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Foreign Affairs

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2018年9月 6日 (木)

キリスト教の資金源。

ユングという人は、名前だけが有名ですが、いったい何を語った人なのでしょうか?
私がもっとも印象的なユングの研究は、この季節もそうですが、「洋服の胸を大きく開けている女性はお兄さんがいる」ということです。
性感帯を人に見せながら街を歩くほど度胸のある女性はいません。
つまり、「幼児期にお兄さんにおっぱいをしゃぶられて、胸が感じなくなっている」女性が、洋服の胸を大きく開けて街を歩いているのです。
胸を大きく開けている女性に「お兄さんいるでしょう?」と言ったら、「え?私って男っぽいし」という答えが返ってきて、最後には「何で分かったの?」と問い詰められました。
「胸」と答えたら激怒してましたね。
激怒というよりも「バカげた恋」をされました。
基地のアンテナとFENのニュース」に某有名女優すら弱かったのです。
ユングの研究は、胸とは「私とは何か?」という問題であるということと、「抑圧」の問題であるという、かなり難解な本なのですが、あとは「駅前や病院などでの取材」をするしかないですね。
胸を大きく開けている人で「お兄さんはいません」と答えた人もいました。
彼女たちの共通点は「統合失調症である」ということだったのです。
私は、ユングの「抑圧」という言葉を「お兄さんに幼少期におっぱいをしゃぶられた」と解釈しましたが、「抑圧」という言葉は奥が深くて、「統合失調症になったら胸が感じなくなる」
という意味も含められているのかというぐらい研究が必要なのです。
さて、ユングは、胸とは「私とは何か?」という問題であり、「抑圧」と関わっていると語っているが、実は私は、今年、「暑いっすね」と友人に言ったら「胸を開けたらどうですか?」と言われているのだ。
つまり、男でも「胸」の問題と「抑圧」の問題があることに気がついたのだ。
中学生も、一年の頃は学ランの「つめえり」を閉じているだろう。
ところが、上級生になると「つめえりを開ける」という現象が見られる。
抑圧されたものが「胸を大きく開ける」という研究は、すでに日本政府の知るところとなっているのだろう。
また、私は、閉鎖病棟に入院中には「ヒートテック」で作業療法室に出ている。
極度の抑圧を受けた時に、胸を大きく開けることをためらわなくなっていたのだ。
ユングのもうひとつの業績に「タバコはペニスをしゃぶる行為だ」という研究があることです。
これは、女の子が思春期に経験する「去勢」(キャストレーション)によるメランコリーとも関わる興味深い議論なのです。
思春期の女の子は「おちんちんが切られる」という経験をしてメランコリー(欝)になり、男の子も「父におちんちんを切られるのが怖いから努力する」という意味でタバコを吸うとも考えられます。
ユングの議論は「胸」と「タバコ」の二つが歴史に残ったと言えますが、かなり深みのある議論なのです。
ピエロくんという「おちんちん」が消えてなくなったら彼氏ができたという歌です。
旧約聖書というのは「父と息子の物語」という側面が強く、「息子がキャメルを吸った」
という記述があります。
日本語訳では「らくだ」などと訳されていたのならば、その真の意図は致命的な誤解を招きます。
タバコを吸っても「マラソン選手になるわけではないから」失うものは少ないよ。
という「男らしさの議論」が宗教なのです。
ユングはかなり誠実に旧約聖書と向き合ったと言えるでしょう。

おちんちん、道、態度、女のからだの四つがお金だと分かるようになる。
お金の流れが止まった時に「別れろ」というメッセージが出されたことになる。
2800万人のアメリカ人がタバコを吸うのをやめた。
それはマラソンをするためだ。
レベッカがキャメルを吸ったから私もタバコを吸った(創世記24:64)。
タバコを吸っても喉は乾かない(イサク42:3)。
タバコを吸ったぐらいで願い事が叶わなくなることはない(申命記30:10)。
悪い感情の全てを忘れられる(エフェソス4:31)。
でも、タバコを吸っている女の子には恋をしないかもしれない(マタイ5:28)。
それ以外は、兄弟たちと同じように振る舞うだけでよかった(創世記4:9)。
音楽作品をこよなく愛せば何が悪かはわかった(ヤコブ4:17)。

「らくだ」の議論をちょっと蒸し返したいのですが、「思春期に男の子とどう違うのかが分からない女の子」「お父さんにおちんちんを切られたくない男」「自分の所有物としての娘(おちんちん)を嫁にやった(切られた)お母さん」
のみっつが「らくだ」(キャメル)と関わっています。
今日一日だけでいい、リボンをほどいて
というおまじないをかけると、タバコがやめられそうです。

このことを明らかにしたことから、全米で2800万人がタバコをやめています。
タバコ(キャメル)をやめられる威力を持つというのも、キリスト教信仰のエネルギーかも知れません。
月3万円のお小遣いになりますからね。

ユングが「タバコ」と「胸」を語った人だとするのならば、「胸」=「抑圧」という問題は「お酒」につながらないかな?と考えています。
一番上の女の子(兄もいない場合)は、お酒が大好きで、妊娠中にお酒を飲むと娘が巨乳になります。
「母が妊娠中にお酒を飲んだ」という女性が巨乳なのです。
「酒とタバコをやらないモルモン教」では私は「小野」ではなく「ドクターノオ」と訛って伝わっていますが、巨乳好きを抑え込むことは確実に「禁酒」につながります。
「小学生巨乳少女」などのタイトルはアメリカの雑誌でも弾かれますが、「お酒」が関わっているものと思われます。
ご存知のとおり、「乳がん」というものは「巨乳の女性」がかかるものです。
巨乳というものそのものが「アルコールシンドローム」という病気なのです。
巨乳の人は常に「カルシウムサプリ」を飲む習慣をつけないと乳がんになります。

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