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2018年9月 4日 (火)

ワールドカップ実録。

出世する男ほど、セックスのときに暴力を使います。
この「セックスのときの暴力」が女性が「神や占い」を語る起源になっています。
男の知的空間を「ファースト」といいますが、女の知的空間は「セカンド」と言います。
ファーストとセカンドを動物と区別するために「ハイアー」(より高いもの)とまとめて表現することもあります。
ファーストとセカンドがなければ神や占いはないと言ってもいいでしょう。
神は「ファーストインテリジェンス」つまり「全知全能」だとすれば、占いは「空」などを見て女性が「セックスのときに暴力を使う男」を惑わすものであるという指摘は可能です。
ファーストとセカンドの存在が神の起源だとすると、男である私が「神を信じている」というのは正直ためらうこともありますね。
男にとって「神を信じる」というのは「女性たちの支持を得る」というリアリズム(勝負事)の都合があるのです。
旧古典派はパリーグのようなガチンコ勝負ですが、新古典派は「お金で勝敗を買う」という側面があって、選手たちを強制的にでも「必勝祈願」させないと女性たちからのお金が集まりません。
男の給料の七割をもらっている女性たちが勝敗の分かれ目になることも多いのです。
プロはお金がなければ動きません。
最高裁の判例では「霊的・超人間的」なものを「神」としていますが、私は何しろ30年間、飛行機にも乗っておらず、富士山にも登ったことがありません。
ひたすら地上から、メディアを見物して考えていることなので、異論があるのは承知しておりますが。
サードという表現も確かに英語の論文にはあります。
ユダヤ教会のことを「サードチャーチ」と呼ぶのですが、外国語(エル)、外国語の論文(エロヒム)を用いて「予言」を行う連中が、たとえば、F1などで資金集めをして「週末の話題を独り占め」することから、自分たちを「犬畜生」と皮肉って「サード」と呼んでいるのです。
私も、昨年は横浜DeNAベイスターズを日本シリーズに導きましたが、今年の6月のワールドカップで「全国区の司令官」を引き受けたことから、私のブログが全国区になってしまい、横浜DeNAベイスターズだけに
貢献することができなくなりました。
「プロとしての女の人生」という企画を練り、処女ならバチカン市国やバチカン銀行からお金をもらい、そうでなくなったら「世界最高のステップ」であるフラメンコを覚えてビルバオ・ビスカヤ・アルヘンタリア銀行からお金をもらい、主婦になったらコーラスをやって、「不愉快な人が家の前を通ったらコーラスをやめてしまう、何が不愉快かは朝日新聞の社会面に書く」という形で朝日新聞社からお金をもらう、という企画を練りましたが、横浜DeNAベイスターズのみへの有効性が認められず、私は今シーズンはギブアップです。
今年の6月のワールドカップのポーランド戦の時に、私の顔写真が無断でフェイスブックのコマーシャルに使用され、全国に配信されています。
この、一次リーグで日本国は戦後初の「緊急事態条項」を用いたのです。
つまり、「司令官の顔写真を全国に配信する」という形で資金集めを行いました。
私は一円たりとも受け取ることはできませんでした。
しかし、私のブログに全国民の注目が集まり、私も命がかかったのですが、ポーランド戦はご存知のとおり「フェアプレーポイントで決勝トーナメント進出を決める」という珍事が引き起こされています。
あの時に、「文鮮明がいる韓国はもう落ちない」「場合によってはバチカンや中国にすら泣きつく国」が日本国の姿であることを悟りました。
6月のワールドカップの時に、私は「線形代数」というものを用いています。
あの頃ならば「紀州のドンファン事件」「西郷どん」「AKB総選挙」というてんでバラバラな方向を向いている三つの出来事を、「ワールドカップ」という一本の線に乗せていく作業を行ったのです。
異なる方向を向いている三つの線を、「角度をなくしていく」という形で少しでも「ワールドカップという線」の上に乗せていく、つまり「オペレーション」を三つほどワールドカップに乗せたのです。
ベルギー戦の時に、ベルギーは世界ランキング三位だと聞いて、三つのすべてを出しきる形で次のことは考えませんでした。
本来、天台宗が「教義は特にない。しかし、神聖な場所に顔を出すように」と教えているのですが、「紀州のドンファン事件」「西郷どん」「AKB総選挙」などに興味を持つようにというのが天台宗の教えだったのかと思いました。
最高裁の判例では「良心とは思想が内面化したものである」とされていますが、ワールドカップのポーランド戦で、私は「家臣の裏切り」と直面しています。
主君に知性が欠けている場合、そして、家臣の「奥さんが貞節を守らない場合」に家臣の裏切りが生じるのです。
