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Foreign Affairs

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2018年4月25日 (水)

お金に困らないカップル。

最新のセット理論は「お金に困らないカップル」を目指している。
基本は「男がカッコいい」ということと。妻が夫に忠実であるということにある。
何事も「男次第」とされるようになったのだ。
妻が壊れて行きそうになっても逃げない、問題のない愛を知ってある妻を裏切らない、それもこれも「お金の都合から」そのような行動に出る、それがセット理論が目指した「男」だった。
だいたい自分は世界で27位ぐらいかな、という穏当さを持っている男だとされている。
妻を大事にするための秘訣はあった。
妻では「勃たない」と困るので、昔の妻の面影を探して若い女の子とも話をした。
男の子は、女の子と分け隔てなく育て、女の子を育てるのは喜びだった、喜びは男の子が育っていくことにあった。
これを毎日、ローテーションのように繰り返すだけだ。
男の子が何か問題を起こせば男の子の日にし、女の子が問題を起こせば女の子の日にした。
毎日のその繰り返しは「キスより簡単」とも言われた。
SPEED Another sweet field.

男の子と女の子が、自分たちの歴史を継承していくのだ。
しかし、男の子と女の子が誰かとキスをしたらそれを「問題」と呼んだ。
その度に「恋話」を話して聞かせたのだ。
ローマ帝国は滅びていく宿命だが、今の「お金に困らないカップル」はそのような感じなのだ。
職場では子供の話ばかりしていた。
「上司として書く論文」も子育てに関するものであった。
仕事でお金に変えている以上、妻を大事にするのは当然だったのだ。
SPEED All my true love.

今のプロスポーツにおいては、「いい結果」は案外、偶然に頼っている。
ボールのスピンをリリースした瞬間に見ていたら選手生命が短くなると考えて、カウントでヤマを張ったりしている。
偶然に賞金を与えるわけにはいかないので、選手生命を縮める行為をしたものに賞金を払う方向で査定しているのだ。
「偶然」にも人気があるし「いい結果」はもっと人気がある。
プロスポーツを見ていると「子供のキス」などどうでもよくなる。
家庭内での問題を忘れるために今日もプロスポーツを見た。
化ケモノ青年 エレファントカシマシ。

プロスポーツが偶然に頼りすぎていいのだろうか?そのためにデータを集めた。
プロの証券アナリストでもデータは集められるだろう。
偶然性をいかに少なくするかが大事だった。
そうでなければ夜も眠れないだろう。
下痢をするぐらい頑張った日はいい結果が出る。
「怠けてるな」というのは自分でもわかるのだ。
偶然にも人気はあるし、いい結果にも人気がある、そのためにデータを集めたのだ。
「まぐれよ」と心ないおばさんが言わないためにもアベレージは出した。
しかし、子供たちにもプロスポーツのうんちくは伝えなければならない。
いい結果に喜ぶのは当然であるが、変化球かストレートかの二択にドンピシャとハマっただけであり、次も同じ結果が出るとは思わないほうがいい。
スポーツ選手は「スイングスピードを高める」など、データによりギャンブル性をなくす努力をしている。
コイントスではなく、より根拠のある「いい結果」を褒めるべきだ。
スポーツのうんちくさえ子供たちが聞いてくれたら「キスをした」という問題も許せるようになる。
キスした跡は残さないで 国生さゆり。

背番号7というのは案外、選手もつけたがらないものだ。
努力と修練の場だということを知っているのだろう。
それでも選手は「ストレートか変化球か」という二択を迫られている。
打てなければ罵声も浴びる。
見ている方が達観するしかないだろう。
せめて、子供たちに努力と修練の場に関するうんちくを伝えよう。
男の子ならば殴った殴られた、女の子ならば「他の女の子と大げんかした」などの問題を起こすようになる。
カンターは「男の子と話す日、女の子と話す日」がまったく予想できないことを悟った。
子供たちと話したらそれを仕事に生かそう。
スポーツが嫌いな子供はいない。
スポーツで親子はつながれることになる。
分け隔てなく子供たちに接するとはこのことであるし、白黒つける世界の話をグレーな社会に持ち込むのはいいことではないか?
子供たちもやがて「自分が何をすべきか?」が分かるようになる。
「偶然だけでは生きられないんだな」「いい結果だけ出す人生なんてないんだな」ということが分かればいいのだ。
世の中の最新理論に触れる機会があれば子供たちなんてどうにでもなる。
ごめんねJAJAUMA 国生さゆり。

