプルトニウムの威力を知っているのならば、「ミジンコみたいな命を愛してくれ」これが、文壇においても主流となった。
肉を食べ、ノンケ男を女二人が奪い合う(名目経済)で、アジア地域で独壇場となった。
さらには、中国の「舜」一神教に応じるように、松田聖子は「ヨハネ」を「理想の男」として歌い、今年の「台風取引(戦争)」においては「中国に勝ったのではないか?」とされている。
問題の本質はこのような「アジア地域の人権問題」にあったが、日本人は日蓮宗・創価学会を、「クラスで私を守ってくれそうなアウトロー」時には「ゴロツキ」「障害者」としか思っていなかった。
どんな「乱暴な男」も、「ナチスドイツはスターリンに負けたんだよ?」と言うしかなかった。
しかし、金日成は、「スターリンが育てた儒学者」というたちの悪さを持っていた。
創価学会は、中国共産党が「日本人に忘れてほしくないもの」を託されていた。
セックスから生まれる「マネー」を基本に経済を考えよう、とマルクスは考えていた。
ミシェル・フーコーは、「1970年」に「クリニックの誕生」を記し、在日ばかりが精神病院に集まることを予測した。
「二階俊博は我々のよき理解者?」
彼の口からこのようなことが語られたことはない。
創価学会を本当に理解したら、再び、朝鮮半島は日本の領土となるだろう。
二階は、「自衛隊の憲法明記」を主張し、「芸能人を日陰者ではなくそう」とはした。
しかし、人権問題を理解しなければ、芸能人はとても社会では生きていけないだろう。
体を鍛えていなければ、このような学問が理解できないとも言われた。
いじめられ、ぶん殴り、殴られ、反省し、論文と向き合わなければ、「デュアリズム」という今回のレポートは書けなかった。
それほど「普通にケンカせざるを得ない」のが在日問題の入り口だった。
余談であるが、首相の解散権について、藤波孝男官房長官は「いかなる制約もない」としている。
これは「総理大臣が何を言ってもいい」ということを意味し、普遍的妥当性(学問にさえ基づいていれば)必ず選挙には勝つだろうということを見越した見解であり、今でも政府見解である。
天皇が首相の仕事までしなければならない現状がある。
また、「大人の事情で言えない」という「セックス」という言葉も、「天皇が版権を持っているから」という側面がある。
あやまんJapan

栄進が好きな女のタイプは「上にお兄さんがいない女性」「巨乳」か?
女の「性欲の起源」は、「この男の子供が産みたいという感情」だとされているが、
精子の出ない巨根は、「巨乳で」「パイズリであえいでくれる」女を求めているのだろう。
治安維持法に書いておかなければならん。
巨乳パイズリAVは、「ゲッサム男」ホイホイだ。
「本番は痛いの」「Too Buku」
女もできればパイズリで済ませたかったのだろう。
フルメタルジャケット Too Buku

まあ、「中学時代に、何を想像して、マスターベーションをしたか?」というのが「性概念」に影響を与える。
「小学校三年は早すぎるんじゃないかな」(小泉首相答弁)とは、必ずしも言い切れないものがある。
小泉首相答弁

栄進。
お前、「腰痛」は大丈夫か?
オナニーばかりしているところを見ると「死の恐怖」を感じているように見えるが。
酒を飲むのならば肝硬変だろうし、海に住んでいるのならば「津波」に怯えているはずだ。
しかも「エルニーニョ」(神の子)つまり、松田聖子を認めていない。
おそらく、もはや栄進は「歩行困難」なのではないだろうか?
海には、アフラトキシンBという発ガン性物質があるが、肝臓にはいい。
頭は冴える。
行政に、「海には問題が多い」ことを説明し、(肝臓の問題)少し陸に引っ越したらどうだ?
今のままでは死ぬぞ?
文部科学省の、「ヘンタイ撲滅」つまり、財務省の悲願である「一神教」への移行を「海」に見出だすことができる。
松田聖子の、「一神教」である。
死にたくない人は、「癒し主 救い主スレ」の「まちこ」さんを崇拝してください。
ダンスはうまく踊れない 井上陽水

結局、数息観というのは、アスリートが身につける「鼻から吸って、口から吐く」あるいは「鼻のみの呼吸」ということのような気がするね。
イブプロフェン(エスタックイブなど)のような「エヴァ」の境地になる薬を少量飲んで一週間で身に付く。
この辺は、「創世記の退屈さ」と、「禅」が共通している。
さらに、永作博美の「Here and Now」の退屈さ、さらに、「松田聖子」の全アルバムを際立たせる方法で、呼吸法というものは身に付くのかなと思っている。
本来は「結核」の薬。
他人の業績を盗むものがかかる(中道に反する)のが結核だ。
イブプロフェンは案外ヤバイ。
悟れる。
ただし、1日1錠一週間。
エスタックイブ

