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Foreign Affairs

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2017年3月29日 (水)

男学。

迷った時に、もっとも得るものが多い決断をするように自分の心の中に「男である」ことが現れてくることを男学と呼ぶ。
傘を持って行こうかどうか迷うことがある。
荷物がかさばらなくて濡れないか、荷物がかさばるけど濡れないか、濡れるかの決断だ。
持論があればモテるだろ。
パーセントまで毎日報道されている。
スポーンとレヴィが正しければジェフリーのパーセンテージは間違っていたことになる。
90%ぐらいそうだろうと思ったらオンエアまでしてしまう。
これだけで100万ドルの儲けがある。
もし当たっていたら一人一人から1000ドルの謝礼が届く。
人を呪わば穴二つと言って、一人の女にたぶらかされることは二人の女にたぶらかされることだと人に教えるだけでもアップルのゴールドウォッチが手に入る。
2万人のうち9千人がそうだったからな。
快楽や知識、友情や健康の問題からお金になっているのだ。
森田さんのお天気コーナー。

パチンコをやるために子供を車内に放置して死に至らしめた事例なども男学の話だ。
自分にとって何が一番大事だったのかが問われるのだ。
心よりも口先だけの方が大事だったのだろうか。
アリスの方がボブよりもいい暮らしをしているとする。
女に生まれることがいいことだと思うだろうか。
人生の長い道のりにおいては女に生まれて損をしていることぐらい知らないといけないね。
ロングランで見ることが男学なんだよ。
大きな報酬の強さと弱さがあるのだ。
ささやかな報酬とはいつも両思いだろ。
1000万ドルにするためには出版できるような話でなければならないね。
何が男らしいかはいつも妻から聞かされている。
国民全員で共有できるような話にしなければならないね。
残忍な人間の真面目な話など誰も聞こうとは思わないよ。
good savage.

水着をテニスコートに持って行った。テニスラケットを海に持って行った、という話よりはテニスラケットをテニスコートに持って行ったという話を聞きたいからね。
フェアなゲームの話しかお金にならないよ。
国家に残虐さは必要ないんだよね。




どの男も男学を自分のものとして共有したいんだよ。
「どのように」を語れなければ偉くなれるわけないだろ。
世の中には1000種類の苦痛があるんだ。
クリアーするたびに1万ドル得られる。
全部分かれば宇宙旅行もできるだろ。
宇宙開発は日本国の仕事になろうとしているんだ。参考になる話を聞かせてくれよ。
宗教でも作ったか?
いじめは非効率的だとわかったか?
人生楽しかったか?
ギリシャ哲学以降の物事の考え方がわかったか?
だったら話を聞こうか。

行為無価値論なんだ。
女の長話を止めてみろよ。
妻への義務を守ることと、他の女と話すこと(グッドウィル)が大事だな。
この二つは緊張感をともなうだろ。
歌謡曲が好きならばいろんなことが分かる。
世界が広がるよ?
女が感じたい世界を知的に説明できるのだろうか。
それが法学だよ。
妻がいて、話す女がいる、これは最高善なんだ。
妻への義務があるということはよっぽどいいことがあるんだろうね。
深刻な時に役立てばいいんだよ、男なんてものは。
家庭内でも行為無価値論は役に立つよ。
無条件が一番敵が少ないんだ。
perfume Topic.

グッドウィルに妻への義務がともなえば、「奥さんを大事にするいい人だね」で済むんだ。
法を知っているから他の女と話したがるんでしょう?
他の女と話す時の狂気も奥さんがいてこそ成り立つものよ。
他の女は男にお金を求めているけど、話すだけでいいとしたグッドウィルはいまだ宝石のように輝いている議論だ。
家庭を守るために影響力を増そうという神聖な意思なのかもしれないね。
みんな自分が興味のあることがあったし、自分を守りたかったし、それでいて幸せを感じたかった。
家庭を守るためでないのならば何が神聖なんでしょう?
perfume Tokyogirl.

拳銃を捨てろ、うつ伏せになれ!という定言命令もあれば男の「男らしさ」に委ねる仮言命令もある。
幸せなら手をたたこうというのは仮言命令だ。
したがった方が男らしいんだ。
「男らしくないよ!」というものが構成要件だ。
命令に逆らわない者には笑顔はない。
仮言命令は日常のありふれた空間で行われるものだ。
セックスや歴史的出来事ではない。
構成要件は定言命令であり明確な事件性をもったものだ。
夫婦間の約束を破ったらそれは事件である。
セックスがいかなる犯罪の根源だと知る必要がある。
不幸による自殺の試みなどはそうだろう。
堂々めぐりする余地がないんだ。
妻との約束はそれほど大切だ。
最高善と言うけれど、女との過ちは危険なものだ。
女との過ちには問答無用なんだよ。
妻のいる男が政治活動をするが、犯罪に巻き込まれる危険性を十分理解する必要がある。
才能を生かすのは勝手だよ?
才能のない世界でもそれは知っておいた方がいい。
みんな男なんだ。
それさえ理解していれば他の女と話す才能を伸ばす自由の世界が開かれるんだ。
仮言命令のごく日常の世界で女とのコミュニケーションはなされるものだ。
才能を存分に使え。
食べ物や洋服の心配は女が自分でしている。
男の話が聞きたければおしゃれをするものだ。
人間らしいだろ。
他の男の話が聞きたいからなんだ。
妻がいる男は別の女がセックスで果てる瞬間を見てはいない。
マスターベーションするぶんには問題はないよ。
ピアニストなんてのはそう言う仕事だね。
そうやって男は全人類平等主義の世界で尊敬を勝ち取っていくのだ。
perfume startrain.

