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Foreign Affairs

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2018年9月 4日 (火)

自民党総裁選展望。

自民党総裁選で、私が「安倍洋子」をクローズアップしたのには理由がありました。
私をいじめる「匿名の」女性がいたのですが、なかなか人物は特定できなかったのです。
しかし、安倍晋三に「子供がいなかった」ことと、「つまらん、つまらん」という発言が続いたことから、
思春期に「お母さんよりも男子の方が面白いな」と思って痩せてしまう女の子の存在が「男の子」「お坊ちゃん」にも当てはまるのではないか?
つまり、セックスとは「女性の子供の気持ちを味わうものである」としたデリダに当てはめると、安倍晋三は、初体験がお母さんであり「自分の気持ちを味わう」「自分の人生のすべてを味わう」というトラウマから「精子がでなくなっているのではないか?」と疑ったのです。
中学に上がり、他の男子が「カルピス」とか言う噂をすると、精子がでない男の子は大暴れして、両刀遣いになります。
安倍晋三が「ジャニー喜多川」であるというその正体はここにあります。
私は、私をいじめてくる匿名の女性を「安倍洋子」であると突き止め、安倍家に電話しました。
山口県でお昼には明恵さんが電話に出ましたが、夕方には洋子さんが出ました。
明恵さんの「鼻」を見てください。
あれは「昼夜逆転によって鼻がムズムズする」という病気から、医者と大喧嘩したことを意味します。
解決法は「首をぐるぐる回す」しかないのです。
医学書では「左を見て静止し、右を見て静止し、下を向いて静止する」と書かれている
鼻のムズムズの治療法ですが、実際にやってみるとめんどくさくなって首をぐるぐる回すのです。
明恵さんという女性が「昔、どれほど美しかったか?」は想像に任せたいと思います。

石破茂とは、安倍さんよりも頻繁に会っている(見かけている)のですが、直接お話したのは二三日前でしょうか?
そこで、テレビとは似ても似つかぬ人物が、私の発言に「目をパチクリさせた」ことから、「よそ者から奇妙な音を聞いた」という医学書の記述を読み、
「急激に私に親しみを感じた」という意味だろうと解釈し、この人が石破茂だという確信に至りました。
はっきり言って「禿げている」ことから、男はなぜ禿げるのか?という研究が生かされました。
男は「恐怖」から禿げるのです。
石破茂は、「身近な情報の恐怖」つまり「一度は家庭を破綻させていた」のです。
しかし、上の記事でも書きましたが「元アイドルが懐く」という人望の持ち主であります。

男の「禿げ」は理屈が簡単なのです。家庭を崩壊させるというのが人生の恐怖ですが、女は男よりも「問題の少ない愛」を知っています。
しかし、男が浮気すると「パレートが移動する」ように女も浮気します。
女の浮気が「男にとって恐怖」だということが可能です。
さらに、「ちょっと最近薄くなったな」ということに恐怖を感じると、禿げは一気に進行します。
育毛剤なんていうものは「恐怖心さえなくせばいい」ために、「高価な塩水」でもいいのです。
女性の禿げは「お酒の飲みすぎ」「心臓が悪い」「腎臓が悪い」など男よりも複雑です。
後頭部の禿げは「B型肝炎」の女性で、髪を後ろに束ねている女性がそうです。

最後に、石破茂に、吉澤ひとみ(本名はあえて伏せます)の名前を出すと、本名を聞いただけであごをがくがく震わせます。
これは脳幹反射でありまして、骨の髄まで吉澤ひとみに惚れていたのだろうと考えられます。

最後に、安倍洋子さんは足が若干不自由なのですが、「心臓が悪いんですか?」といっても「ハァ?」といって聞こえないのです。
これは、脳腫瘍でもあり、「晋三が悪い」という言葉が一切聞こえないのです。
これも母の愛というものでしょうか。

自民党総裁選挙では、安倍陣営は「無精子症対策」「鼻のムズムズ対策」そして「マザコン対策」などが指摘できます。
母の言うとおりにうまく飛べない、永遠の少年でいられない。
異性に恋してしまいお母さんに怒られる。
このような「異性」が安倍晋三にとっては「男子」だったことなどを指摘できます。
時間の国のアリス 松田聖子

