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Foreign Affairs

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2016年6月 7日 (火)

アベノミクスに悪影響を与えた二人。

有村治子と山谷えり子は、小野光太郎をさんざん痛め付けて自分の公認料を稼いでいた。
経済に悪影響を与えるのがいじめであり、アベノミクスはこのために停滞した。
神社本庁ホームページに本ブログのリンクを貼ることも「公認につながる」として拒んでいる。
彼女たちは、小野光太郎の宗教の「アイドル的存在」とされているが、実態は、いじめとたかりであった。
比例というのは「資金力は挑戦者の資格」という政治の世界においては政治の素人である。
山谷えり子と有村治子の落選がない限り、次世代神道体系の発展はない。
この二名は小野光太郎を「ペット」と呼んで侮辱したのだ。
経済に悪影響を与えるいじめが一刻も早く解消されるようにこの二名の落選を願ってやまない。
与党が参議院で過半数割れを起こすと首相問責決議で事実上、内閣総理大臣に「一発退場」を迫ることも可能なのだ。

連立というのは「大きい方の政党がテーブルにつかなければ組めない」ということを知る必要がある。
それを踏まえて「女のいない政党は連立が組めない」ということも知る必要がある。
自民党が衆院で225で、民進党が165でも、女の議員を多く出した方が政権をとる。
野に下るメリットは「自分の勉強ができる」ことにある。
これを踏まえて新たな政治のあり方を考えるのだ。

馳浩は、養護学校の育ちで、私が寝ている間にプロレス技をかけて遊んでいた。
彼の落選も祈っている。

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