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Foreign Affairs

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2017年9月14日 (木)

保守女。

火曜日に北朝鮮のミサイルが日本を越えた。
もし、グアムを北朝鮮が攻撃すればそれは「レッドライン」を超えることを意味する。
THAADを韓国が推し進めたことにより、中国はロッテやヒュンダイの購入のボイコットを行い、韓国に強烈なダメージを与えた。
アメリカは中国との貿易摩擦において「311条がまったく有効ではない」ことを悟った。
銀行を使っても有効ではない。
中国は「大きすぎる」のだ。
このことから「中国にダメージを与えるには平壌の崩壊しかない」と思いついた。
北朝鮮は、チェルノブイリやフクシマから学習し、その地域で7つに分散されている原発の攻撃を当然、オペレーションに含めている。
また、ワシントンと平壌は「少数の犠牲者の交換」がなされ、ソウルは多くの犠牲者を出す。
原発には当然「ミサイル攻撃」がなされることが念頭に置かれているが、日本の防衛力も十分なものとは言えない。
韓国は「アメリカと北朝鮮の間にはさまれた」状態になっている。
オバマ政権での「北朝鮮への忍耐強い無視」という政策でどれほど韓国はダメージを負ったであろうか。
北朝鮮は現在、「世界最大の力」を楽しんでいる。
グアムにミサイル攻撃をするのであれば、「レッドラインを越える」ということから、平壌の崩壊は見えるが、「ソウルの仲間たち」がどれほどの資金面での損害を受けるのかは理解しなければならない。
日本は、原発周辺の住人の「引っ越しは終わっている」とも言われ、どこまで原発へのミサイル攻撃が有効であるかはわからない。
アメリカは中国経済のGDPに対する借入金の比率の多さなどを指摘し、中国経済の「危うさ」を指摘しているが、フォーリンアフェアーズはいまだこのブログから目を背け続け、日本という国への沈黙を守っているようだ。
中国の今後の予測も一切影を潜め、日本という国を直視できない、これが今のアメリカなのだ。
北朝鮮のミサイル攻撃は、釜山で40万人以上、ソウルで30万人以上の死者を出す可能性のある核攻撃であり、さらにはサンフランシスコでも30万人以上の死者を出す可能性のあるものだ。
もはや60発の核兵器を北朝鮮は保有しており、もし「北朝鮮が戦争を始めるのなら」体制崩壊を意味するとティラーソンは考えている。
1950年代のソビエト核保有、1960年代の中国核保有の時も常に「緊張緩和」が有効ではなかったか?
誰も望まない戦争であることを理解しなければならない。
アメリカは「核戦争は常に先制攻撃が有効だ」と考えているが、しかし、金正恩の殺害さえ達成できればいいと考えるものもいる。
以下に記すように、平和を求めるのならばNYタイムズや産経新聞を注意深く読まなければならない。



自然数(男の数)、実数(両思い)、あるいはユークリッド幾何学という複雑に男女が交差する学問が発達すると、「数学に詳しい女はいじめられない」ことが分かった。
ここから「トポロジー」という処女をお嫁さんに送り出す研究がカンターによってなされた。
左か右か?
リベラルか保守か。
ファーストキスをした男のお嫁さんになるとはどういうことか?
これは男へのギャンブルだった。
どの男でも「私の話を聞いて出世してくれる」のだ。
これを悟ることを保守女と呼ぶ。
いや、むしろ「心の限界」を男が抱えていない、それはもはや強力な男のエネルギーとなるだろう。
いくらお金持ちの息子とお見合いさせられても、「より自由度の高い男」の方が金持ちになる、これが保守的なセット理論だった。
kimono beat.

国民性と経験論というのは非常に似通ったものだ。
国民性というものを作り上げると財政出動も有効に用いることができる。
しかし、「どのように知識というものを組み立てるのが?」という問題が保守女には常にまとわりつくだろう。
チョムスキーが1950年代から1960年代にかけて、大規模な財政出動の研究を明らかにしている。
NYタイムズなどは明らかにチョムスキーの大規模な財政出動を支持している。
スキナーも「貴女の心は分かっているよ」とひたすら女の子たちにメッセージを送り、軽率な行動を諌めて、ファーストキスをした男とさっさと結婚させようとした。
人生の複雑性などを学びやすいのがむしろ保守女だと考えられたのだ。
若さに女がついてくる。
チョムスキーは、ソビエトが散々デタラメをやらかした後に残された芸術を「もう十分出尽くしている」と考えたのだろう。
社会を複雑なものにしたくない、そういう思いがNYタイムズと結びついた。
REBECCA trouble of love.