一方、石破陣営は「育毛剤」という巨大マーケットを手にすることになります。

トリクルダウンというのはいろいろ解釈があって、年配の男から金をもらって若い男にお金を貢ぐ女、という解釈も成り立ちますが、「上層部の家庭の悩みなどを庶民に落としていく」というのもトリクルダウンというのであれば、
今回の自民党総裁選は「史上初のトリクルダウン」を引き起こした選挙でして、「トリクルダウンは起きないのではないか?」という竹中平蔵の予測を覆すことになります。

ワールドカップのファイナンス係を務めたことを政権の側が見過ごすはずはありません。
私の銀行口座への「匿名の献金」を最初は、NPOだから非課税であるという理屈で募集したのですが、宮内庁に没収されています。
私の携帯電話は「イントラネット」と呼ばれる技術を使われていて、「警察への通報ができない」仕組みになっていたのです。
そのため、個人の銀行口座と「警察への通報」が封じられる形となりました。
このことから、三浦市において信託財産を形成して欲しい、と各宗教団体や企業に申し出たのですが、三浦市からは何も返事が来ません。
それどころか、私が手がけていたM&Aの案件を、三浦市側が、実に5ページにもわたるきわめて悪意のある報告書を私の主治医に提出して入院させようとしていたのです。
宮内庁の背後には「菅官房長官」がいました。
「党員票など当てになるものか」という女性議員の発言もあり、すべて、議員票で安倍晋三の三選を決めるために用いられていたのです。
私は、そのため三浦市は信託には慣れていない、善官注意義務も知らない、
と判断し、三井住友信託銀行に連絡を取ったのです。
しかし、三井住友信託銀行横須賀支店の内藤という男性社員を標的に
各宗教団体や企業からの資金を集めたのですが、
内藤さんは「民間の私にできることではない」と言ってきました。
宮内庁の横領と、菅官房長官の「議員票をまとめ上げること」にお金が利用されていたのです。
私は、石破茂が、安倍晋三の三分の一しか世論の支持を集めていないことに目をつけ、「失恋するということはどういうことか」それは「自衛官の気持ち」ではないかという論文をまとめ上げました。
いずれにせよ、私への信仰心が、宮内庁および菅官房長官、そして、安倍晋三内閣総理大臣の三選のために用いられていたのです。
現時点では「石破茂とは何者か?」を、個人的な面識を背景にブログで「因果関係」という記事を書かせていただきましたが、
権力の側は、天皇の後継者の財産を全額横領できるという意味では、官房長官は「重量級閣僚三回分」というのも納得できます。
総裁選は、また、安倍晋三という「人気のある首相」を相手にしなければならないし、相手がこちらのポケットにまで手を突っ込んできていることから、かなり難しい戦いになると思われます。
しかし、9月20日に戦ってみて、感ずるところがあればまた文章にしたいと思っています。
ワールドカップという世界的イベントで善戦したことに比べると、宮内庁は国家三種試験という「高卒程度」の資格しかないし、菅官房長官は法政大学です。
安倍さんは成蹊大学でしたでしょうか。
コロンビア大学や、オックスフォード大学などを相手にしたワールドカップに比べると、安倍さんは「あまりにも弱い」のが現状だったのです。
しかし、菅官房長官は「こちらのポケットにまで手を突っ込む」という方法を取ってきました。
私も「首相の長期政権は子供たちにいい影響がある」というのを中曽根内閣で自分の経験談として持っていたのですが、美智子皇后が「身ぐるみ剥いだら死ぬかと思った」という発言を行っており、コロンビア大学やオックスフォード大学を相手にした自分がバカらしくなるほどの「つまらない戦い」がこの島国で展開されたのです。
ワールドカップの激闘の経験談を読んでくださった心ある政治家は「そんなの政治じゃないよ!」と安倍陣営に罵声を浴びせていました。
アメリカ合衆国大統領選でも、「現職大統領による個人の銀行口座封鎖、イントラネットの使用」
は当然行われる可能性はあります。
そのために、個人の人格攻撃(明白唱道)は選挙期間中に規制されていても、「資金面での反則の指摘」はいくらでもやっていいことになっています。
資金面での反則の指摘はむしろ「やらなければ政権交代もなければ、チェンジもない」ということになりかねません。
