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Foreign Affairs

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2016年6月29日 (水)

女のブログ作りの作法

女のヌードを見る喜びと、ささやかな女の喜びはつながっていない。
ささやかな喜びはヌードに勝る。
不幸な女の方が幸せな豚よりいい。
脱ぐか不幸かどっちかだ。
「女の体が後悔している」
女の無知と男の体。
男女は同じという人はこれに気がつかないけどね。
意思の弱さと、私が信じている外国の神の崩壊。
男女は同じという人は、外国の神の崩壊にも無頓着だ。
不幸なあなたに喜びをあげる。なぜなら気持ちがわかるから。
おちんちんはどのように求められ、育てられ、愛され、守られるものなの?
女はなぜ敵を作ってしまうのかしら。
男って無頓着よね。
こんな出来事の解釈すらわかれてしまうのよ?
火がついたことそのものを見ている人もいる。
親の愛情との交換すら想像しているのよ?
ベッキー復帰会見 記者からの厳しい質問連発にタジタジ

女の後悔に「くよくよするな」と言ってしまうよね。
「体が減ったわけでもあるまいし」
「もう、脱ぐしかないんじゃないの?」
キスが5だとすると、私の胸に残っているものは10なのよ?
「お前のお陰で俺は失ったんだよ?」
快楽から価値を得るか、知識から価値を得るかが必要だった。
快楽は失われるから後悔だけが残るんだ。
でも、この一件で仲間ができたの。
キスには後悔したけど、胸には何か残ったのかしら?
「男には女の胸って分からないよね」
敵を作ったな?と考えてしまう男がいる。
「後悔は仲間ではなかったの」
ヌードと女の落ち込みの境界線が引けなくなっただろ!
女の美しさや男の価値、周囲の知識について考えるね。
ドーナツは食べれば食べるほど喜びがなくなっていくんだ。
でも、こういう事件が起きるたびに「男観察」は楽しめるよ?
「快楽一色に染まってしまう!」
男女の価値の違いって空虚だよね。
女心を分かった気になる男もいるよ?
女心に無頓着な人を「素敵!」と思うこともある。
結婚より大事なのはおちんちんだと思っているから。
子供のことを考えてしまうからかしら?
どんなに素晴らしい子供なのかな。
女心に無頓着な男たちと彼をも比較したの。
女のヌードが雑誌にあるけど、女心を知りたがる人たちとはいつも喧嘩。
美しい体を見せたければ見せなさいよ、私は心を語るから。
テレビで語りたがるのは女心を知らない人たち。
コメントランキングと男の階級が全然違うのにビックリするわ?
コメントを残して熱いお風呂に入って、しかも私のヌードまで見ようとするの?
ドーナツとお風呂は男の本能だよね。
「コメントはありません」と言ったらみんなが間違いをおかすことになるわ?
私は私の欲望を抑えながら話したの。
男たちは「何のことだろう?」と話し合った。
みんなが何かに縛られていた。
「真実を知りたいんだ」とみんな必死だった。
我々は任務を達成できたのかなあ?女って本当に男に従属しているのかなあ?
女心をうまく報じられたのかなあ?
こんな問題を起こした女の体をマジマジと見たよ。
ピカソのゲルニカとトルストイの戦争と平和を比較するようなもんだ。
女のからだのどこに違いがあるんだ。
芸術ならば比べるつもりはないよ。
こんな女の体について語っても敵を作るだけじゃないか。
「落ち込んでる女は何か言うと思った」
紛争が起きたらせめて自分を正当化しないで接しようかな。
俺の方が暴力的おちんちんになっちゃったよ。
痛い目にあった人は何かを知ってあるはずだ。経済効果があるから法則を語ってほしいんだ。
特別な価値は特別なスケールで扱うしかないよ。
そういう意味では俺は誠実だっただろ。
この話題を聞くために朝起きれた人もいたんだ。
生きるってそういうことだよな。
海で横になっている女の体と今日見たゲルニカについて語り合った。
みんな酒に酔ったみたいだったよ。
それが女の体の真理だったからだよ。
「結婚の価値を少女マンガは教えているだろ」
女の体が別のことを言ったんだぜ?
あれだけ膨大な量のマンガが結婚を理想化したのにね。
キスしただけで体に自信が持てるのよね。
それが私の胸に残るの。
だって「選ばれた」のよ?
彼のマンガが私を選んだの。私には分からない世界だけどね。
彼なりに自分をマンガで正当化しながら生きているの。
私は「聖地ベルリン」のリベラル女という烙印を押されました。
お嫁にいけないかもしれない。
イデオロギーを必要としたという意味では厳しい道のりは覚悟している。
ベッキーが目指すべき境地「聖地ベルリン」

