最近のトラックバック

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ

Foreign Affairs

  • CFR: フォーリンアフェアーズ英語版

« モスクワ女。 | トップページ | 無神論女。 »

2017年8月 2日 (水)

ポエムの女。

恋愛は永遠に変わらない。
気持ちいい、美しい、男女の対等、大きい、誰かに似ている、変わったこと、変わらないこと、これらをプラトンは「ポエム」と呼んだ。
涙のつぼみたち 三浦理恵子。

男が「美しい」「気持ちいい」というのはもはや隠しネタだった。
「なぜ彼が貴女にとってそんなに重要なの?」
おそらく勇敢だったからだろう。
松浦亜弥 ナビが壊れた王子様。

仲間の多い人をモデルにしているのに、国は彼のことを知らないのかしら。
これは「パズル」と呼ばれた。
官僚国家においてこのようなポエムは成立したのだ。
シチリア島のシラキュースでアテネはこのような政治を行った。
アイスキュロス、ソフォクレス、ユーリピデスはこのことを描いていた。
「暑い日にみんなで出かける」若者をひたすら官僚の世界に誘導したのだ。
今は名もなき男を引き上げるのにポエムは一番よかったのだ。
100%の恋人 酒井法子。

世の中はこんなにもドラマチックなんだよ?
若者を導いたのだ。
長い髪を洗いもしない男を狙った。
「法の道は険しいのだ。音楽を愛してくれ」
ソクラテスの世界にようこそ。君も立派な官僚だ。
垂加神道〜スタンフォードとJPOPの出会い。

« モスクワ女。 | トップページ | 無神論女。 »

スタンフォード哲学」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/439553/71311747

この記事へのトラックバック一覧です: ポエムの女。:

« モスクワ女。 | トップページ | 無神論女。 »