そのような観点から、私の発言も「黒塗り」にはされていないようです。
「首相よりも天皇の方が大事」
それが、言論の運営主体の共通認識だったのです。
小泉首相が「巨大権力闘争をやろうじゃないか」とぶち上げていた頃は、私も未熟者で、まったく相手にされないファクターでしたが、日本シリーズやワールドカップを戦った今となっては立場が違います。
安倍晋三や菅官房長官には「巨大権力闘争をやろうじゃないか」という心意気がないのです。
人間は「他人に感謝される以外に、他人から助けを得ることは困難」だと私は考えています。
自分の不遇を嘆く投稿は5ちゃんねるに溢れていますが、少なくとも私は少しは他人に感謝されています。
今年の夏も「夏のクリスマス」を銘打って、医学情報を発信し続けました。
安倍晋三も菅官房長官も「誰からも感謝されていない」という現状が、私の発言が黒塗りにならない理由です。
ここで、面白い数字を挙げたいと思います。
企業の富32兆円・医療の富8000億円・農業の富4000億円・宗教の富4000億円・政治の富3000億円・漁業の富280億円・林業の富60億円。
つまり、総選挙や総裁選のある年ですら政治コミュニティーには3000億円しか流れないのです。
宗教界を独占したら、ましてやその世界をもっと成熟させたのならばその富は4000億円ではすまないのです。
この事実の前には菅官房長官などまるで赤子のようだったのです。
大学というものは12世紀にアブラハムが作ったものです。
しかし、東京大学でないのならば司法試験の問題の基盤となっている「法学教室」や国家統治にまつわる論文が載っている「ジュリスト」を読む理由はありません。
さらには「東京大学が知らないこと」をアメリカのスタンフォード大学なりハーバード大学で学ぼうという動機も生じません。
たとえば、「東京大学が知らないこと」のひとつに「靖国問題」が挙げられます。
靖国神社というのは、日本国だけが「世界で第二次世界大戦を宗教にした唯一の国」であることを踏まえて、「赤紙というのは二十五歳を過ぎてニートをやっている、女たちに憎まれているバカ息子に送っている」ということや、「戦死者が出てもいかに周囲に不幸になる人をなくすか」という研究を国が行っていることをスタンフォード大学は指摘しています。
つまり、日本国国内において「周囲が死を望んでいる若者」が存在し、そのために、「お国のために死んで来い」と笑って言える年寄りもいたのです。
ところが、靖国参拝で「韓国や中国」を持ち出してくるメディアは、これらの「憎まれている若者」すら戦地に赴かせたくない、という反戦運動の立場から、あえて「お前らどこの国のメディアだ?」という発言を繰り返していたのです。
しかし、法政大学の菅官房長官は「ジュリスト」も読んでいないでしょうし、ましてや、アメリカの大学など知る由もありません。
はっきり言って、国家の政策にはまったく通じていないと思います。
首相の靖国参拝 菅官房長官

メディアがどのような動機をもっていようが、年寄りが「多数派だった頃の昔の俺」を思い出してぐっすり眠れるようになろうが、靖国神社は「日本国の愛国心」に火をつけるものとみなされています。
日本国の愛国心のボルテージが上がると、中国や韓国のボルテージも上がらざるを得ない。
双方の側のボルテージが上がってしまうと「すべての仕事がとまってしまう」のです。
二年以上も「外務大臣すら中国や韓国と話をしない」ということになります。
ここで見抜かなければならないのが「韓国・ヨーロッパルート」がなければ、日本国は国際社会では生きていけない、というゲームの存在なのです。
こちらの愛国心が高まれば、向こうの愛国心も高まる、それは人間に性欲があるからであるとされます。
「あの男死なないかな?」という女心の定義を政治だとするのならば、「男が女を愛する気持ちを利用する」のが経済です。
首相の靖国参拝は、「韓国とヨーロッパと仲良くしなければ国際社会で生きていけない」という日本の現状に極めて悪影響を与えます。
それは、ワールドカップの勝敗にまで影響を与えるでしょうね。

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