世界レベルの学問にはおのずからフォローワーが出来るものだ。
女を抱きたいというモチベーションを利用して研究しているのは事実だよ。
しかし、行為無価値論の王朝は終わりを迎えたのだ。
世界がより女性的になり「おんながルールを作っているのかな?」という気持ちも生まれた。
女の多様性にも興味を持つものが多くなった。
女に選挙権を与えたことも大きかったかな?
女の話を聞いて見ないと行政需要は拾いきれなくなったという意味では行為無価値論は敗北した。
ヒュームの結果無価値論はカントに勝った。これは認めざるを得ない。
女の自由意志が聞きたかったのだから当然だろう。
カントは「世界レベルの学問は女には無理だ」と考えていた。
女の自由な発言は行為無価値論とは抜き差しならぬ関係となっていた。
カントは「細かい話を聞いていると影響力が制約される」と考えていたようだ。
男らしさも女らしさも「女らしさに奉仕するもの」ではなかったのか?
しかし、女たちは男の発言を聞いていてマスターベーションをしていたという意味では行為無価値論だった。
行為無価値論は男の勝利者は作れても刑法は作れないだろう。
妻への義務を忘れるなよ。
家庭生活を守りながら影響力を高める楽しさが行為無価値論にはあった。
刑法学で語られていた用語を本来カントは政治学であると考えていたのだ。
目的的行為論とは、ルールを守ったり法則を守ったら気分がいいという理論だが、最後に目指しているのはセックスだろう。
この理論には忍耐強さを学ばせられたよ。
お金になることしかしないんだからね。
気持ちいい行動を取るのが目的的行為論ならば妻への義務はどうなっちゃうんだろうな。
perfume PickMeUp.

結局、妻への義務と女性と話すことにより影響力を増す立場である行為無価値論はいまだ日本国の最高裁判所が採用しているね。

カントがドイツを偉大な国にするために女性がトイレに行くことにすら目を背けたのだ。
女を幻にしたところに行為無価値論があると言っていい。
男の知識の競争のために女もこれにしたがったんだよ。
女をいかにエネルギーに変えるかが問われたな。
ドイツのユニークな間違いだったね。
女の心をより大きなものにしたかったのだ。
爆風スランプ リゾラバ。

女は幻、それがカントの女性観だった。
知識がそれを吸収するために幻にしたのだ。
これを「絶対的無条件」と呼んだ。
男が親父から世界になり神になるプロセスでもあった。
男の「脳のフィクション」を見ていたし、男も偽っていたよ。
女たちも「私たちが知っている男」を求めていた。
女の無条件は男の原則となっていたのだ。
女が作り上げる文化次第で男が変わることを知った。
女がトイレに行くことをエラーとみなしたのだ。
オリビアを聴きながら。

これがなければ男の言葉に女が長話をやめてしまう世界は生まれなかっただろう。
これは男の心理に注目したものだった。
日常においておちんちんの目的を隠してしまうことが大事だったな。
あとは経験の世界に放り出すだけだよ。
男が何か賢いことを言うだろ。
女のエラーを指摘したんだよ。
たぶんタブー。

男の世界は「目に見えるもの全体」で成り立っている。
女というものは分からないものだからね。
だからエラーに関する説が生まれたのだろう。
男の学問の資源になるべきだとされたのだ。
男は与えられた環境で育って行くしかない。
中産階級(結婚階級)の男の経験は曖昧だね。
女から学びたいとは思っているんだろう。
時間や空間に制約がないのならば若い娘の方がいいんじゃないか?
男にもキャパシティの限界があるからな。
有限な女から無限を引き出した方がいい。
「若い娘フレームワーク」はそのようにして出来た。
どこにでも顔を出す男は若い娘に育てられている(男神学)。
若い妻にいろんなことを話したいんだろう。
若さを有効に使いたいんだろうね。
若い娘と付き合っていた男は妻にとって神なんだ。
女にとって必要な男だからね。
perfume clingcling.