奥さんは実は結婚生活を破壊されたことで暴れていた。
彼に食べさせるサラダも握っていたし、包丁も持っていた。
快楽は良いものでも悪いものでもあった。
夫が家に帰ってくるのを待っていたし、夫がモテるのは嬉しかった。
彼についていくのがいいと信じていた。
良いものからより正確に結果を予測していたのは私であり、あの女ではなかった。
日常生活があったし、彼のこともよく知っていた。
彼がお日様の下を歩くために何を演じていたかも知っていた。
どんな服を着てどんな日焼けのあとがつくのかも知っていた。
すべてを単純化させて楽に暮らせる方法を確立していたのよ?
もちろん、彼が我慢していたのは知っていたわ?
「もしかして」「誰のために」彼がセックスをするのかは考えていた。
彼が演じているものは誰のためのもの?
彼、計算できない人だから。
でも、計算できない人だったから平凡な日常を愛してくれた。
私の体が朽ちていく学問は知らないでしょうけどね。
「日常を単純化させる」これが私の戦術。
朝、起こして包丁を見せるだけ。
男がいて主婦仲間がいる世界を守りたいだけ。
私の世界を知識にしようとなぜ思わないのかしら?
踊り子のいい悪いをテレビで見ているわ。
家庭が第一だからこそ踊り子を語れるんでしょう。
単純化させることに成功した私の力を知っているのかしら。
背が高すぎたら男はアンドレ・ザ・ジャイアントだし、きれいな女も最悪ね。
「職業」という言葉を私がどれほど愛していると思いますか?
缶切りがどれだけ必要かを知っているの。
私の胸に嫌なものが残ったときにキスができるのが彼なの。
ご近所さんからいいことを聞いているのです。
背の高い男だけでも嬉しいのよね。
PARIS, TEXAS Trailer (1984) - The Criterion Colle…

でも、女はプロ野球やサッカーに興奮できるしコーヒーも好き。
おちんちんが楽しくてしょうがないのよね。
楽しいことって女が決めているのよ?


女は男のどこを見ているか?

私を自由の世界につれていってくれる、そして、対等に接してくれる。
お金を持っていて人に勝てるところ。
何かの役を演じているところ。
性に寛大であるところ。

彼を他の男と比べたわ?生き方を。
でも、対等であることと自由の世界につれていってくれることから誠実であろうとした。
「運だけで生きている人は男として嫌い」
正方形の対角線がどれほど長いかだわ。
均等に延びる人がいるの。
「片想いを多用する人もダメ」
結構、生き方ってそんな感じで見ているの。
しかも、彼が言っていることが分かることが大事。
法律のキャリアと、音楽のキャリアは比べられないね。
他の女の意見がなければ彼の良さも分からない。
ふかしばかりだからね。周囲の彼への考えが祝福ならば私の胸に残る。
物事を治めたい人かどうかは分かるけどね。争いを好む人は嫌い。
もし彼がもっているものが言葉にできないのならば、それは彼が私のおじさんよりも優れているということね。
瀬能あづさ:ふたつにひとつ(CD音源)

