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Foreign Affairs

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2019年6月12日 (水)

アジアの安定感とメールの記録。

ロシア大使館宛てメール。

こんにちは。
神奈川県に住んでいる小野光太郎と申します。
実は。私はロシアの研究をさせていただき、非常に興味深いことが明らかになりました。
注目すべきことは「ロシアのコンビニエンスストアのクオリティの高さ」だったのです。
エリートほど夜遅くまで起きていて、ラジオを聞いたりしながら勉強します。
そのために24時間営業のコンビニエンスストアが発展します。
この背景にはウォルマートの存在が指摘できます。
一方で、ロシアにはもちろん大学もありますが、一流大学に合格しても18歳ぐらいでは「誰を排除したらいいのか」「異性を遠ざけたらいいのか」が明らかではなく、29歳ぐらいで司法試験に合格する頃にはこのことがわかるようになっている、つまり、そのためにウォルマートというものはあり、一方で、ロイター通信が「エリートの政治生命を奪う女たち」のネットワークを持っています。
カントの純粋理性批判は、世界の指導者層の「口説き文句」を集めたものであり、ロイター通信によって作られたものです。
ロイター通信は、エリートに女をあてがうというネットワークであり、黒革の手帖(純粋理性批判)を作り上げるためにあります。

さて、ウォルマートとロイター通信は、原油価格を背景に、世界レベルで巨大な車輪を回していますが、北方領土問題に関しては、「日本の暴力が嫌い」「暴力をつかったものが歴史に名を残すという発想の否定」(東京裁判史観の否定)を行わなければなりません。

つまり、子供たちに歴史を教える時には「資金力は挑戦者の資格」ということを踏まえて、「お金を集めるのがうまかった人」が歴史に名を残していることを教えなければなりません。
北方領土問題というのは、ヨーロッパではない日本国に、そのことを理解してもらうまでは解決できないものと思われます。
つまり、文部科学省にそのことを周知徹底できる力量を持ったものにしか解決できないのです。
女の子は「幼い頃のセックス」でも髪が短くなりますが、「お金に酔う」ことでも髪が短くなります。
つまり、北欧ショートボブなどの女の子の髪型は、歴史を正確に教わったからこそ出来上がったものです。
是非、「暴力の否定」(東京裁判史観の否定)と子供にヨーロッパの歴史をしっかりと理解してもらうことを日本国内に周知徹底することで、北方領土問題の解決の方法として提案させていただきます。
今回は以上です。

 

中国大使館宛てメール。

こんにちは。
神奈川県に住んでいる小野光太郎と申します。
台湾という島は中国にとっては「おばさん」でありまして、しかもかなりその力は強いのです。
ただの婚約者とは異なり、「中華人民共和国が日本国やアメリカ合衆国と結婚するために天文学的数字の金額を支払わなければならない」おばさんなのです。
台湾がある限り、日本国もアメリカ合衆国も、中華人民共和国と結婚することはあり得ないし、もはやその金額は値段がつかない状態です。
それが日本国とアメリカ合衆国の魅力でもあるのです。
中国は南シナ海に進出した結論は「台湾を支配する」ことにありましたが、アメリカと中国が戦争になれば、中国は非核化された上で、日本やアメリカ合衆国と仲良くなれますが、習近平国家主席が「中国の歴代皇帝と同格」とされることはありません。
中国は台湾を先制攻撃してはならないし、あくまでもその解決法は平和的なものでなければなりません。
しかし、台湾に天文学的数字のお金を支払うということの目的は「日本やアメリカ合衆国と結婚するため」であることを理解しなければなりません。
今回は、台湾についてメッセージを送らせていただきました。

 

韓国大使館宛てメール。

こんにちは。
今回は竹島についてお話しさせていただきます。
アフリカに「バケツとはソクラテスの叡智である」という言い伝えがありまして、バケツをいろんな職場が奪い合うと、その見識の深さにバケツを奪い取った男は女たちの奪い合いになります。
そこで、竹島というものは、日本国と韓国の間にある「バケツ」と位置づけ、そこにはソクラテスの叡智が詰まっているものと考えなければなりません。
タワシなどは奪い合いの対象にはなりません。
竹島は日本国はタワシと考えているかもしれませんが、両国の共通認識として「バケツである」と位置付けなければなりません。
そこから、「お金になる竹島問題」というものが生まれます。
現在は、日本国は「国際司法裁判所に委ねる」「そうすれば日本国のものになる」と考えていますが、この考えを捨て、韓国と日本の間に存在する「バケツ」「ソクラテスの叡智の奪い合い」という認識に改めなければなりません。
つまりは、実効支配の問題ではなく、「お金で争う」という認識が必要になってきます。
現在の日本国の経済規模と韓国(アジアの虎)の経済規模を考えると、韓国は「日本国に挑戦する資格」を竹島に求めています。
この問題は、ソクラテスの叡智、バケツの問題であるということを両国の国民に理解してもらい、日本国の最も信頼できる友人としての韓国の経済発展に役立てなければなりません。
このことを今回はお伝えして終わりたいと思います。

 

インド大使館宛てメール。

こんにちは。神奈川県に住んでいる小野光太郎です。

インドは「アメリカの核兵器によってすべてが変わった」とされており、美男美女を生む仏教にしたがいながらも、「経済制裁のない核クラブ入り」をするための宗教であるヒンドゥ教を生み出しています。現在、私は日本とインドの関係を以下の論文で書かせていただきました。是非、読んでみてください。

インドについて

 

小野光太郎

 

現在、アメリカ合衆国は「2019年のはずだったのに2040年が来てしまった」と考えており、日本という友人は「もはや古すぎる友人」となるだろうと考えている。 本当の、2040年には、アメリカは「若い国」となっているため、「69歳の小野光太郎とは組めない」と考えており、インドネシアやフィリピンを「将来の友人」として期待している。 平成生まれの「40%が子供がいない、50%が孫がいない」状態になるとされ、アメリカ合衆国は「若きアメリカには若き友人を」と考えている。 一方、中国は、「小野光太郎の真似をする奴」を政府から排除し、草の根で日本批判をしていた人間を政府に引き込む作戦に出た。 中国が民主主義を否定したことから、世界の発展途上国から民主主義が失われた。 人間の半数は女性であるとする小野光太郎包囲網がアメリカと中国でこのように敷かれたのだ。 私は、中国には「台湾を買うのはあまりにもコストが高い」と中国にメッセージを送ったし、韓国には「竹島を国際司法裁判所に持っていくつもりはない。バケツを争うつもりで韓国を豊かにしてくれ」とし、従軍慰安婦問題を謝罪した。 一方、北朝鮮には「日本国は戦争のやり方を首相官邸が理解している。北朝鮮の核の半分は不愉快だ」というメッセージを出している。 日本の周りを見回すと「韓国とヨーロッパしか見えない」現状がある。 河合その子 青いスタスィオン

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