最近のトラックバック

2019年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

Foreign Affairs

  • CFR: フォーリンアフェアーズ英語版

« 垂加神道〜スタンフォードとJPOPの出会い。 | トップページ | リア王。 »

2018年5月13日 (日)

安倍政権の諸問題。

まず最初に動画で説明したいと思います。
北方領土問題について。

レズニウスキーが、1939年に死の病床にいた時、甥がお見舞いに行った。
すると、若い男が「ここはレズニウスキーさんのベッドですか?」と聞いたので「そうです」と答えた。
すると、その若い男は「私もレズニウスキーと言います」と言って、彼の資産をすべて引き継いでしまった。
おそらくこれが「シベリア超特急」を作った水野晴郎だと思われる。
異国の男女を「セックス論壇」つまり国際電話でつなぐ方法を考えたレズニウスキーの資産のすべてを水野晴郎は引き継ぎ、KDDIを作った。
「電話はキスだ。血液型がA型の人は喉の腫れが治っていまう」
とにかく「母国語」でなければ人間は賢くなかった。
電話をまめにくれる人でなければ遠距離恋愛は成立しなかった。
KDDIの仕事をここに挟み込んだのだ。
国際電話というのは非常にプラトニックなものだった。
職業人としてレズニウスキーがここに目をつけるのも当然だった。
あとはひたすら「愛の言葉」をいろんな言語で磨くだけの仕事となった。
電話でね 高橋愛。

歯舞諸島のアンテナの山は、決して軍事目的で作ったわけではなかった。
北方領土に富をもたらすために作ったものだ。
KDDIという「抜け道」は水野晴郎が作った。
みんな生活のために生きていたのだ。
水野晴郎 愛の言葉。


北朝鮮による拉致問題の解決法。


首相の靖国神社参拝について。
「中国・韓国」を持ち出すことは日本国内の反戦運動だった。

« 垂加神道〜スタンフォードとJPOPの出会い。 | トップページ | リア王。 »

スタンフォード哲学」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 安倍政権の諸問題。:

« 垂加神道〜スタンフォードとJPOPの出会い。 | トップページ | リア王。 »