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2017年7月29日 (土)

神社の掲示板。

高橋由美子 おみくじ。


日枝神社(赤坂) 7月29日土曜日18:00 小野光太郎より。

こんにちは。
私は神奈川県に住んでいる小野光太郎と申します。
日枝神社というのは「天皇陛下の長寿を祈る場所」とされていますが、祈りというのは「その人脈と関わりたい」という意味です。
私、小野光太郎は、「小野光太郎のブログ~次世代神道体系」というブログで医学について研究しています。
神奈川県三浦市の福井記念病院は、まるでギリシャの都市クロトンのように有名人がいっぱいいて、私は彼らそして彼女たちを毎日見ながら、アメリカの医学書や哲学書を紐解いています。
この営みは、当然、私の長寿にもつながるのです。
もし、日枝神社が「医学の聖地」としての位置付けを明確にしてさえいただけたのなら、私は心置きなく医学の研究に没頭できるでしょうし、中には有名人のファンであるという参拝客も医学の聖地に足を運ぶでしょう。
是非、野口英世が医者であったこと、そして「天皇陛下の長寿をお祈りする場所」と位置付けたことの趣旨を理解し、今後とも私の研究を支持してくださる読者の方々を大切にしていただけたら非常にありがたく思っています。
今回はご挨拶まで。



伊勢神宮 7月29日土曜日午後18:00 小野光太郎より。

こんにちは。
私は神奈川県に住んでいる小野光太郎と申します。
私の妻、清子の件や福井記念病院の件では大変お世話になっております。
福井記念病院では、外来にクーラーが効いた、ソファーが新調されたなどの喜びの声が患者の皆様から上がりました。
私の研究はすべて「小野光太郎のブログ~次世代神道体系」というところにインターネットで公表してあります。
男というものは「恋」をしなければ、医学や哲学の研究には興味を持ちません。
私も、かつては清子に恋をして、医学書や哲学書に目を向けるようになりました。
アマテラスというものは、医学に奉仕するものであり、哲学によって価値を高められるものです。
恋をした女性を治したい、これが医学の発信源であり、その女性の価値を高めたい、それが哲学なのです。
今後とも、私の研究を是非理解していただき、女性たちは「私の身体を医学の進化につなげてください」と考えていることや、唯物論は「女性は無限の資源である」と考えていることを踏まえて、私の活動を応援していただければ幸いです。
今回は、私の研究成果の発表の場をご報告して終わりにしたいと思います。



日吉大社 7月29日 18:00 小野光太郎より。

日吉大社は、全国の日枝神社を統括するものですが、その趣旨は「天皇陛下の長寿をお祈りする」というものです。
「祈り」というものは「日吉大社及び日枝神社の人脈と関わりたい」というより現実的な問題があり、長寿をお祈りするというのは、私、小野光太郎の医学の知識と関わりたいという意味を持つものです。
是非、全国の日枝神社は医学の聖地であるというメッセージを明確にしていただければ、私も医学の研究を思う存分に行うことができます。

日吉大社 8月20日 12:00 小野光太郎より。

猿の使いを祀っているとされますが、猿の世界はお金がモノを言う世界であり、身体能力がモノを言う世界でありまして、天皇陛下の長寿をお祈りするという意味でも医学の重要性は指摘できます。
病気がちの皇后が、視覚聴覚障害者を「山法師」として採用したことから、セックス政治の道理が全く通用しない官僚組織が出来上がり、天皇は彼らを「猿」と表現したのです。
天皇が病気になると、お金の心配から「宮籠り」(みやこもり)をするのが猿の慣習となっています。


