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Foreign Affairs

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2016年11月24日 (木)

朴槿恵大統領の間違い。

朴槿恵大統領は、父の朴チョンヒの代からチョイスンシルのファミリーと親交があった。
しかし、チョイスンシルは「シャーマン」として、子供も夫もいない朴槿恵大統領に介入し始めた。
チョイスンシルは、K-Sportsや、Mi-Rなどのスポーツの勝敗に介入するために68億円も庶民から寄付を募った。
韓国においては、大学受験とは「人生をかけた勝負」であるのに娘を裏口入学させ、韓国の学歴社会を流動的にしてしまった。
朴槿恵大統領の罪は終身刑に値するものだった。
しかし、大統領に空席ができたら60日以内に新大統領を決めなければならないため、与野党ともに準備しきれないのだ。
レーガンもアメリカにおいては天文学に傾倒したりした。
しかし、韓国では常にファミリーの問題が付きまとい、ノテウ大統領は国民に詫びるために自殺未遂までしている。

ウクライナはインターネットに飢えている。教会の問題だ。
月二万円の賃金がインターネットが使えるだけでも増えるのだ。
法律家になるだけでこれが27万円に跳ね上がる。
ウクライナはもっと「ヨーロッパスタイル」を取り入れなければならない。
ロシアのクリミア併合などにより、メイデンストリート革命は成功したが、EUへのビザなし渡航も先週、認められたばかりだ。
腐敗している。腐敗こそが経済を動かしている。
政治家も追い出すことはできても牢屋に入れることは数千人に及ぶためにできない。
70年間のソビエトによる支配から学習しているのだ。
【透明性のある起訴がもっとも有効なのだ】


A級戦犯「平和への犯罪」
B級戦犯「慣習戦争犯罪」
C級戦犯「人道への犯罪」

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