ポーランドが得点した時に、私の家臣の一人が「いい経験をさせていただきました」と言って去っていきました。
第二次世界大戦のドイツとソビエトの戦いにおいては、スターリンは「常にオフィスから人が離れていかなかった。ヒトラーの孤立を待った」とされています。
クレムリン宮殿の「ファーストコーナー」と呼ばれるスターリンのオフィスに常に人がいたのです。
良心とは「思想が内面化したもの」という意味は、主君の知性と、家臣の奥さんの貞節から成り立っていたということをワールドカップから学びました。
また、家臣の中には、私の知性を罵倒する声もありました。
「カント、カントと耳にタコができる」
という発言もありました。
政府のかなり奥の深い場所でこのようなやり取りが合ったのです。
ポーランド戦で負けはしましたが、フェアプレーポイントというものをスポーツ官僚が持ち出してきました。
ベルギー戦では、ベルギー国王のフィリップとの戦いを楽しみにしていました。
フィリップが父親から「経験不足」を指摘されていたからです。
しかし、私は夜8時に眠ったものの、夜中の3時に起きることは許されませんでした。
政府首脳も「あんな失礼なことは二度とやりたくない」と考えていたようです。
まさに戦争だったのです。
ミスターチルドレン シーソーゲーム
エゴというのは「その人本人のどうしても譲れないもの」を意味しますが、良心というのは「別のカップル」を想定した概念だったのです。
本来、昨年、私が「女シリーズ」という連載をブログで始めて、株式会社DeNAに送っていたことが事の発端でした。
男は「HとOの二種類」「あとの化学の周期表は全員女」という理論のもとに「○○女」という記事を実に100種類以上書いたのです。
ニコニコ動画でも広島カープの「H」という旗をクローズアップして、実況が「意味は分からないのですが」というほど、女シリーズはかなりエッチな内容となっていましたが人気でした。
このシーズンに横浜DeNAベイスターズは「三位からの下克上」を果たして、日本シリーズも第六戦まで行きました。
第六戦は九回までリードしていて内川の同点ホームランがなければ第七戦まで行くところでした。
その手腕が評価されて、ワールドカップのファイナンス係になったのです。
何で横浜DeNAベイスターズは日本シリーズに行けたのか?
お金の出所はどこか?
私は大雑把に「女性の給料は男性の七割」と考えて、女性たちの支持を広げることに腐心しましたが、
ヒトラーがこの答えを知っていました。
ヒトラーは「女たちが男から金を引き出すのに文章を利用している」としていたのです。
つまり、女子高生でも女子大生でも「男から金を引き出すことが可能」だとヒトラーは指摘しています。
歴史上の人物は、歴史に残るだけのことはあり、私には見抜けなかった「資金メカニズム」を見抜いていたのです。
本来、私は横浜DeNAベイスターズの専属ライターになるという申し出を株式会社DeNAに申し出ていました。
しかし、昔のフランス国王のアンリ四世が「ナントの勅令」というものを出していて、人間は「名誉と富の両方を手にしてはならない」としているのです。
テレビに毎日のように出る人間には、決して富はもたらされない。
株式会社DeNAも、私の「キャリア採用」「五年間の拘束」の申し出を断ってきました。
ニコニコ動画でも「破壊哲学」と呼ばれてファンに親しまれていたのですが、コメントで「版権の問題がある」と指摘されていました。
DeNAレディチャペルという私の企画は、そのために、そのまま「カープ女子」という名称で広島カープにパクられました。
ナントの勅令はいまだに日本でも生き続けています。
元アイドル、元芸能人たちが「生活保護」の温床となっているのです。
テレビに出て、それでも富を維持し続けるのは「学者」ぐらいかなと思います。
内閣総理大臣だろうが安室奈美恵だろうが、ナントの勅令にしたがって貧しいのです。
一億円あったってテレビに一回出るだけで消えてなくなります。
ワールドカップで勝った試合もありましたね。たとえば、コロンビアです。
国名がコロンビアでも、現実にアメリカの「コロンビア大学」を理論資源としている国です。
そこで、世界ランキング二位のスタンフォード大学の私は、八位のコロンビア大学には自信があると吹聴していました。
実際に、開始間もなく「レッドカード」が出るという有名なシーンが生まれて私の周辺も騒然となりました。
大学で考えるのならば「セネガルは弱いだろう」と考えてはならない理由があります。
セネガルには「オルカプロジェクト」というのがあり、国民の知的水準はきわめて高くなっていたのです。
理論資源はオックスフォード大学で、スタンフォード大学とほぼ同格です。
では、ポーランドはどうかと言われると、大学名は浮かばないのですが、「ワルシャワスクール」という哲学集団がいて、「角度」というものを考えていたのです。
つまり、そもそも「線形代数」というものそのものをワルシャワスクールから私も学んでいたのです。