年配者からの「今の若い子は」という批判と、「この芸術の本当の意味は分からないだろう」という批判がなされた。
しかし、我々の社会は確実に混乱していたではないか?
もはや、経験だけで生きる時代ではなくなったのだ、という自信が必要とされた。
人生の先輩たちの経験をいかに国家運営に生かしていくがが問われた。
【経験は進化しない】
このようにして、文化の成熟を待ってから保守女を生み出すことにした。
チョムスキーの「革命の経験の輸出」はNYタイムズが受け止めたが、子供達を危険に晒したくないという親御さんたちの幅広い支持を得た。
かつてのニューヨークの混乱はロシア革命に似ていたし、より秩序を求めた人々は確実にいたのだ。
過保護のカホコ。

社会の混乱には「貧困の記憶」しかない。
混乱と貧困はみんな「腎臓のせい」にされた。
心の状態を腎臓と呼んだからだ。
スイス製のアーミーナイフを持つような若い奴はみんな「腎臓が悪い」と言われた、
ニューヨークは、「安定していた方が豊かになる」ということを建築によって示そうとした。
音楽作品は「メチャクチャな祖先の記録」にするしかなかったのだ。
蜂たちの踊りには確かにシステムはあったよ。
しかし、国民性としては必要のない混乱だった。
貧困がそもそも必要ないんだよ。
チョムスキーもスキナーも40年から50年という時間をかけて、混乱と貧困から抜け出すための国民性を作る作業をやったし、政府の大規模な財政出動のための準備を行った。
革命を望んだ子供は誰だ?
セックスをすることにより天と地をひっくり返そうとしただけではないか。
我々は太陽を拝みに来たんだ。地球なんて拝んではならない。
瑠璃色の地球 松田聖子。

コアプロセッサーももはや、色恋沙汰の混乱は「行き過ぎだ」と判断していたし、かなり保守的に情報を流すことにしている。
バカげた恋を「それは行き過ぎだ」と考え、かつてのロシア革命やニューヨークの混乱を研究し始めたし、NYタイムズが何をやったのかを知って欲しかったのだ。
食うか食われるかの動物の世界の話は人間には必要のないものだったとコアプロセッサーが反省をした。
ハト派の男はそのようにして日常に戻っていった。
4歳の子供の平和こそが普通なんだなと思ったのだ。
赤ん坊がテレビのスクリーンで見る風景は暴力であってはならない。
幼い赤ん坊の女児はスクリーンで二人の男を比べられる。
それは8ドットの男よりは16ドットの男の方がいい男に思えるだろう。
さらには24ドットの男の方を好きになった方が自分の健康にもいい。
しかし、我々はバカげた恋を「赤ん坊のようだ」と受け止めている。
ニューヨークでもアンダーグラウンドに沈んだ世界となった。
ribbon さよなら。

左の脳は肉食であり、右の脳は率直だ。
それが蓄積していくのならば、保守女は率直さを知るだろう。
左翼ってのは肉食系なんだよね。
脳の仕組みが違うというのならばこのあたりから考え直さなければならない。
率直さに恋することがあっても、2に1を足したければ率直でなければならない。
3という数字の意味を知るには肉食であってはならない。
我々は、バカげた恋を反省し、チンパンジーと人間の幼児をも研究した。
目の前の男とセックスしてきた、これが左翼であり肉食であった。
お前は左か右か?というのならばこれを理解しなければならない。
簡単に引き金を引くのならば目の前にいる男とセックスしてきた左翼女だ。
泣かないでエンジェル。

