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2016年6月25日 (土)

マルクス「資本論」を書き直せ。

まあ、冒頭の"use -value"を男のおちんちんの利用価値とし、"exchange-value"を、女がセックスして得るものとしない限り、なぜ1960年代の東京でセックスと革命の嵐が起きたか分からないんだよ。
"surplus-value"は、子供と訳す。
commodityも、おちんちんと訳していいだろう。
pieceもおちんちんと訳していい。
thingもおちんちんと訳す。
intrinsicも女。
substanceもおちんちん。
Justiceは、女が挿入を許可すること。
英語版も原著であるという割りきりがないと日本にマルクス主義が広まることはない。
labourは女、capitalは男。
rightsはお金。
♪男 ★ 久宝留理子 ●1993


女の残虐性が男の長時間労働につながった。働け働け。
1860年に「回転が生まれたことによる女の体の爆発」が起きるまでは「10時間法」などで抑え込むしかなかった。
パソコンにせよ台車にせよ「回転」しているものにしがみつくのが正解だ。
キチガイ労働者を交えると、彼らの労働は無価値となり、パン屋も夜は働かないために、健康な人間が18から20時間働く。
病人には休んでおいてもらった方が健康な人も楽になる。
おちんちんの価値の分析はこのように読む。
純潔男とでたらめ男の「ちんちんの差」も給料につながる。
「国の差」なども給料につながる。
翻訳そのものが金であり「ちんちんの差」だからね。

お父さんが仕事で違法行為をやったら、女の子は信じないし、男の子はそれが現実だと考える。
女と男では時間の感覚が異なる。
労働時間の感じ方が違うのだ。出産というのが関わっているんだろうね。
買い物などの生産的なものに異常に時間をかけるのが女だ。
仕事をてきぱきやる女は常に何かと「交換」しながらやっている。
女の労働者というのは使い勝手がいいね。
女の追っかけというのはそれで成り立っているのだろう。
女を待たせてこその男(キャピタリスト)なのだ。
高橋由美子 「3年過ぎた頃には」

イギリスの農業プロレタリアート。
14世紀に黄金時代を迎えたイギリス農業は。1737から1777年に賃金が四分の一になった。
このことから公園でセックスするジャコバンへの反発も起きたし、工業や銀行マン、軍人などを我々の中から生み出そうという発想が生まれた。
困窮に耐えられたのでいい労働者になった。
奴隷ではなくこじきだった。
ブルジョアは、農地の「不動産王」に怒っていた。
シャフツベリーは、町を三つ持って悠々自適の研究生活だよ。

労働時間が長いとキスから先に進まないんだよね。
子供が生まれることを剰余価値というのだけど、果たしてどこまで役に立つのやら。

機械化なんて商品を安くすることと、労働時間の短縮と、子供が増えるだけだよ。
1735年のジョン・ワイアットの回転の発明が18世紀の産業革命につながった。 動物的力ではないんだ。人間の欲望が機械を使うんだよ。
モーターシステム、伝送システム、そして役に立つ機械にするという三つの段階がある。
水とか傾斜はあったけど、蒸気や電磁場、熱エネルギーを利用したモーターはなかったね。
でも、科学的おちんちんは人間のものだったよ。
機械化と子供というのは密接なつながりがある。

1862年にお蚕飢饉があった。
水分と炭水化物の栄養不足が起きた。
大英帝国はどうなるかと思ったね。
大人たちもこれだけで酒が飲めなくなったんだ。
出来のいい子供も悪い子供もいるが、教わらなければ育たない。
社会が産み出す産物が子供なのだ。
出来のいい子供は大企業の産物なんだ。
でも、できが悪いというのも幻なんじゃないか?
出来がよくても労働の制約を受ける。
会社はみんな似たり寄ったりになっているし、どこでどうひっくり返るかわからないよ。
仕事に対する「激しさ」だけが問われる。
職場には人間の肉体しかないよ。
文明化ってそういうもんだよ。
基本でも贈り物でもサイエンスでもない、人類の経験からそういう方法をとっているんだ。
人間の前には鉄と石炭しかないんだよ。 
子供は不味いものも平気で食べるし、靴もはかないで走っているんだ。
安くあげるのは簡単なんだ、というのはエジプトの言い伝えだ。
忍耐強い子供ほどいろんな仕事ができる。

格差というのは、おっぱいやお尻、そしてそのような女の出産に根差したものなんだよ。
男は完璧であろうとするからね。
フランスは女をめぐって支配や奴隷、盗み、殺人が横行したんだ。
一人の男を標榜するフランスではおちんちんが子供を産む装置になってしまう。
子供を産むのを人間はやめないし、消費はやめる。
環境は常に変わり続ける。
子供が親よりも小さくなっていき、親と同じことをやらなければならないと思うのであれば、子供を産むのをやめるだろう。