お母さんは子供の「勝負カン」を養うために怒るときは真剣に怒るが、お父さんは淡々とスポーツを教えてやればいいのだ。
偶然にも努力が必要だし、いい結果にも努力が必要だということが分かればいいのだ。
努力しなくても似たような結果は出るが、夜、よく眠れなくなるのがギャンブルというものだからね。
どんな人気者も最後は2割バッターになる。そのアベレージをいかに高い水準に維持するかの秘密がスポーツにはあるのだ。
壊れかけたピアノ 高井麻巳子。

カトリックは、デカルトの登場とともに「高校生の頃の恋」の問題と直面した。
この時に考えたのが「ミミズだってオケラだって」という論法である。
「自分に負けない」ということを強烈にアピールしたのだ。
恋した自分を「剣で傷ついた体」と表現した。
それは人生の冒険の始まりであり、そこに何かのお宝が眠っているものだと考えた。
6+4=10であり、恋した女は4のお宝を発信した。
「恋愛禁止」でも4は言いたいことができたのだ。
「自分に負けない」ということをどのように表現するかという問題であった。
SPEED steady.

ソクラテスは醜かった。昼と夜の服も区別せず、酒で赤い顔をしていた。
しかし、老若男女、金持ちと貧しい人、市民や奴隷など多くの人と話した。
ウサギ小屋で暮らし、先生と呼ばれることを拒んだ。
相手が生徒ならば「空っぽ」なはずだ。
しかし、みんなが様々な持論を持っていたからだ。
彼は世界が広かった。
今では医者や弁護士に話すような深刻な話ばかり人々と話し合ったのだ。
プラトンはソクラテスよりも45歳若かった。
プラトンが25歳の時にソクラテスが処刑された。
プラトンはこの時、逃げている。
逃げなければ何もソクラテスのことを書き記すことはできなかっただろう。
女たちが語った「深刻な話」とはなんだったのか?
どの女も似たような顔をし、似たようなからだをしていたが失恋することがあったのだ。
私立恵比寿中学 でかどんでん。

10の部族からなるアテネのアンティオケにソクラテスはいた。
しかし、彼の社交性が生き、アテネは帝国となっていた。
スパルタなどのデロス同盟はペルシャから侵略されていた。
ニケーアでスパルタとアテネは同盟を結んだ。
「誰とでも話す」ソクラテスの力量が評価された。
この時ソクラテスは結婚を経験した。
アテネで「400人による革命」が起きた。この時、アテネ政府から「さらに5000名」が加わっている。
いろんな名前が取りざたされたが「老若男女、金持ちと貧しい者、市民や奴隷」と話すソクラテスは常に政治生命を絶たれることはなかった。
「誰とでも話す」
それだけで生き残れるのが政治の世界だったのだ。
第一印象は常に罵倒されていた。
しかし、「誰とでも話す」その経験をプラトンは詩にしている。
アメリカ合衆国のベンジャミン・フランクリンは「ソクラテスはイエス・キリストだったのか?」と語るほど「誰とでも話す」姿勢を真似した。
心のルール 穴井夕子。

法(男らしさ)とは、国ができた後に決まるものだ。
若い男や口説き文句が「グループ1」に属し、国や年寄りが「グループ2」に属し、病人が「グループ3」に属するとしたのがプラトンだった。
法(男らしさ)で区別したのだ。
アテネを視察する者はいろいろな街にいた。
ひとえに「治安の良さ」の原因を探りに来ていたのだ。
子供に喜びと痛みを与えるのがうまく、愛や憎しみを教えるのがうまかった。
プラトンはすべてをマグネシアで実験した後にアテネに持ち込んでいた。
クレタ島のマグネシアにはノクターンセックスがあったからだ。
男女で合体したまま海の音(ノクターン)を聞くセックスは一時間も経過すれば女が腰を抜かす。
そんなクレタ島文明からプラトンは国づくりを学んでいた。
ショパン ノクターン。

「セックスが気持ちよければ治安が良くなるらしい」
これがプラトンの考えの基本となった。
国が「男らしさ」を作る。
それならば「セックスソング」をうまく作ればいい。
教育のある者は詩を好んだ。
マグネシアの統治のための委員会を作った。
つまり、マグネシアで詩を拡散させて治安の良さを確かめていたのだ。
子供たちにまで浸透する詩を研究した。
青い珊瑚礁 松田聖子。

男らしさを法と呼び、男らしさを語り合うことを宗教と呼ぶのならば、法と宗教ってどう異なるのか?と言われたが「治める」のが法であり「女たちが語って楽しい」のが宗教である。
法も宗教も「やっていて楽しい」ものである。
それさえ分かれば東京大学法学部で勉強すればいい。