明治神宮 6月28日午後23:00 小野光太郎より。

吉田さん。こんにちは。
私は以前、電話でお話ししたことがある神奈川県在住の小野光太郎と申します。
実は、私は「小野光太郎のブログ~次世代神道体系」というブログでアマテラス、つまり日本の女性たちの研究を公表しています。
明治神宮は明治天皇と昭憲皇太后を祀られておりますが、これも1915年に東京が「発明した」宗教であることも承知しており、教義は儒学となっております。
しかし、明治天皇が自らの祖先を神武天皇とし、さらにはアマテラスともつなげてしまったことは偉大な宗教感覚と言わざるを得ません。
岩戸神話にあるように「洞窟に隠れてしまったアマテラス」に出てきたもらおうというのはまさに私のブログが行なっていることであり、明治天皇がプラトンのイデア論を正確に理解していたことは想像に難くありません。
女性というものを明らかにすることは、「あな、おもしろや」と言いまして、沈みかけた太陽すら元に戻します。
沈みかけた太陽を元に戻すものは万物をつかさどるとも言われております。
なぜ、明治神宮は、この「アマテラスと神武天皇の原点」を忘れてしまったのでしょうか?
もし、明治天皇と昭憲皇太后のみならず「アマテラスも祀っている」とさえ言ってくれれば、私の上記ブログの熱心な読者も明治神宮を支持するでしょう。
また、万世一系というものは女の子たちにとっては「どこかの知らないおじさんたち」のことを意味し、歴代天皇たちも「アマテラスへの詳しさ」を政治力としてきたはずです。
最後に残るのは「女性たちの真実」だけであり、このことだけが万世一系の宝なのです。
是非、吉田さんにも「アマテラスこそが日本の女性たちの熱烈な支持の源である」ということを理解していただきたいのと、万世一系とは何の矛盾も引き起こさないことを理解していただき、明治神宮にアマテラスを祀っていただきたいのです。
1915年に明治帝国カルトが発明されてから100年が経過致しました。
いかなる老舗も販路改革を繰り返して存続している現状もあります。
私の「小野光太郎のブログ~次世代神道体系」の趣旨を理解していただき、「アマテラスよ洞窟から出てきてください」ということの意味も含めて、私の意を汲んでいただき、是非、アマテラスを明治神宮で祀っていただければ幸いに存じます。
ヤクルトスワローズはもはや平成の初め頃の強さの面影もありません。
國學院大学や皇學館大学ではなく、私のスタンフォード大学を日本国の女子たちは見ているのです。
是非、このことに関するご意見をお聞かせください。
お返事、お待ちしております。
愛の炎 田中れいな。


出雲大社 7月29日午後20:00 小野光太郎より。

こんにちは。
私は神奈川県に住んでいる小野光太郎と申します。
何度か電話でお話ししましたね。
アマテラスの研究を深めていくにつれ、私はなぜスサノオがアマテラスの寝床に馬の首を投げ込んだのか。
そして、アマテラスが岩陰に隠れたのか?
そしてアマテラスとスサノオがなぜ日本国にヤマトタケルと大国主を遣わしたのかを考えました。
大国主に関する論客は和辻哲郎と夏目漱石です。
東洋と西洋はどのように区別するでしょうか?
答えは「自殺」について考えることにあります。
「カップルは信じている。社会は知っている」ということから「信じている」世界が東洋であり、「知っている」ことを増やしていこうとしたのが西洋でした。
和辻哲郎は「風土」において「西洋に対して常にオープンであれ」と語ったし、夏目漱石は「こころ」において先生の自殺を描いています。
大国主とは夏目漱石のことだったのではないか?
和辻哲郎は、1920年に東洋大学で、1922年に法政大学で、1923年に慶應大学で、1924年に津田英語塾においてこのことを説いてまわっています。
「神風特攻隊は何を信じ、そしてどれだけ虚しいことなのか」
当時の司令官の「こころ」には夏目漱石があったはずです。
大国主とは夏目漱石であるという私の研究をここに送らせていただきます。
気まぐれSWING.


大本教 7月30日午後16:00 小野光太郎より。

こんにちは。
私は神奈川県に住んでいる小野光太郎と申します。
いろいろと宗教の研究をしていましたが、西洋ばかりでなく日本の宗教を勉強してみて興味深いことが分かりました。
日本人は子供の頃、みんな泥だらけになって遊びますが、その後、地震や、台風、竜巻、津波などの話題に満ちた世界に出されて「子供の頃の泥の匂いだけを覚えて大人になっている」のです。
この虚しい世界で生きて、愛して、死ぬ、これが日本人でした。
それさえ理解してもらえれば人々は外国の情報にきわめて寛大だったのです。
大本教は、「天変地異を人々に語って周囲を子供のまま生きさせる」という教えであり、自分はその意味を誰よりも理解し努力する、そういう宗教であったから明治時代に強烈な迫害にあったのではないでしょうか?
その本当の意味を日本人のメンタリティにまで遡って考えなければなりません。
大国主が夏目漱石であるのならばヤマトタケルは和辻哲郎だったのでしょうか。
そのような境地で私は宗教と向き合っています。
私の考えは「小野光太郎のブログ~次世代神道体系」によってインターネットで公表してあります。
よろしければご一読ください。
では、ご挨拶まで。
大本教。丹波哲郎。



