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2018年3月 3日 (土)

英語の辞書(改定)。

Aキス。AとAではないが合わさって爆発する
B胸を揉む
Cセックス
D出産
E歴史上の人物
F凡人
G女性の自慰の対象、緑、日常。
Hなんの努力もしないで得るもの
Iマスコミ
J正当化
K三振
Lロケーション
M孤立
N会った人の数
Oおちんちん
P人々の声援、噂話
Q予言
R色。男の見た目、体重、場所。赤。キスの数。半径。
S業績
Tセックスした男の数
U穴
V価値を与えるもの
W自分の世界
X射精
Y他人
Zポジティブ。プラスであれば倍にできる

さて、小文字は、「大文字の数を重ねていく」ことを意味するが、
数を重ねてもきりがない、議論の必要性を感じないアルファベットとして
jvwxyz
が挙げられる。
正当化してもきりがない、
価値を与えてもきりがない、
自分の世界もきりがない
射精してもきりがない
他人のことを考えてもきりがない
ポジティブになってもきりがない
これで、すべてのアルファベットを意味は明確になる。

Moral「敵」「障害物」「山」「多数派工作」
Kant「Moralを探求した人」「海の女は純粋、犯罪を犯すと処女が抱けないなとしたのが実践」
Descartes「孤独を探求した人」「恋の発見、処女の発見をした人」
Tomas Aquinas「信仰心」「考える」を探求した人。「詩の世界のモデル」
Perception「女心」「セックスの感じ方」
Marxism「ナンパの研究」「男が女をを愛する気持ちを利用するのが経済とする立場」
Socialism「Marxismを柱にしてできた奔放な女の世界」
Plato「哲学の基本、つまり男は何を知っているかを探求した人。その世界の真実ってなんだろう。つまり詩の教祖」
Aristotle「レスボス女」「下層階級が中産階級の合意を得るのが政治家だとした人」 「田舎から男がアカデメイアに入ると女が芸能界についてくるとした人」
Heidegger「若者の若さを無駄にすることの意味の探求」 
Sartre「プロフェッショナルの心、自分の終わりは世界の終わり」 「実績のことを物自体とした人」
Dellida「人間はひとつにはならないけど、愛を探求した人」「どう?私の子供の気持ちは?」
Delueze「哲学は女を標的にしないと男は喧嘩しかしないよね」
Material「女」
Object「男」
Subject「女」
First「男」
Second「女」
Higher「人間」
Trancendental「大きすぎるもの。人間の知性に力を与えるもの」
Trancencent「女心の大きさ」
Metaphisycs「なんだかすごいものを生み出す考え方」「女心」
Nature「勉強」
Hegel「顔の美しさ」「二つのものをぶつけてみたら面白い」
Neo-Kantian「神の影響力を背景に行動する人」「アイドルは作れるとする立場」
Rawls「セックスして出世する女がいるからどうしたらいいのか考えた人」
Neo-Hegelian「男と女、男と男、いろんなぶつけ方を探求した人たち」 
Concept「男女に人気のある物事の考え方」 
Esoteric「音楽と哲学を会わせて感動する教え」
Other「駄々こねたらおしめを代えてくれる人」
other「対等な大人」
ethics「楽しいこと」
right「訴えられんぞという男」「お金」
単語で立ち止まってはならない。
「心眼で読む」のだ。
経験という個性の山に英文を落としていく。 
人それぞれ異なった翻訳が生まれる。

思いついたら加筆していきたいと思います。

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