ジャック・マリテインは、ベルクソンからのひどいいじめに遭ってトマス・アクィナスの研究を行っている。
自殺未遂を試みた結果、自分が英国王室に近いからいじめられたのだろうと考えるに至っている。
ここで、フランスカトリックは明確に「恋の否定」を行った。
「恋を知らないソルボンヌの学生」という路線を明確に打ち出したのだ。
もはやベルクソンもいなくなっていたので自分の持論を展開し始めた。
男たちの「若さ」は勉強するために用いられているんだ、と女の子たちに語った。
「高校時代に恋をする連中をいじめてやろう」という企画をフランスで持ち出してきた。
恋をしている男女の顔をまじまじと見てやれ、それだけで人間というものは壊れるんだ、という主張がなされた。
若い頃というのはみんなが美しさを持っているが、みんながコンプレックスを抱えていた。
「いろんな角度からまじまじと眺めるんだよ」
それだけでみんなが勉強に集中することができた。
成績の序列というものも学校に作った。
学年の順位はそのまま「男らしさ」として語られることとなった。
成績がいいといじめられると思うか?時代の教科書に恵まれていればいじめられることはないのだ。
高校生でもハーバードやスタンフォードで何を研究しているかを知っていた。
成績が悪いとそもそも文字が読めないことが分かっていたのだ。
とにかく成績がいいと「歌のモデル」にされる。
これだけでもいじめはなくなる。
酒井法子 エアメール。

マリテインは、アーティストに「高校のスターをテーマにしてくれ」というリクエストを出していた。
これがカトリックの文化だったのだ。
マリテインの「カトリックの教え」は、日本を含む20カ国の言語に翻訳されている。
「高校生ならば恋は禁止だ」
これを明確にしたのだ。
タンポポ 王子様と雪の夜。

王様は2つの出身母体を持っている。家庭と国だ。
家庭で「ヘンタイ」として育ったら、女たちの略奪愛の対象にはならない。
そのため、家庭と国の両方を監督している存在を「権威」と呼ぶ。
権威は街や国の境界線を作る。すべて「セックスサークル」を決めるためだ。
1648年のウェストファリア体制によってサックスサークルは決まったが、イギリスやフランスでは1300年頃から決まっていたようだ。
ドイツには神聖ローマ帝国があった。
ルターは、カトリックを「社会の序列を決めている」として、フランスでも何度か革命騒動が起きている。
「万人の万人による闘争」を経験した王子は当たり前のようにノンケであったが、ルソーは「教育次第だ」と考えていた。
フランスは「男らしい男」「女らしい女」を育て上げる自信があった。
カトリックが決めた「世の中の序列」「世界の序列」がなければヨーロッパ統合は出来なかった。
「男らしい男」「女らしい女」になってくれれば高校は「出席するだけで卒業」だとされたのだ。
蒼いリグレット SPEED.

【大人になりきれない女、平手友梨奈】
欅坂46 不協和音。

【男に弄ばれたら全力で潰そうと思う】
月曜の朝、スカートを切られた 欅坂46。

ニコライは詩を好んだ。


ニコライ堂。

詩というものは「みんなが分かる」ものであるが、詩を作る人と解釈する人の力に周囲は頼っているという意味では神の無限性と有限性があり、みんなが「詩」と契約を結んでいる。
神は無限だ。しかしどの人間にも理解できるものだ。
大きな円でも小さな円でも同じタンジェントが出る。
「すべてのおちんちんはそのようにして自己完結している」とアナクサゴラスは語り、詩への理解力はみな同じだとしたのだ。
地球の上に立てばどの男も同じだった。
しかし、そのためには詩のクリエイターとキュレーターがいなければならない。
イエス・キリストは、人間の性欲を利用した政治家だ。すべての人間が神に作られ性欲を持っていることを理解していたのだ。

【詩にはクリエイターとキュレーターが関わっているが、誰もが理解できる】
欅坂46 サイレントマジョリティー。

詩の世界にカトリックの救済を見出したのがニコライであり、女の子たちに純潔を求めた。
ニコライは、サイレントマジョリティーを「知っている無知」と呼んだ。
「大勢であること」「他人であること」を1つの神から出たものかと思うほどの詩への理解力はみんな持っていた。
「ひとつであること」「知的であること」が神の特徴であるが、詩のクリエイターとキュレーター次第では大勢の他者への共感を呼ぶことができる。
正教会の立場としてコンスタンチノープルに出たニコライはこのようなことを学んだ。
しかし、詩の方が「現実の心よりはいい」とされている。
世界に何が隠されているのか?を明らかにしたからだ。