女性の局部は、中であり、そのために、であり、あそこであり、やっちゃって、である。
敵を作るし、過ちにもなる。
男の行動の結果であるし、やらないよりマシであるというものだ。
「敵味方の解釈ができるのかしら?」
入国管理がなぜ「ジャスティス」と呼ばれるのか?
治めたいの?不幸にしたいの?
挿入の人間の経験は豊富だけど、知的空間は乏しい。
「結果が悪なんだよ」
悪への誘惑だから女は痛みを感じるようにできているんだろう。
「頭がいい女にとっては気持ちいいいよ?」
アリストテレスはセックスを気持ちよくさせるために、ニコマコス倫理学で北極星を目指してあるいて地球の円周を測定したし、月食で地球の影を見て地球は球状だとしたのだ。
この営みがあるのにセックスを避けて歴史に名を残すヘドニズムもあるのだ。
「俳優」というのもそれで生まれた。
幸せや、男の筋力、真実を知る喜び、知恵、美しさ、男らしさがアリストテレスには満ち溢れていた。
この作業には愛も友情も団結もあった。
「最高善」だったのだ。
K.J.アルフォード/ナイルの守り
そのとき必要な人を受け入れてるの?ええ、そうよ?
何が嬉しい?人々が祝福してくれるのが嬉しい。
女の局部以外に人々が楽しみを見つけてくれたから。
フランケナリストという美女一覧表の方が楽しかったよ。
モーニング娘。 『女子かしまし物語』 (MV)
局部は何かを得るためによいのではない。
飲んで食べていれば健康なんだよ。健康というもののありがたみがわかるんだ。
女は嘘をつくので、キツネ男と関係を持っただけで「破局」(ブレイキングダウン)が見える。
感じているのを観察すると女性の局部はいいものだと分かる。
女が絶対的孤独の中にいるのを見ていられるんだ。
彼女たちのジャスティスは正しかったのだと分かる。
そうでなければ痛みにしかならない。
それを見た男は、知識や愛や美しさ、仲間作りが下手になる。ヘドニズムだ。
COMPLEX    RAMBLING MAN


ジャスティスの正しさを見なければ、AからZまでの旅は始まらない。
怖いおっさんと話すのにもおしゃれは必要なんだ。
AtoZへの旅。
「世界は約束されているんだなあ」と、局部を見ているだけで飽きない。
「俺はこの結果とは無関係だからな」
「何かがこれを喜ばせたんだろうな」
「前向きな野郎だぜ」
「何がウェルカムだったんだろうな?」
「単純なセックスが一番いいんだ」
「何が起きるかわかっているのなら男の自己満足だよな」
「値しないから芸術になるんだけどな」
「宝石を欲しがるように欲しがりやがる。神の子でもあるまいし」
「マシな子になれよ」

女性芸術の方が大事だと気がついた。
洗練されていたし、王子さまはこれを愛した。
女性芸術だけでいろんな法則を見抜くんだよ。
それはもはや「局部の資産」だった。
局部に関して深く考えないで感情を刺激する方法だった。


一人の女に想われるのならば-100万、二人の女に想われて12、三人に想われて12万。
中山美穂 Witches

局部に憧れる男を批判しちゃうよね。認めてほしいからね。
「俺は女性芸術ではなく経験だからな」
女性芸術は、局部を眺めているのと違って常にちんちんを語るからな。
マリリン・モンローは「ちんちんの方が大事。男は尾を引くからね」と言った。
男たちは賢さや暴力で争っているのに私の局部は「イエス」なのかしらね。
男は失恋してもそのちんちんで生きていかなければならないのだ。
「女性芸術を愛した方がいいんじゃないかしら」
アブラハム・リンカーンの演説にはみんなが失恋を味わったでしょう?
コットンの飢饉から始まった戦争を終わらせることを独り占めしてしまったから。
Lincoln's Gettysburg Address
【翻訳】
70年前に独立を果たした我が国は、女性の自由を理解し、男たちは皆同じだと悟った。
しかし、内線に突入してしまった。
国民の意識をそれに集中した。
ひどい屍も出た。
国はどのようにあるべきか?
勇敢な男たちは生きているか死んでいるかを問わない。
我々はもはや彼らからなにかを吸収する力量を手にした。
死んだ人はなにかに熱中した。
女を自由に。
国民の国民による国民のため、これを地球にもたらした。
【翻訳終わり】