 
数息観を身に付けたものを、龍樹は「ハイウェイスター」と呼んだ。
他人の業績をバクり放題になるからだ。
ハイウェイスター

シュコー。パン!
悟ってる(笑)。
戦闘機 コックピット

 
栄進は、幻聴の「口呼吸原因説」をどう思うよ?
口で呼吸して、「ギャルたちの声援」と勘違いしてないか?
緑の少女 河合その子

菅義偉官房長官が、自民党総裁選出9月14日(月齢26)。
月齢26というと「月夜の晩だけではない」「夜打ち朝駆け何でもあり」の新月を避けた安全運転であった。
そこで、特別国会で首相になると、当然、「月齢」が気になるわけであるが、解散してから「40日以内」の「好きな日曜日」を選んでいいことになる。
11月15日が「月齢29.3」という「最高の安全運転」ができるのだ。
女が「生理が始まる直前」であり、「もっとも優しい日」とも言える。
ニュームーンで逢いましょう Wink

おい。
女性陣。
「月を見ると優しい気持ちになる」(テトラビブロス)、「生理のときは女性ホルモンが不足し、優しさを失う」(医学書)、から「新月の時に生理が始まる」(糖質見解)でいいのか?
安全運転(11月15日投開票日)でいいのか?
それとも「戦」にするのか意見を述べてくれ。
松田聖子など聞きたくないというのが「一神教の否定」(生理の時に投開票日を設定する)台風シーズンでない限り、絶対に晴れる、と思われる。
11月15日投開票日(雨の可能性もある)というのならば創価学会もこの日を回避するためにカネを払うつもりはないだろう。
ハートのイアリング 松田聖子 

婦人部で論点をまとめておいて。
11月15日は、「松田聖子の日」(一神教)であり、新月・生理直前である。
栄進のような「男の顔」は、丸潰れだが、婦人部の力で押しきれるのか?
「女は月(仏)を見てはいけない」
というのは「政治を混乱させよう」という意味かね。
(全体主義の否定)

基本的に「笑顔」=セックスとの距離が、「可愛い」「似合う」ということだね。
そのためにも、栄進のような「ニワトリ」が先か、女の子の「卵」が先か、という議論は存在する。
そんなのムリ 高橋由美子

 
そこで、ピーコの「ファッションチェック」も、「自然に笑顔が作れる」服がいいと言うことになるが、
群れるときは「白系」(赤・オレンジ・黄色)、
単独行動の時は「黒系」(青・緑・紫)、
となるが、「認めあえる・楽しい」などが「群れる」ための条件となるため、胸の大きさや髪の長さを考えなければならない。
Melody いちばん好きと言って

しゃぶらされるだけ、パイズリさせられるだけの「行ってしまったバス」
行ってしまったバス CoCo

栄進。
最近は、政府も「芸能界」の意味が分かるようになっている。
日本銀行 0332791111
に、「もしもし、木村拓哉ですけど、おカネ貸してくれませんか?」と電話してみろ。
一万五千円とかのショボい話じゃないよ?

まちこさん、おはようございます。
しばらく仏教の「悟り」スレで修行させていただきました。
結論としては、まちこさんの「一神教」がいちばんメンタルにはいいのかなと。
ツァラツストラの「善悪の彼岸」「男二元論」「二重の基準」は、
ペルシャ人(朝鮮人)には通用しても、
どっぷり浸かるとメンタルに悪影響を与えます。

まちこさんの一神教を支持する官庁。
財務省・文部科学省・厚生労働省・防衛省。

栄進の「二重の基準」を支持する官庁。
日本銀行・外務省・総務省。

態度が明らかではない官庁。
経済産業省・国土交通省・法務省・環境省。

とにかく、仏教の修業をしてみて「だるさ」だけが残りました。
女性は「子供を産む装置」としての側面(生産・出産)だけでなく、「男に快楽を与えてくれる側面」(消費)を持ちます。
消費税値上げはさすがに国民の支持を得られないかもしれませんが、松田聖子や高橋由美子などの「消費」に私のメンタルも回帰していきました。
陸の仏教、海の神道、空のキリスト教は、うまく付き合っていかなければなりません。
竹林の七賢は、「一神教を否定したら一週間でめまいがする」としましたが、私は、二週間以上ねばって「とにかくだるい」のです。
まちこさんの「レジェンド」にはおカネの裏付けが必要です。
財務省 0335814111
に電話して、「もしもし、松田聖子ですが、私の口座に国債保護預りを入金していただけませんでしようか?」と電話してみた方がいいです。
国債保護預りというのは、財務省が国債を発行し、銀行も「その9割のキャッシング」を認めています。