【カップルには「二人の敵の女」がいる。彼女を裏切ると守ってくれる女がいなくなり、別れに追い込まれる】
瞳はダイアモンド 松田聖子。

これは、神のような予知能力であり、詩を知らなければ分からないことだった。
詩は「男女に人気のある神の心」でもあった。
イエス・キリストの世界とは「セックス政治」の世界であり、日本でも「一線」と呼ばれてセックスを特別視し、キリスト教を受け入れている。
女は「問題のない愛」を知っているはずである。
アンナカレーニナにおいて、アンナの浮気の危うさを知っていた宮廷のおばさんもいた。
女が詩をよく理解していれば「男はみな同じ」と考えて今のパートナーを受け入れるだろう。
アリストテレスの「男女共学」とアクィナスの「いじめ」を知っていれば詩心はおのずとつくものだ。
男は「ワックスをかけたレンガ」である。
色、形、音などを感じる分にはみな同じだろう。
男が女の好みにわがまま言うかどうかという「あなた次第」という部分がある。
SPEED Up to you.

詩というものは「男女からの人気」を測定して増幅させるものだ。
「これは絶対だよね」というものが必ずあるのだ。
ニコライは「生きていくための指針」を作った。
そして、カップルに「出口」も用意した。
「知っている無知」は、予測できずに痛い目に遭う男を意味した。
嘆きの壁をこの時に作ったのだ。
イエス・キリストのような予知能力がないものはみんな嘆きの壁に向かって嘆いた。
嘆くものもまた人生経験を示していた。
「神は他人ではない」
このことを嘆いたのだ。それも信仰心であったであろうし、富でもあった。
ニコライは「嘆きの壁」を作った聖人であった。
彼女や妻との「別れ」と「恐怖」そして「ハゲた理由」を嘆いたために嘆きの壁はイスラエルが譲ることのできない「富」となったのだ。
欅坂46 風に吹かれても。

ジーン・ボーディンは、女子高生がからだを売らない方が国が豊かになるということを明確にした。
しかし、「女の子の心の救済」はどうすればいいのだろうか?
「本物の信仰心」
それがボーディンの答えだった。
経済学者として、そしてファイナンスの達人としてボーディンは生きたが、女子高生がからだを売ると、「女の値段」であるロンドン株価が「女の供給過剰」になって下がることが分かっていたのだ。
このことはボーディンの人脈にも悪影響を与えたため、カトリックというものを「もっと洗練されたものに」する必要があったのだ。
「からだを売ると国王にご迷惑をおかけするぞ」
しかし、女子高生にはそれでは答えにはならなかった。
【もっとも有名な女が純潔を守らなければならない】
欅坂46 エキセントリック。

「若さって宝物じゃない?」
「女子高生の歴史を知っているのかしら?」
さまざまな批判が国王に浴びせられた。
ボーディンは、カトリック教会(神社)を熱心に作った。
国王の人脈を守るためでもあったし、女の子の心の救済のためでもあった。
いろんなアイドル崇拝があったが、何に祈ろうがそれは自由だ。
「しかし、常に多数派にいなさい」とボーディンは語った。
ローマの休日のヘップバーンは多数派だっただろう。
王室は常に「多数派とは何か?」を示さなければならない。
「女らしい女」「男らしい男」になってくれなければ困るのは国だよ。
国王は暴君のように自分の人脈だけを考えればいいというものではない。
しかし、高校生ならば、まだ「性」の問題は不安定過ぎないだろうか?
19歳になったらシルバーリングをあげようとも言われた。
シルバーリングに口づけを Melody.

「国王の深い考えが分かっていない」とも言われたし、クラスに小テストなどの勉強をさせて国王を応援する先生たちもいた。
ボーディンは、「大学に入ったら自由恋愛を許そう」というユダヤ教徒も接触したし、アイドル崇拝のプロテスタントとも関与している。
結局、援助交際をしないでアルバイトをする女子高生は「国王のため」と説明し、国王は「それで国が豊かになるのだ」という明確なメッセージを国民に送った。
自らの家族もその模範となったのだ。
すべての国民の家庭が、ローマ帝国の王室のようなものだったのは事実なのだ。
欅坂46 国境のない時代。

ジュースト・リップスは、高級官僚や医者、弁護士は戦争に行かない、とした。



ブレダの開城。

ナッソー将軍はリップスに「いかに戦死者を出して不幸になる人を減らすかを考えた」と語った。
いざとなったら「医者だ弁護士だ」と大騒ぎする連中を戦争に行かせたのだ。
これはカトリックの教えであり、娘を教会(神社)で祈らせるためには父や兄弟が戦争に行ってはならない、とするものであって、娘の純潔はもはや家族全体のものとなったのだ。
高級官僚や、医者、弁護士は給料も良かったし、国王に忠誠を尽くしやすかった。
そのために「カトリックの家庭」をお金の裏付けをともなう形で作り上げたのがリップスであった。
シーザースパレス。

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