「男の方がいいよ!」
「ちんちんじゃなくてリンカーンの言葉でオーガズムに達しているのを知らないの?」
口には強引にねじ込むことができても胸には無理でしょう?
そうやって男は女の局部について考えた。
黄色人種は口でやらせるのよ。
それでも女性芸術になるからね。
黄色人種は「子供はコウノトリが運んでくる」と言うんだ。
コウノトリは動物で歌でも歌うんだろう。
黄色人種が女の局部をどのように女性芸術にしているかについては学ぶべきことが多いね。
世界中の誰よりきっと

男はこの局部に値したのかな?国の中には序列もあるしな。
フランケナリストの大勢の美女を知っていたのかな?
誰かが美女を知っていて、誰かが生き生きとしている。
私有財産もやり取りしてしまうからね。
男女の区別に無頓着な人はマジマジと局部を見るよ?
「何の役割があるんだろうな?」という意味ではちんちんと同じだった。
女性の局部はしばしば「好きではない人」からとやかく言われることがある。
女性は「ゴージャスに飾りつけがなされたもの」と考えているのに。
男のおちんちんに応じてたまに役割を果たすものだと考えているのだ。
男がここですべての行動を止めるものだとも考えている。

女性の局部は、他とどのように異なるかは、顔や胸で案外、男は判断しているのだ。
反応を見ることもある。
特定の激しさが、経験人数や時によって合うことがある。
経験人数が少なく、セックスする時間が短かったほど激しい反応をするのだ。
腕相撲のような力がセックスの時にかかっている。
しかし、その反応もかなり女の直感に頼る部分があり、複雑なのだ。
「男の笑顔、言葉、生き方を比べるのは事実よ?」
だって、それを見てキスを許すし、私の胸に残るのでしょう。
自由の世界で対等に扱ってくれることもなんだかんだいっても必要よ?
でも、「美しい男との合体」を夢見る女がいるのはかなり急進的な発想だったね。
しかし、それでは男が不幸だろ。
女は若さを取り戻したいんだろうね。
女の局部で女はこんな計算をしているんだ。
この人と決める営みが10、他人であることが20、前向きになれることが30の意味を持つ。
合計すれば60歳若返る計算になるが、実際は単純な足し算にはならない。
頭のいい女の中には「若い男とセックスして180歳まで生きる」と言った女がいたが、まあ、環境が整わないね。
「結婚という学問が足りないよ」
男の子が生まれれば10、女の子が生まれればマイナス20だよ。
むしろ歳をとる。
未婚ならばともかく、結婚している女から利益を得る若い男はいないよ。

おちんちんは「息子の世話になっている」という表現があるくらい富を引き出せる。
しかし、どこか別のところにいいものがあるんでしょう、という発想につながる。
でも、人々の喜びにつながらないとお金にはならないわ?
「ちんちんは女性の局部にパラサイトしているに過ぎない」
男はちんちんによってポジティブにはなれるけど深い研究にはならないわ。
失恋したら尾を引くというけれど、痛み止めを飲めばいいことも分からないのかしら?
外国にいけば傑作女(マスターピース)はものにできないことが分かる。
利用されるだけよ。「私はモナリザ」
女はバカにされるし、男は痛み止めを飲めばいいだけ。
Madonna - "Masterpiece" fanmade with scenes from