女の幻が壊れたら美しさだけを愛した方がいい。
女の心の無限と話し合って見な?
エラーなんてたくさんあるよ。
女が興味を持てることが話せればいいんだ。
女は地球のように空気のように純粋か?
心があったまればいいんだよ。
あなたに天使が見える時。

結果無価値論の立場からは「女は情熱の奴隷」だとされて男の意思に力を与えられているとされた。
ヒュームの議論だ。
権力者に女をあてがうことや、お金のあるなしの話になる。
「女にも意識があるってご存知かしら?」
女は「発明された種」であると考えたのだ。
彼女たちを学問国家は取り込んで行こうとしたのだ。
カッパドキアが女を発明してから、人々は女に対して貪欲になった。
特に暴君がひどかったね。
「約束」というものを生み出したのも結果無価値論だ。
「何を愛し、何を憎んでるの?」
女に聞いてみた。
なんて馬鹿げた答えが返ってくるんだ。
これが男の意思との違いだと知った。
女の空腹、喜び、希望、恐怖とはそんなものだ。
女のからだ生み出す情熱は男の意思に向かっていることも知った。
perfume StarTrain.

女は痛みを嫌っていて贅沢を望んでいた。
彼女たちが考えていることなんて国民の共有財産にはならないよ。
言っていることがてんでバラバラなんだ。
ヒュームのプロジェクトは壮大なものだった。
でも、この世に終わりが来ないことを知ることができたのだ。
権力者にからだをあてがわれることを憎んでいることも分かった。
むしろ、彼女たちの言葉が男を動かした。
女のサークルって小さいわけだな、と思った。
ヒュームの法とは人間社会がバラバラであることを知ることだったのだ。
女が笑うたびにバラバラになっていったのだ。
彼女たちを認めることは人間の永遠を約束するものだ。
一人一人の女の趣味に付き合ってみればわかる。
perfume Spring of life.

彼女たちがいうことはてんでバラバラだから学問的な答えをするしかないだろう。
もっともお気に入りの言葉を与えてやるんだよ。
このことを結果無価値論と呼んでいるんだ。
彼女が愛している社会を男はどう思っているのか知りたがっているんだからね。
小さなサークルは貧しいんだ。
豊かさを与えてやれるのは男だけだよ。
政府の仕事だろうね。
perfume Sweet refrain.

女は学問をやるほど強くはないとしたのがジョン・ロックであり、プロセス的憲法観だ。
「法律ってどうやって勉強するの?」という疑問があった。
絶対法、女法、童貞法の三つに分けた。
「我々の力を知れ」と言って法律の世界に挑戦したのがロックだった。
童貞法が知識を得る上でどれほど重要かをロックは語ったのだ。
考え方の原則だったからね。
絶対法の学習を困難にしていた理由はこの「プロセス」に間違いがあったからだとロックは考えていた。
直感を磨く必要があったのだ。
男らしささえ忘れなければ法律家になれるよ。
「みんな他者に勝りたい」から法律ができるんだとロックは考えていた。
童貞法は権威であり、祖先からの言い伝えだった。
神の意思をしっかり理解しながら勉強する必要がある。
perfume Magic of love.

何が人間にとって気持ちがいいのかを知る必要がある。
退屈な時間に自分を開放すればいいだけだ。
法則はとっくに詩にされているだろ。
結局、法律というのは男らしさを作る学問だったんだよ。
目を閉じて世界がどこから来たのかがわかればいい。
垂加神道〜スタンフォードとJPOPの出会い。

法律学を簡単にした神に感謝しなよ?
猫は何を求めているのかを理解しな?
現実の知識がわかるようになる。
女法に進みたいか?
財産もない、しかし欲求不満にならない世界だよ。
どの政府も「完全フリーセックス」は認めていないよ。
財産があるからね。
計算ができればいいんだ。
男と女の幾何学模様が出来るのは分かるな?
それが人間にとって一番気持ちいいからだよ。
perfume 1mm.

神の見事なデザインである幾何学模様のメンバーにならなければ痛みと喜びがわからないのは知ってるな?
花を愛でるか病気を憎むかなんだよ。
快楽は善だし、病気は悪であり快楽をなくしてしまう。
学問が痛みを憎んでいる理由がわかるな?
学問の秘密はみんなプライベートに隠しているからね。
罰のない法律はない。
まるで死後の復活を信じているように人々は法律を作り続けたのだ。
報酬と罰が法律にはある。
お金に満ちた政府の方がいいのだ。
perfume 未来のミュージアム。

海賊になろうが強盗になろうが親分はいるんだ。
政府が本当は怖いんだろう?
政府にとって国民の快楽と痛みは特別なんだよ。
死後の世界を想定しているのは政府なんだ。
悪人を死後まで追いかけていくからね。
「国家宗教」の意味がわかるか?
祖先にいつも「怠けてんな」と言われているのが政府だ。
国家が止まった瞬間に罰を発動させている。
それも導きだろう。
魔女の登場には注意しろよ?

「男のはらわたとは何だろう?」
時代が戦っていること、そして愛に満ちていること、それが女々しく純粋であること。
これを「男のはらわた」と呼ぶ。
女の中には男のはらわたまでえぐり出そうというものがいることを知らなければならない。

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