アメリカ人に「カメラのアングル」と言ってもピンと来ないと思います。
ポーランドが共有しているものが「角度」というものであり、線形代数というものなのです。
渡辺美奈代さんの「カメオのコンパクト」という曲が印象的でした。
メガバンクの銀行マンがリストラされる時代ですが、世界ランキング23位の東京大学では、コロンビア、セネガル、ポーランドと互角に戦うのはほぼ不可能なのが現状なのです。
私にも息子がいますが、自分よりも格上の連中や国を相手に、天上に張り付くような勝負ができるようになるかは分からないのです。
ワールドカップと「日本を取り巻く戦争の実態」を語らせていただきましたが、日本は「韓国とヨーロッパ」と仲良くする以外に国際社会で生きていく方法はありません。
北朝鮮は「狼男と呼ばれて世界最大の影響力を楽しんでいる勤勉な国」であり、北朝鮮の前には韓国やアメリカは「女」の役割を演じざるを得ません。
中華人民共和国からFA宣言した北朝鮮に対して、韓国とアメリカが「どちらがナンバーワンなのか?」を争うために、韓国がアメリカに「我々は北朝鮮に興味がありません」という「シンプルなメッセージ」を伝える必要がありました。
このことを、韓国大使館にも伝えました。
北朝鮮にせよ韓国にせよ「あらゆる階級の人があらゆる階級の人と話せる」というのが日本との関係でして、これをたとえば台湾は日本に対しては構築していません。
案外、韓国大使館に電話したことはムンジェインに伝わるものなのです。
韓国が北朝鮮に興味を持ち続ける限り、アメリカは韓国の悪口を日本に流し続けます。
昨日、線形代数の話しをしましたが、もし、台湾をめぐって中国とアメリカが激突したら、「日本のお金」が鍵を握ります。
日本でどのような「スピン」が起きるのか。
中国とアメリカは日本のワイドショーを研究して、自国に都合のいい「スピン」を引き起こそうとするのです。
いずれにせよ、日本国は「韓国とヨーロッパ」以外に「信頼できる友人」はいないのです。
1997年にアジア通貨危機というのが起きました。
タイの外貨準備高が枯渇し、タイと同じく「ドルペッグ制」をとる韓国にその影響が波及したのです。
この時に、宮沢喜一が「ブリッジバンク」というものを考えて、韓国と仲良くすることに成功したのです。
アジア通貨危機のときに「その時日本は一人ではなくなった」とされ、韓国と仲良くすればいいという国際社会のゲームが明らかになっています。
女性というのは「右翼的発言のステレオタイプに飛びつく」とされています。
しかし、日本の首相が「従軍慰安婦像の前にひざまずく」ことさえできれば、日本国の何もかもがうまく行くのです。
コンフォートウーマンは「20万人いた」のが正確な歴史なのです。国家基本問題研究所は女性たちに人気があるかもしれませんが、どれほど、日本国を間違った方向に誘導しようとしているのかを知らなければならない。
米と牛肉、オレンジの自由化許せない
秋篠宮佳子ちゃんあたりが「国家基本問題研究所」というアイドルユニットを立ち上げて、「韓国キリストヨーロッパ、従軍慰安婦像の前にひざまずけ美智子」と歌ってくれるだけでいいのです。
中国とアメリカが、台湾をめぐって「線形代数」を用いているのならば、そのマーケットは、中国にとっては中国国内であり、アメリカにとってはアメリカ国内だろうと思われます。
「日本のワイドショーで行っている」
という私の発言は若干訂正が必要です。
なにしろ「中国のワイドショー」といわれてもピンと来ないものですからね。
中国という国には「クォリア」というのがあって、「空に何かの映像が映っている」とも言われます。
観光客の証言では「何かが降ってくる」とされていますが中国人には「空にさまざまな映像が見える」のです。
政治家で「叔母と関わった」ことのある人ならば分かると思いますが、「ビジネスパートナーとならないのならば、離れていくか悪口を言うか」のどちらかです。
中国にとって台湾は「叔母」なのです。
ビジネスパートナー(重要な基地)となるのであれば、台湾は歓迎するかもしれませんが、そうでなければ、離れていく(独立派)か、悪口を言うかのどちらかです。
クォリアのことを日本で「PM2・5」と言っているのかもしれません。
昔、「うたばん」という音楽番組に「さかなくん」が登場して「おじさん」「おばさん」
という二種類の魚を紹介していました。
さかなくんは「おばさんのほうがうまい」というリアクションを取っています。
アメリカ合衆国は「ひとつの中国」と言おうが「ふたつの中国」と言おうが、要するに「おばさんは来るかもしれない」という政策を取っています。
さかなくんが「おばさんでマスターベーションしたことがある」ことは明らかです。
このような見方が「哲学」であり、西海岸の考え方なのです。
東海岸ではもっと固い論文が書かれています。
スタンフォードとハーバードはいろんな意味で「カラーが違う」という指摘ができます。