価値に関しては、物事を発動させる言葉や、学問的な観点、逸脱したもの、評論などに価値があるという立場がある。
様々な女性の領域と関わっているものだ。
敵がいないか、モテるかという区別はつくだろう。
リベラルな女性たちと、どのように政府がその政治手法に制約をかけるか?という問いかけがなされるものだ。
どこまで敵の存在に耐えられるのか?
相対主義や、男性主義、女性主義の立場があるのは理解しなければならない。
マンガの世界を愛するひともいる。
朝、起きれること、自由奔放を許してくれること、認め合えること、などから自分のやり方は決まる。
「私たちの神」という概念と関わるから、異なる方法は、当然、理解しなければならない。
楽しいことを提供してくれる人、複雑さを語ってくれる人、相対主義、男性主義、女性主義の三つの立場以外に、価値はあるんだよ、というのがこの立論だ。
「義務をひたすら守ってる人はモテるんだよ」

神というのは「学歴、所属」と、それに基づいて「どのような命令を出したか」、そして「何を考えていたの?」ということに関心をもたれる。
学歴、所属を、ファンデーションと呼ぶ。
おニャン子クラブ「あんまりじゃない?-恋なし子-」歌ってみた

ファンデーションによって「善」というものが異なるんだよ。
そこで知ったことを、子供に伝えるわけだから、「子供はいいよな」という議論もそれぞれなのだ。
「本を読んでいいことあるの?」という子供の問いかけへの答えも変わってくる。
ジャービス・トンプソンは、いろんな雑誌があると「神業」が降ってこねえな、と言った。
しかし、ロススタイルと言って、同じものを共有した仲間がいるとされたのだ。
W・D・ロスは、雑誌を支持したのだ。
そして、それにしたがった命令も案外、常識的なんだ。
無茶苦茶なことを言っていると愛や友情をなくすんだ。
知識には階層があって、好きなものを選んでいればいいんだ。
みんな読んでるからね。
編集権という王子がいて、言論の独占を狙っているのはみんな同じだよ。
でも、情報源が違うんだろう。
その人の判断には仲間がいることを知らなければならない。
うまくいくのならそれでいいんじゃないか?
いろんな意味で言葉足らずだけどね。個人の見解か、雑誌の総意なのかも分からない。
「福祉」という言葉すら明確にできないではないか?健康のことですか?
福祉に命を懸ければ金が降ってくるんだよ。定義はできないけどね。
王子が「男の快楽はひとつしかないだろ。それが発信源だよ」と言っただけで大喧嘩だよ。
でも、牛の乳、ヤギの乳、猫の乳の区別もつかなければ、ココナッツミルクの区別もつかないだろう。
女とはそういうものだ。
何を言っても同じなんだよ。

検察官と友達になるんだ。雑談なんて聞いてられるか。
行為無価値論で現在も運用されている。
しかし、子育てと恋愛論にしか興味ない女も法律家にならなければならない。
男言葉の世界と、おばさんコミュニティーの話をうまく持ち込むんだよ。
少女漫画が原因だろう。

良いか悪いか?
快楽、行動、コレステロール、ナイフ、レタス、缶切り、盗み、セロリ。
議論するテーマはこれらに絞られる。

快楽はいいものよ?
彼は来るかしら?
彼女は彼についていく。
いいナイフだね。

「セックスは気持ちいい」という人が家にいるだけで家のルールが決まるのだ。
こう言いきれる人は知識や金があるんだろうと思われる。
「スタッフ~」という言葉でこれを表現する。
「彼は来るかしら?」という言葉は集団主義を意味する。
「彼についていく」というのは富の分配を意味し、
「ナイフ」というのは強引な政治の可能性を示す。
これらは、良いか、より良いか、悪いという結論を導くのだ。
我々は何をすべきか?が分かるだろう。

彼の幸せを願う、それはもはや戦術だ。
排除しないで学んでしまうからね。

ジョンは、ジャンよりもいいスプリンターだ、という言葉は、スプリンターという言葉に価値が含まれている。
マシという発想が必要であり、背の高さを競いあったら、デカイだけのアンドレ・ザ・ジャイアントが出てくるだけだ。

