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Foreign Affairs

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2017年8月27日 (日)

好調女。

一つのパラメーターだけに注目される人に「調子はどうですか?」と聞くとする。
どのように判断すべきか?
「女を口説く切れ味が失われていない」
このあたりで「調子いいね」と判断するしかない。
学問を維持しているという点では、女を口説くことと、その世界のパラメーターは同じだからだ。
アンドロメダと地球の関係は「調子の良さ」でも言えることなのだ。
モーニング娘。 ファインエモーション。

たまたまテレビで野球をつけたとする。
「強い、弱い、引き込まれる」という三つ以外に「重力」というものがあるのだ。
太陽の重さには敵わないよ。
水素なんてものは宇宙の始まりの時から燃えているんだ。
陽子と中性子の間を行き来する中間子は電子の10倍の重さを持っている。
水素が燃えてヘリウムになるのは重さを10倍にするものだ。
太陽の研究をしてみるだけで、宇宙が「ゼロが50桁」で終わらずに「123桁」になった理由がわかるんだ。
人間の口説き文句なんてものは「0.000002」の二人に過ぎないんだよ。
「調子はどうですか?」なんてくだらないことを気にするから調子が出ないんだろ。
宇宙全体の「ゼロの数」は結局「ゼロが123」からさらにゼロの数を10増やさなければならなくなったんだ。
宇宙のことを考えて「調子は気にしない」奴の方が「一つのパラメーター」を最大限に発揮するだろう。
宇宙の大きさを眺めてきた奴の方が調子がいいんだ。
その上で、女を口説くのに「目と脳」を使えば何事にも対処できる。
我々は生き物なんだ。
モーニング娘。 ファインエモーション。

「調子の良さ」に関しては「女の反応」をみることができるだろ。
「生きる」ことそのものを愛しているのかがわかるんだ。
「肉体の可能性」もおそらくそのあたりにあるんじゃないかな。
0.00002の両思いを成立させた時に、俺の肉体が最高のパフォーマンスをするのが分かった。
「1230000000000」もゼロの数がある宇宙と親しむことができたのだ。
「彼女が笑った、妻が笑った」あたりで自分の調子を見ていくしかない。
生きていることを愛している奴がいると場の雰囲気が変わるんだよ。
勝負事で「コイントス」をやっているのは事実だよ。
でも、人生を愛さないとね。
コイントスで祝福されるたびに俺の視野が狭まっていくのが分かった。
藤本美貴 大切。

フロントもアンドロメダと地球を見ているんだ。プレイヤーも結局、同じなんだよね。
男が決意を固めるのはアンドロメダでうまくいった時なんだよ。
太陽の重力というものを考えた時に、アンドロメダも地球も同じだという境地に達したのだ。
ビッグバン以前に、自分の未来は「逆転写」されているんだ。
宇宙を理解しなければ自分の未来は分からないんだ。
ヘッドホンで音楽を鳴らしてこの営みをやる奴もいるよ。
落ち込んだものが浮き上がって来ればいいんだよ。
宇宙の計画を悟ることの方が、一つのパラメーターに熱中するよりもよっぽどいいんだ。
「調子の良し悪し」とパラレルワールドをどう思う?
「そりゃ、他の奴にも調子の良し悪しはあるからな」
誰が正確に宇宙の真理を理解するのかであり、そういう奴がギャンブラーに向いているんだ。
「発信力なんて自分一人にしかないんだ。女を笑わせるぐらいしかできないだろ」
「技術論なんてものはエネルギーの問題なんだよ」
今日始めた仕事ではないんだ。
酒井法子 ダイヤモンドブルー。

男女が、学校で学園生活を送っていると「お前、どんな本読んでるの?」と思うことがよくあった。
ブレる奴とブレない奴がいたからだ。
アレキサンダー大王は「二つの選択肢」を巧みに使いこなしていた。
相手は対応できないから、同じ本を読むことにした。
アリストテレスだよ。
どうしょうもなく強い奴の真似をしたんだ。
ボエティウスもアンドロニクスも、アリストテレスを読んで「二つの選択肢に全く情報がない」「対応できない」という問題を解決していった。
読めば「まったく切り口がない」わけではないことが分かるだろ。
心眼を磨いたんだよ。