スターリニズムは、少なくとも「相対主義」の立場から、「積極的に女であることを売り込む」中森明菜の立場に立った。
これが、マツコデラックスに代表される「旧相対主義」であった。
その方が「ヘンタイも助かる」からである。
中森明菜 十戒

しかし、日本国が先進国となって、「めったに見れない男がスター」(夏の星座)とするようになってからは、「松田聖子の歌う」「男」は、二重の基準(デュアリティー)の立場からも「オカマのヨハネ」だったのではないか?
つまり、松田聖子の「恋の対象」になるぐらいの「男」ならば、そもそも、何かが特別であり、それは栄進のような「ヘンタイ」であり、そうであるからこそ「恋の悩み」が生まれるのではないか?とされた。
(新相対主義)
十代でカマを掘られたことのある男の子は全体の8%である。
92%の男は、朝鮮半島を日本国の領土とするために、わずか「8%」の男に「神の座」を譲った。
松田聖子 青い珊瑚礁

栄進が語る「話」は、少なくとも高校生レベルであったが、それを「神」とすることが石原慎太郎の言う「青年の国」なのではないか?
少なくとも、池田大作は、新相対主義の立場であり、令和天皇の語る「絶対」に比べると「言っていることはまるで子供」であった。
雑誌「POTATO」が、実在する中居正広氏と、「アナログって感じ」という台詞の版権を争ったことがあるが、新相対主義の方が、「出版社もメディアもやりやすい」という側面がある。
気がついたら、「8%」のスターは、「92%」の男たちに「頭が上がらなく」なっていた。
そもそも「8%」の人間がブレーンやプロデューサーをやっていた「皇室特番」を見てもらえば、
新相対主義の恐ろしさがわかる。
「スター」という名の病気は、そもそもが病気の人間にひっ被せて、大人は大人としての仕事をしよう。
スターはどのみち日銀や財務省に生涯賃金を保障される、そのような背景があってようやく「スターリンや金日成の向こう側」が見え始めた。
松田聖子を聞いて「ノンケのエリート」に育ったのに、神の座をオカマのヨハネに渡さなければならないのか?
そうだ、これはもはや「芸能界の仕組み」(ビルトインスタビライザー)なのだ。
92%の男たちに「哲学の先生」になって欲しかったのだ。
松田聖子 ハートをロック

「8%」の男にはゆっくり休んでいてもらいたい。
「92%」の男たちが、「働いているふり」をしていろんなことを経験し、企画書を提出するから。
プロタゴラスは、「どうしてもなくならない性倒錯」に対して、このような「新相対主義」を構想した。
雑誌「POTATO」の事件でも、版権は出版社にあることが認められている。
もはや、スポーツ選手の発言や芸能人の発言、政治家の発言なども「メディアの考え次第」となったのだ。
「8%」の男たちは「周囲と認め合えなくなり孤立したら」メディアから「打たれ放題」になるだけだ。
多数派工作がうまく行っているうちは誰も叩かない。
「いない方がいいと思った」という障害者はこのようにして生まれたが、看護師は、喧嘩上等の禅のお坊さんがなればいいだろう。
このような「人間社会の効率化」をもたらしたのがSMAPであり、彼らの解散が世界に報じられ、研究が進んだのだ。

バラメーターは、「0」か「1」かを探求する学問だ。
0=空は、巨乳パイズリと尺八を求めるものであり、巨乳で髪の短い女に向いていた。
1=色は、神が長い女ならば良かった。
色は、あとは「胸」の問題となったが、色即是空・空即是色を間違えたら、女たちは容赦なく性的侮辱を与えてきたため、男にとっても自分が「0」なのか「1」なのかは常に考えておかなければならない。
自分が「無限のゼロ」(スーパースター)に向いているかは、しっかりと考えておかなければならない。
リア・ウィズ・ザ・ギア(適材適所ということだな)

