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2016年11月25日 (金)

精神病。

精神病とは男性が決めるものであり、女性にどのような命令を出していたかでジャンル分けされてきた。
松田聖子 妖精たちのTea Party

混乱が思考力を下げて、破壊的な行動をとり、時に自殺を試みる。
統合失調症や、双極性障害、ひどい鬱病、すべて女性的なものだ。
1988年にクラインマンが「美しさ」というものから発する病気に男がかかってしまうことを「病」と呼んでいいのか?と主張した。
[CM]サントリー ウイスキー ローヤル モンゴル・幻のイトウ編 開高健 1987年

これだけで脳がトランス状態になってしまうのだ。
愛を語ったり宇宙を語るだけで治るんだからね。
薬は同じものを飲んでいる仲間を作るために用いる。
【全部、体の病気ではないか?】

ホモセクシャル、ペドフィリア、反社会的人格障害、メンス前の女の子の病気がかろうじて「心の病気かな?」と言えるものだ。
【子孫を残す弱さを見せたときに病んでいる】
俺は動物だな、と思ったときに弱さを見せるのだ。

神経なんだよね。心も体も。

メイクというのも痛みであり、それが肉体の痛みにつながっていることが指摘できる。
動物であるということを脳の神経が感じるのか社会が教えるものなのかは立場が分かれる。

ジャンル分けするのであれば、ホモセクシャル、人格障害(思考力が下がる)、興奮しやすい、生理前の女の子の病気、鬱病などを参考にするしかない。
1973年にアメリカで自閉症と統合失調症の区別が強烈なロビー活動によってなされた。
薬が違ってきたこと、どこが普通ではないのかも違うこと、日常生活がどのように困難なのかということからジャンル分けした。
勃起しないだけで挿入される側のホモになることがあるのがヒントになった。
そういう人間が権力を持っていた時期があることから美しさ、子孫を残す、動物扱いという問題であることが分かったのだ。
内蔵の寿命を縮めていた。
薬はなぜか男女で同じものを飲むのだ。
挿入されることが動物扱いだった。
命が危険にさらされて面白い芸をやるのも病気だった。
女の子が初体験をしたときは「私はホモだな」と思う。
二度目は「もうちょっとうまくやりたいな」と思う。
三度目は「面白い芸だな」と思うのだ。
中森明菜 - セカンド·ラブ
勃起しないと男がこれを経験してしまう。
社会は彼らを助けようとはしていないが、カマを掘る人は必要ないと考えている。
人類の進化につながる営みではなかったからだ。
痛いこと、忘れ去られていくこと、自由でないこと、気持ちよくないこと、これが原因だ。
女は若い頃、感じた快楽を感じられなくなる。男は勃起しないとカマ掘られる。

ふわふわした夢を世の中で経験したということは統合失調症の原因だし、責任はあるだろうね。
テレビの報道を真似して女をレイプするサイコパス男は仲間がいないんだろうね。
酒は病気の原因だが「快楽を乗っ取ってくれ」という発想があるために責任があるだろう。

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