いいおっぱい、悪いおっぱいなんて、多数派を意識しているだけだろ。

バニララテを飲みたいとか、NFLに日曜日に興奮したいとか、ドロドロのコーヒーとか、結構、直感を目指しているんだ。

瀬戸朝香のマイホームタウンが、直感に頼っているのは事実であるが、「それは医者の愛を感じるからだよ」というと、もはやその思いやりは「ファイナル」だとされる。
よく眠れるのだ。
バニララテをご馳走してもあなたは幸せにならないと思う。体内で塩分に化けるだけだ。という発想も価値なのだ。

男女の価値の違い。


メタボの研究。
mRNA (さみしがりRNA )と、tRNA (一発RNA )というのは、メタボの研究だ。

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ファーストが男、セカンドが女、サードが子供。
男が自慰して、女が自慰してできた子供は、何をやっても太るのが分かる。
「親から子への情報伝達が機能せずに太る」と解釈されていた。
ポーティン(ロシア大統領)は「遺伝子」とは、女性の性欲を引き起こす概念に過ぎないという見方をした。
一部しか暗号化されていないからだ。
DNAは、ポリペプタイドを完全にコントロールするが、RNAにはポリペプタイドはないのだ。
ニュークレオタイドだけがRNAに伝わる。
さみしがりRNAだけがポリペブタイドに気がつくようだ。
RNAに伝わった部分をイントロンと呼び、そうではない部分をエクソンと呼ぶ。
エクソンの非連続性だけは知らないもいけないね。
ポリペブタイドにどれだけ寂しがるかだね。
あとは「育てる係」(プロモーターリージョン)によって個性は決まる。
いろんなアプローチがあって、遺伝子P(似ている部分)と、遺伝子D(育てる部分)にジャンル分けした人もいる。
目の色の伝わり方はエンザイムで説明したのだ。
かなり古典的な考えで、仮説は色々な可能性がある世界だ。
目の色は「モルガンの時代」に、パープル遺伝子と呼ばれたものだが、エンザイムに変えてしまった。
「愛し合って細胞分裂を引き起こしたことを忘れてはいないか?」
親に似せようとするのは当然だったのだ。
tRNA(やり逃げRNA )
rRNA(器RNA )
iRNA (噂RNA)
など、親に似る要素を増やした連中もいた。
妻が夫の好みの女性の写真をマジマジと見るだけでも伝わり方は変わるのだ。
高橋由美子-ETUDE(Live)

まあ、変化をどのように説明するかという研究だね。
①DNA/RNAのタンパク質への暗号化。
②染色体理論。
③続いていくものと文化。
④古典の総括。
⑤神学化。
⑥深く考えるなよ。
この六つの学説があるね。

「物言う遺伝子」というのがある。
ノイマン・ヘルドは、細胞分裂の「肝腎なとき」にものをいう遺伝子があるとしたのだ。
遺伝とは、DNAとノンDNA の二つとポリペブタイドの関係、そして、この二つがものを言うとき、そして、寂しがりRNA の存在から成り立っている。 
DNAの暗号化のシーケンス、ものを言うシーケンス、やり逃げDNA 、器のDNA、この人と決めてキスを重ねたDNAがある。
この人と決めてキスを重ねたRNAは全く暗号化されない。
人生に面白い力を与えるんだ。
ストッツ・グリフィスは、「その人が何を考えているか?」で遺伝を考えようとした。
科学者がこの世界で全く異なることを考えているのが分かったからだ。
ハンサム、可愛い、役に立つという面では何が遺伝なのかを見失った。
ブリアンや、ポーティンは、人間は俳優なんだよと言った。
フォックス・ケラーは、俳優という観点に対して「セリフが問題ね」とした。
核もあれば、暗号もある、暗号化する部分もあれば、強調したい部分がある。

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