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2016年7月19日 (火)

なぜ売国奴が日本にいるのか?

健康問題などの決断力で人それぞれ能力が異なる。
精神医学を基盤にすると、法廷での決断力や、資金集めにも関わる問題だ。
「神の言うことだから信じようかな?」という気持ちがこの世界にある。
企業が必ずしも利益の最大化を目指さない、国家が国益の最大化を目指さない理由はここにある。
女性は医者に辱しめを受けるし、男は健康を害して仲間を失う。
しかも、自分の体の異変に関する情報にアクセス出来ないのだ。
「任務が遂行できない」

結局、命令というのは医学的なものなんだよ。
「分かる」「楽しい」「選ぶ」「女の体」「女の局部」この四つに命令は区別される。
これはつまり健康問題に関する話なんだよ。
命がかかる場面でのアドバイスって楽しいな。
将来が変わってしまうの。
女にとっては全く分からないアドバイスなのよ。
結婚生活の中での健康問題に関する判断力も各自で異なる。
女の局部をどのように学問にしているかも異なる。
これが国益を最大化できない原因だ。 

女の局部の学問。

健康相談に乗る楽しみが「命令」だと気がついたんだ。
正しいときに、正しい文脈でアドバイスするのだ。

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ヒステリーを起こす理由となる「その人の物語」と、心理学は政治に不可欠だ。
100回話したら7回は怒るだろ?
そのときにその人の「おとぎ話」は分かるのだ。
健康問題で「譲れないもの」が生まれているのだ。
譲れないものはつまりオールオアナッシングであり、イエスノー問題である。
これが小さいほどいいのだ。
医学的アドバイスを聞かせるために神になるんだよ。
判断力の「枠」を広げてもらいたいんだ。

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