子供が女の子の場合は、職業を世代で引き継ぐことはできない。
意思の力も子供には伝わらない。
コットンの飢饉が南北戦争を引き起こしたが、失業者は引っ越しが政府の金でできるのならばするだろう。
移民に関しては機械をいじらせることにしか使えない。
外国人がコミュニケーションをとるのは困難である。
家庭の機械は、進歩するのがゆっくりだが、企業の機械の進化は速い。
人間という機械の適応能力も速い。

1857年と1866年にイギリスの経済は危機に陥ったよ。
ロンドン銀行が発信源だった。
造船業が壊滅的打撃を受けたのだ。
一万五千人が職を失い、三千の機会が使えなくなった。
こんなときに男はどのように生き延びるのか?
人の家に居候して一言も口をきかず食事をごちそうになるもの、金のある工場をうろついておい銭をもらうもの、宗教感情に訴えて生活の糧にするもの、父の所得の半分は妻が稼げるし、3分の一は子供たちが稼げると割りきるもの。
こじき身分(今で言う生活保護)となるもの。
何だかんだで生きているんだ。

おちんちんが男になりお金になるのが普通なのに、おちんちん目当てのお金が生まれてしまうんだよね。
ホストみたいな。
これは画期的だったね。

15世紀から16世紀にかけて、土地を離れたものがこじき、強盗、バガボンドをやるようになった。
仕事とは呼べないような仕事をして、頭の前後に「S」という入れ墨をしてみんなを脅かしていた。
この事から、牢屋に入れて鞭で打って土地に返そうとしたが、偽名を使って別の土地に戻るしかなかった。
彼らに「V」の焼き印を胸に押して、男の子ならば24歳まで、女の子ならば20歳までその男から取り上げることを周囲に許した。
土地から離れることの意味を示した。
Sの入れ墨。Slave(奴隷)という意味。

男が皆同じであるのならば、奥さんに恵まれることと子供が給料につながるだろう。
男の数は同じなんだからフィリピンパブで遊ばない男の方が給料が高い。
男の子は個性のある男になっていく。
女の子はさらに男を産んだり、女の子という年収を産む。


Aキス。AとAではないが合わさって爆発する
B胸を揉む
Cセックス
D出産
E歴史上の人物
F凡人
G女性の自慰の対象、緑、日常。
Hなんの努力もしないで得るもの
Iマスコミ
J正当化
K三振
Lロケーション
M孤立
N会った人の数
Oおちんちん
P人々の声援、噂話
Q予言
R色。男の見た目、体重、場所。赤。キスの数。半径。
S業績
Tセックスした男の数
U穴
V価値を与えるもの
W自分の世界
X射精
Y他人
Zポジティブ。プラスであれば倍にできる

さて、小文字は、「大文字の数を重ねていく」ことを意味するが、
数を重ねてもきりがない、議論の必要性を感じないアルファベットとして
jvwxyz
が挙げられる。
正当化してもきりがない、
価値を与えてもきりがない、
自分の世界もきりがない
射精してもきりがない
他人のことを考えてもきりがない
ポジティブになってもきりがない
これで、すべてのアルファベットを意味は明確になる。

Moral「敵」「障害物」「山」
Kant「Moralを探求した人」
Descartes「孤独を探求した人」
Tomas Aquinas「信仰心」「考える」を探求した人。
Perception「女心」「男も考えるときは女心で考えている」 
Marxism「ナンパの研究」
Socialism「Marxismを柱にしてできた奔放な女の世界」
Platon「哲学の基本、つまり男は何を知っているかを探求した人。その世界の真実ってなんだろう」
Aristotle「レスボス女」「下層階級が中産階級の合意を得るのが政治家だとした人」 
Heidegger「若者の若さを無駄にすることの意味の探求」 
Sartre「プロフェッショナルの心、自分の終わりは世界の終わり」 
Derida「人間はひとつにはならないけど、愛を探求した人」
Delueze「哲学は女を標的にしないと男は喧嘩しかしないよね」
Material「女」
Object「男」
Subject「女」
First「男」
Second「女」
Higher「人間」
Trancendental「大きすぎるもの。人間の知性に力を与えるもの」
Trancencent「人間の知性」
Metaphisycs「なんだかすごいものを生み出す考え方」
Nature「科学」
Hegel「顔の美しさ」「二つのものをぶつけてみたら面白い」
Neo-Kantian「神の影響力を背景に行動する人」
Rawls「セックスして出世する女がいるからどうしたらいいのか考えた人」
Neo-Hegelian「男と女、男と男、いろんなぶつけ方を探求した人たち」 
Concept「前向きな物事の考え方」 
Esoteric「音楽と哲学を会わせて感動する教え」
Other「駄々こねたらおしめを代えてくれる人」
other「対等な大人」
ethics「楽しいこと」
right「訴えられんぞという男」
単語で立ち止まってはならない。
「心眼で読む」のだ。
経験という個性の山に英文を落としていく。 
人それぞれ異なった翻訳が生まれる。

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