靖国神社 8月1日午前11:00 小野光太郎より。

こんにちは。
私は神奈川県在住の小野光太郎と申します。
いろいろと宗教を研究してみて、第二次世界大戦を宗教にしたのは世界でも日本国だけであることが分かりました。
ノスタルジーというのは「多数派だった頃の自分を思い出したい」というもので、高齢者の孤独を癒すのにはふさわしいでしょう。
しかし、第二次世界大戦というものは明らかに「人間の狂気」だったのです。
たとえば、若い女の子に「天井を見てれば終わるよ」と言ったり、性の営みの相手を自分では選べなかったりしたのが第二次世界大戦でした。
なぜ、戦争に負けたのか?
それは、ジャック・ラカンを日本の女性たちが歓迎したからです。
私の「小野光太郎のブログ~次世代神道体系」においては、「女の本音」あるいは「垂加神道~スタンフォードとJPOPの出会い」という記事でなぜ日本の女性たちがジャック・ラカンを歓迎し、「こんな戦争、負けてしまえばいいのに」と考えたのかを紹介してあります。
今後は、ノスタルジーというものだけではなく、なぜ、西洋は明るかったのか?という研究も必要になってきます。
自殺の禁止です。
カップルは狭い世界のことを「信じて」います。
しかし、社会は「知って」いるのです。
社会が何も知らない、これは東洋の特徴であり、第一次世界大戦ではじめて西洋社会はキリスト教圏以外を相手に戦いました。
西洋の明るさとは「自殺の禁止」であるというあたりに戦争に敗れた理由があるでしょうし、社会が「知っている」ことを増やしていこうということに今後の靖国神社の可能性というものはあるのではないでしょうか。
第二次世界大戦の狂気を研究したのはジャック・ラカンである、このことを明確にして今回はご挨拶を終えたいと思います。
ラカン〜女の本音。


伊勢神宮 8月5日午前11:00 小野光太郎より。

日本国は、オイルショックの時にイスラエルを批判しなければ石油が国に入ってこないという状態に陥り、資源のない国として、「イスラエルを語らないのなら世界は日本について語らない」という状態に陥っていました。
しかし、アメリカによる「ガス革命」や核エネルギーの存在によって日本は「いつでもOPECを切れる」という状態になり、嘆きの壁の問題でアラブ社会に味方して敵の報復にあっていた昔の日本の姿はもうないのです。
ネタニヤフと安倍が「ライジングサン」と話し合ったのは「イスラエルと日本はともにアメリカに近い」ということと「日本の外交の手法が変わってきた」というところにあります。
中国を取り巻く空間はアメリカやヨーロッパとは関係なく「真空地帯」のようなものです。
そこで「イスラエルについて語っていい」という空気が漂ったのは、アメリカの金融とクリーンエネルギーと高等教育という対中政策三本柱の賜物に他なりません。
伊勢神宮の五芒星はもはやその封印を解かれるに至りました。
今後も、私は伊勢神宮の人格的統治者としてアメリカ高等教育を体現した男としての活動が保障されたのです。
今後ともよろしくお願い致します。


金光教 8月13日 小野光太郎より。

こんにちは。
私、小野光太郎はアメリカ合衆国をパワーブローカーとして横浜でも「開国横浜」という声援を受けるに至りました。
しかし、叔父である小野晃嗣に「征伐」を受けたのです。
この時に、川手文治郎の甥の小野光右衛門とは福沢諭吉(明治天皇)だったのではないかという心境に至りました。
小野の屋敷で何があったかは分かりませんが、祖父母の小野鐡之助と道子は孫たちを海外に送り出していました。
私もその中の一人です。
しかし、小野晃嗣は、東洋の人間として、東洋を信じ、自殺と向き合い、社会が何を知っているのかを知らなかったのです。
夏目漱石が大国主として出雲大社に祀られており、和辻哲郎はヤマトタケルとして大本教に祀られています。
夏目漱石は「こころ」において東洋に存在する自殺を語ったし、和辻哲郎は「風土」によって、子供の頃の泥んこ遊び以外に覚えていないまま大人になる日本人を描いています。
東洋の人間として、信じる、たったそれだけの簡単なことと考えた小野晃嗣が、2ちゃんねるの暗黒騎士団というものを作り、犬、猿、キジを連れて鬼退治をしようとしたのを見て、私は川手文治郎と福沢諭吉の関係を悟りました。
川手文治郎は最後に「土下座」というものを考えています。
小野晃嗣は、アメリカ合衆国をパワーブローカーにした私、小野光太郎の前に消息を絶ったようです。
「一人、舎弟がいればいじめは成立する」というのは三位一体と言いまして、小野晃嗣はいまだに舎弟を探しているようですが、外国国家が関与している私の前にはもはや何もできないでしょう。
しかし、それが川手文治郎だったのです。
東洋を愛し、恋人を信じ、自殺と向き合い、子供の頃の泥んこ遊びの思い出を大事にするという東洋人の西洋社会への憎しみ、それが「長州征伐」だったのではないでしょうか。
今回の私の話は以上です。




神社の皆さまへ。
後継者として子供を縁組する場合は、職業選択の自由を踏まえて「6歳ぐらいまで留保したらどうか」と家庭裁判所で運用がなされていましたが、厚生労働省は「虐待を受けている事例においては学齢期を迎える前に家族に加わってもらったほうがいい」との意向を示しています。
ここにこのことをご報告いたします。


以上、八通の通達を出しました。

小野光太郎

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