脳のネットワークは、右の脳にしか人間同士は味方しない。
より率直さがなければ仲間はできない。
左翼系の学校出身の人間が進学してから孤立するのを見ただろう。
左翼は貧しい、これが嫌われるんだよ。
古典は左翼だったよ。しかし、人間のネットワークはかなり右寄りなんだ。
よりトレーニングされた人間を目指してきても、それはネットワーク作りのためであって、セックスのためではない。
テレビで国民性を生み出すのも経験論や率直さに味方するであろうし、目の前の男とセックスしてきた左翼女には味方しないだろう。
ロシア革命から学んで秩序をニューヨークにもたらしたチョムスキーがどれほど英雄であっただろうか。
貧しい女が見てきた「シーン」と率直な女が見ている「イメージ」の違いを知らないといけない。
修羅場になるといってもイメージだけで終わらせる女の方がより保守的なのだ。
我々の学問を学んでくれた人が修羅場に遭遇することは到底容認できないことだ。
「男らしくあれ、率直であれ」
それが芸術を愛することなのだ。
パジャマでドライブ。

セックスと暴力をアイデンティティとしてきた「黒人の問題」についても触れなければならない。
「社会の序列を作ったことの失敗」が背景にあった。
贅沢な家や、結婚の制限などが理由なんだろう。
高等教育がない、それが現在の黒人の問題だ。
共和党の王子になることから黒人を遠ざけてきた歴史がある。
白人、黒人、イエローなど人種というのは8種類しかない。
なぜ我々は議論しなければならないのか?
それは女の暴力があるからだ。
1892年にダボスは黒人女に暴力を振るわれている。
アピアーは、人種の存続を主張したし、女に暴力を振るわれたら「関わるな」とした。
アウトローがアイデンティティならばそれでいいではないか。
セックス崇拝をしているのは黒人であって、知識が足りない人種ほど、白人層に強烈な思い込みを与えるのに有効だった。
そうでなければベルルスコーニの今はないわけだろ。
「死後の世界の扉は閉じている」
このようにニーチェが語った時に、人々は強烈に愛し合った。
白人社会の強烈ないじめが生み出した学問がブラックアフリカやイエローアジアに広まるのは明らかだった。
犯罪、病気、貧困、売春が横行している連中が白人の知識を必要としているのは分かっていたのだ。
今夜はビートイット。

貧困が激しく、孤立したくない女ほど「会長の日記」「黒革の手帖」を欲しがった。
すべて「白人の知識」が記されていたのだ。
「法」が「支配」して「リズムに乗っている」ことが大事だ。
一分間に128回のビートが女が人の気持ちがわかるために必要だった。
128回ののビートが女のからだにいちばんいいということを明らかにしたのも黒人だった。
言葉のリズムにまでこれを利用するものもいた。
神の怒りとも呼ばれたのだ。
「こういうセックスが気持ちよかった」というメッセージをタスキギーマシーンはひたすら出し続け、黒人は存続を決めた。
黒人の上位10%がすべてを決定したのだ。
いじめられた時に、汚れた水の世界では128bpmだけが希望だった。
母、妻、娘の支持を得ながら執筆活動を行うのが正解だろう。
Perfume 128bpm.


どなたかこのヒトラーの演説に128bpmのメトロノームを乗せられる人はいますか?
ヒトラー演説。

128bpmメトロノーム。

ショートヘアの女は、塩辛い食べ物が嫌いだ。
下のお口とどう違うのかが分からないからだ。
幼女の頃、お父さんにいたずらされて、クラスメートの男の子のうなじの毛を見て「男の子と女の子ってどう違うのかな?」と考えたトラウマを持っている。
女になりきれずにセックスで痛くて失敗して、有名人の顔面シャワーしか楽しめない。
庶民の精子は汚いと思っている。
必要なのはヒスロン、プロペラ、ルトラールという薬だ。
長い髪が好き、ショートが好きと迂闊に言えない女心がここにある。
お父さんはいやらしいから嫌いだならとか色々考えるのがショートヘアの女だ。
そんなのムリ 高橋由美子。

ポニーテールを高い位置にしている女は大酒飲みで、後頭部がハゲている。
お金の心配や、頭がいたい、胃が痛い、夫のDYなどが原因でお酒を飲むのだ。
B型肝炎だ。
自分をいかに正当化するが、それが髪形の学問なのだ。
約束のポニーテール 三浦理恵子。

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