【子供が父になつくかどうかは、産みの母とどれだけ親密であるかだ】
有村昆がなぜ泣いたのかが理解できない人は多かっただろう。
代理母という選択をした有村と丸岡であるが、有村は「丸岡とどれだけ親密でも息子がなつかない」ことを研究していたのだ。
私のブログまで研究していたのであろうか?
出産の神秘というのは子供にそのような影響を与えるのだ。
映像。

有村昆は結婚式でも泣いているが、「この女が俺の子孫を残すのかと思うと緊張する」という観点を知らないといけない。
Bz 恋じゃなくなる日

女の側は「できない、夫が子供に興味を持ってくれるかな?家庭に縛られるのかな?」という観点から付き合っていくうちに追い詰められていくが、男には別の考えがあるのだ。
中森明菜 禁区

角度をなくすという表現が分かりづらいでしょうけど、たとえば、上の「有村昆の泣く映像」でもいいですから、なんでも「評論する」ことが大事なのです。
角度が90度違えば、有効性はゼロでしょうけど、そのようなことはほとんどありません。
国民的イベントに評論を加えて、ワールドカップ以外のオンエアを力に変えていく必要がある。
そのような発想をワルシャワスクールから学び、線形代数とし、天台宗の「教義はない。神聖な場所に顔を出せ」という教えと結びつけたのです。

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