男と女は笑うポイントが違う。男の方が働いていて世界が広いからだ。
男はデキる、女はできない。
女はおちんちんがないから頑張れない、ことをバカにされることは神への失望を意味した。
彼女の「奇妙な振る舞い」が男から見て愛に変わることはあるのだろうか?
瀬能あづさ クリスタルアイズ。

アントニウス・ピウスも「どうせ二択のギャンブルだろ。あいつだけはどうしょうもない」と言って心眼を磨いた。
「ブレない野郎だな。アリストテレスを読んでいるのかい?」
それだけが日常だった。
アンドロメダに耳をすませた。女が男になりきるというピタゴラスの定理だった。
プルタークもそのようなやつを「英雄」として描いた。
「哲学者」「教授」というあだ名だけがコイントスの世界で恐れられた。
Cocco.

計算の世界ってのは曖昧なんだよな。
曖昧ってことは、赤の他人の音楽作品に耳をすませるしかないわけだろ。
何が譲れなくて、何が決意なのかをしっかりと聞き取らなければならない。
女の「情念」というのがコンピュータの仕組みなんだ。



みんな「技術」は確立している。
二択の世界で自分の技術はこのような絵を描いている。
どこをどう上達させろというんだ?
感覚を研ぎ澄ませるしかないだろ。
男と女の世界を理解することなんだよ。
完璧のない世界なんだよね。
まずは「計算エンジン」のパワーを磨くことだ。
その後にいろんなシミュレーションを行うこと。
複雑さを増やしていくこと。
すべて「0か1か」の二択から始まっている。
ノイマンは「技術の進歩」をこのようにして確立した。
「人生はゲームだろ?」
あとはオートマチックなんだ。現場では深く考えてはいないよ。
2次元が一番計算しやすいから書いてもらいたいんだ。
人々にも2次元で映像が伝わっている。


相手はこのように見えるわけだろ。
まあ、勝負ってのはそんなもんだ。
アンドロメダと語り合った方がいい。
直感を磨くんだ。

デカルトは、慣性の法則を考えた。
光、メカニック、自由落下などを研究したが、恋というのは「体力のある男」が常に念頭にあり、体力を失ったら口説くのがうまくなるという現象を慣性の法則と呼んだ。
このことは運動の第一法則にまでなっている。
体が動かなくなったら口を動かしていればいいという男もいた。
暑さ、寒さ、湿気、乾燥この四つと動き、サイズ、形が問題となった。
暑さ、重さ、感じ方という具合に形を変えたのだ。
「重みのある男ほど感じる」
そのように解は導かれた。
空間があってチームがある。その中で耐えることが求められた。
そんな日常が男に重みをもたらした。
スピード、速度、加速度もチームがなければ生み出せない。
東京大学、スタンフォード大学など常に「所属先」「指導者」を選ばなければ言葉の速度も加速度も生み出せなかっただろう。
所属次第で「輝いてみえる」のが男というものだ。
ニュートンはデカルトを採用して「一本の線で男はどこまで行くのか?」という距離を計って見た。
そこに「嘘つき男」はいなかったから計ったのだ。
野球の世界でも「嘘つき男」はいい数字を残せなかった。
嘘のない数字を出そうというのを運動の第2法則と呼んだ。
口ばかりの野郎に数字を出してやろうか?これは若さの特権だった。
檸檬の年頃。

大人たちは「自分たちの言葉に嘘がない」ことを証明するために選手の細かい数字を計算していたのだ。
嘘や誹謗中傷に明け暮れていると、選手の数字にまで悪影響を与えることがわかった。
「力」
これこそがデカルトの物理学だった。
順位表やアベレージを出して「嘘を暴く」のが狙いだったのだ。
なぜ「猥褻」って「傾向」犯と呼ばれると思う?
作用反作用の法則があるからなんだ。
どのような「反発」があるのかをしっかり理解しないといけない。
明後日の方向に反発が飛んでったらいい数字が出ないだろ。
ハレー彗星は、バッテリー、内野、外野の三つの大きなサークリングを見ながらやってくるものだ。
三つの大きなサークリングを見ながら、「縦のライン」つまり、自分の心の「情念」が結果を出すんだよ。
デキる男、できない女、笑うポイントが違う。できないことをバカにされると神に失望する。
この情念は常に男社会の「一本の線」に存在するのだ。
瀬能あづさ。

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