リーマンをやって、家に帰って、テレビを見る。
いつものメンバーで、大爆笑したら、眠り、適当に覚えておく。
あとは自分が「0」0$なのか「1」10$なのかを考えなければならないが、みんな「2$から8$の間」なので、なかなかテレビ局にエントリーしようとは思わないだろう。
10dollar SMAP

まあ、たまたま10$の作品が作れたら、ローカル局では100$に、全国ネットでは10000$になる。
これが「0=空」の報酬なのだ。
SMAPなんてのは、それでいくらでオファーを出せばいいのか分からなくなっている。
だいたい58%から75%あたりを探ってオファーを出すが、うまくいかなければ、レコード会社も契約を打ちきり、「メンバーは日銀へ」行くしかなくなる。
現役時代は「倍々ゲーム」が続いているため、日銀や財務省には行かないほうがいい。
リーマンをやって、家で(四諦)爆笑し、会社でも「12名が」(12縁起・12使徒)爆笑するようであれば、「オンエアしたときにはみんなすでに知っている」ネタだとされる。
これを「独裁スイッチ」と呼ぶ。
みんな、リーマンを経験するのだ。
「神・男の完全性を語り合う」のが宗教だと悟ればいい。
スマスマ コント

「リアル」と「ネット」は、確かに区別しなければならないが、掲示板というものは「かしゆか、あーちゃん、のっち」と話す行為であり、メンタルの健康のためにいい影響を与える。
そのため、私の「モハメド・アリの物語」にせよ「一神教」の話にせよ、「プロデュース論」(新相対主義)の話にせよ「真理」と確定したら、拡散せざるを得ない。
みんな、仕事を終え、家に帰ってきて、インターネットをやることを趣味とするものたちは、「かしゆか、あーちゃん、のっち」と話して、気分よくなりたがっている。
それならば、栄進のような「ヘンタイネタ」を活かしたのは私の「二重の基準」の議論であるし、無職でありながら、サラリーマンの「アフターファイブ」の趣味として、「かしゆか、あーちゃん、のっち」を人々に提供することになる。
「譲れない夜が多すぎる」
それだからこそ、「真理」の拡散力が観測されたのだ。
SPEED All true my love

 
ネット時代は、宗教戦国時代だ。
サラリーマンたちの「厳しい目」が見張っているのだ。

ビールにつまみ、そして、ネットの向こうには「かしゆか、あーちゃん、のっち」がいる。
そのようなサラリーマンのアフターファイブに、話題を提供するのが、作家・宗教家の仕事である。
BGMに、YouTubeを流し、次の日の仕事に生かす、このような「宗教戦国時代」には、つまらぬ説教など必要なかった。
「教会法」というものは、各省庁や財界などにそのようにして広まるのだ。
どの歴史上の人物も「先見の明」を疑われたくはなかった。
私は、織田信長を「50年後の哲学者・デカルト」を知っていたものとして、NHKに提示したが、不利な資料はほとんど出てこなかった。
歴史上の人物の「美化」とは、このようにして行うのか?と思った。
法然と日蓮も、レーニンとスターリンの関係にしてしまえば「現代に活きる」し、現代の日蓮たる栄進も、毎日、昼間からヘンタイぶりを発揮していた。
昔は、松田聖子のラジオ番組に「柔らかい部分ってどこですか?気になって仕方がないのですが」というハガキを出した男も、今では、松田聖子の歌う男は、二重の基準の「オカマ・ヨハネ」であるということを譲れるようになっている。
1980年代に迎えた日本国の「成熟経済」は、2020年代には、新たな「成熟」を見せ始めたのだ。
ユダヤ人を虐殺したのはエルサレムのアイヒマンなんだよ。
アイヒマンってどういう人?栄進だ。
サラリーマンが「ノートパソコンを開く」という日常の風景に、さりげない「哲学的問いかけ」を混ぜ混むことが必要だった。
松田聖子 時間旅行

人間は、「バベルの塔」を作るという「仕事」をする生き物だ。
徳川家康は「260年間」この作業を行った。
どこで「神の逆鱗に」触れるかは分からないが、それが仕事なのだ。
江戸幕府に比べると、いまの日本国にその作業を邪魔する要素は見当たらない。
スウェーデンのベアトリクス女王が「髪が短くていけないのか?」と四方八方に喧嘩を売ったときに、日本国は「関わるのはやめよう」と言って鎖国をした。
キリスト教に「ヘンタイ男など必要ない」という「一神教」が、今日まで存在した。
しかし、在日朝鮮人を抱え込んだことから「新しい宗教のかたち」が見え始めたのだ。
三浦理恵子 約束のポニーテール

 

 

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