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Foreign Affairs

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2016年4月 6日 (水)

価値の発信こそが神。価値論。

論文は六つほどあるようだ。

価値は男女によって異なる。


価値論。



直感派と理論派。



知識の価値。



価値との向き合い方。


言葉にできない価値。




価値に関しては、物事を発動させる言葉や、学問的な観点、逸脱したもの、評論などに価値があるという立場がある。
様々な女性の領域と関わっているものだ。
敵がいないか、モテるかという区別はつくだろう。
リベラルな女性たちと、どのように政府がその政治手法に制約をかけるか?という問いかけがなされるものだ。
どこまで敵の存在に耐えられるのか?
相対主義や、男性主義、女性主義の立場があるのは理解しなければならない。
マンガの世界を愛するひともいる。
朝、起きれること、自由奔放を許してくれること、認め合えること、などから自分のやり方は決まる。
「私たちの神」という概念と関わるから、異なる方法は、当然、理解しなければならない。
楽しいことを提供してくれる人、複雑さを語ってくれる人、相対主義、男性主義、女性主義の三つの立場以外に、価値はあるんだよ、というのがこの立論だ。
「義務をひたすら守ってる人はモテるんだよ」


価値というものは「全員の心をとらえる」(キャッチオール)という観点も指摘された。
社会、政治、美学、宗教の探求だ。
覚えると、いろんな人と話ができるからね。
話し相手に居場所を作ってしまうんだよ。
家の女のルール、男のルールを知っているんだ。
この議論は「仲間作り」の議論にその地位を譲ったよ。
でも、神になりたい奴はいるからね。
「男は何を考えているの?」
どうしても言うことを聞かせなければならない時があるんだ。
俺だって暴れたいし、女が欲しいんだよ、という抵抗を受けた。
まあ、人をよく見るのが大事なんだ。


直感は、詩で「欲しい」「人のため」「こんな感じ」「俺はあぶねえぞ」という主張ばかりしてきて、たびたび人を裏切ってきたのだ。
詩を共有すれば話題ができるんだ。
責任感のある詩は売れるんだよね。
女性たちが詩について語り合ったんだ。


知っていることと、信じていることは違うでしょう?
知っていることは、問題があるたびに反応してくれる。


自分が居心地のいい話を聞くと、人間は「神だ!」というのだ。
黄色いテニスボールも、黄色い男も、行ったり来たりすると面白いんだ。
悲しい知らせを聞いただけでも、凡人はキスできるんだよ。


身の丈にあったカップルが一番いいよな。
分かるわけないよ。

【序文はここまで】
各論。

神というのは「学歴、所属」と、それに基づいて「どのような命令を出したか」、そして「何を考えていたの?」ということに関心をもたれる。
学歴、所属を、ファンデーションと呼ぶ。
ファンデーション (Foundation) - Perfume [LEGENDADO/PORTUG…
ファンデーションによって「善」というものが異なるんだよ。
そこで知ったことを、子供に伝えるわけだから、「子供はいいよな」という議論もそれぞれなのだ。
「本を読んでいいことあるの?」という子供の問いかけへの答えも変わってくる。
ジャービス・トンプソンは、いろんな雑誌があると「神業」が降ってこねえな、と言った。
しかし、ロススタイルと言って、同じものを共有した仲間がいるとされたのだ。
W・D・ロスは、雑誌を支持したのだ。
そして、それにしたがった命令も案外、常識的なんだ。
無茶苦茶なことを言っていると愛や友情をなくすんだ。
知識には階層があって、好きなものを選んでいればいいんだ。
みんな読んでるからね。
編集権という王子がいて、言論の独占を狙っているのはみんな同じだよ。
でも、情報源が違うんだろう。
その人の判断には仲間がいることを知らなければならない。
うまくいくのならそれでいいんじゃないか?
いろんな意味で言葉足らずだけどね。個人の見解か、雑誌の総意なのかも分からない。
「福祉」という言葉すら明確にできないではないか?健康のことですか?
福祉に命を懸ければ金が降ってくるんだよ。定義はできないけどね。
王子が「男の快楽はひとつしかないだろ。それが発信源だよ」と言っただけで大喧嘩だよ。
でも、牛の乳、ヤギの乳、猫の乳の区別もつかなければ、ココナッツミルクの区別もつかないだろう。
女とはそういうものだ。
何を言っても同じなんだよ。

男性社会の大塚仁は行為無価値論の立場にたち、何がいけなかったかを守るべきルールの観点から判断したが、
結果無価値論は、女の立場から「細かい言い訳」まで聞いた。
おニャン子クラブ「あんまりじゃない?-恋なし子-」歌ってみた

検察官と友達になるんだ。雑談なんて聞いてられるか。
行為無価値論で現在も運用されている。
しかし、子育てと恋愛論にしか興味ない女も法律家にならなければならない。
男言葉の世界と、おばさんコミュニティーの話をうまく持ち込むんだよ。
少女漫画が原因だろう。



良いか悪いか?
快楽、行動、コレステロール、ナイフ、レタス、缶切り、盗み、セロリ。
議論するテーマはこれらに絞られる。

快楽はいいものよ?
彼は来るかしら?
彼女は彼についていく。
いいナイフだね。

「セックスは気持ちいい」という人が家にいるだけで家のルールが決まるのだ。
こう言いきれる人は知識や金があるんだろうと思われる。
「スタッフ~」という言葉でこれを表現する。
「彼は来るかしら?」という言葉は集団主義を意味する。
「彼についていく」というのは富の分配を意味し、
「ナイフ」というのは強引な政治の可能性を示す。
これらは、良いか、より良いか、悪いという結論を導くのだ。
我々は何をすべきか?が分かるだろう。

彼の幸せを願う、それはもはや戦術だ。
排除しないで学んでしまうからね。

ジョンは、ジャンよりもいいスプリンターだ、という言葉は、スプリンターという言葉に価値が含まれている。
マシという発想が必要であり、背の高さを競いあったら、デカイだけのアンドレ・ザ・ジャイアントが出てくるだけだ。

いいおっぱい、悪いおっぱいなんて、多数派を意識しているだけだろ。

バニララテを飲みたいとか、NFLに日曜日に興奮したいとか、ドロドロのコーヒーとか、結構、直感を目指しているんだ。

瀬戸朝香のマイホームタウンが、直感に頼っているのは事実であるが、「それは医者の愛を感じるからだよ」というと、もはやその思いやりは「ファイナル」だとされる。
よく眠れるのだ。
バニララテをご馳走してもあなたは幸せにならないと思う。体内で塩分に化けるだけだ。という発想も価値なのだ。

「俺の代わりの英雄」
これにも価値がある。その世界に興味があるんだ。

アイツにはかなわないよ。でも、男と女は変わらないと信じているか、男女の明確な違いを知っているか?の議論になる。
結婚すれば分かるし、刑務所に入っても分かる。
恋愛論で引き寄せて、医学で治してしまうんだ。
男女の違いを痛感するよ。
歌で聞いたことを本当に実践するやつが好きなんだよ。
見た女の数が違うんだろうね。男と女は同じという立場からこのようにとらえられた。

違法性一元論が通説だけど、処罰するのにも、生活保護にたかるのにも男女の違いがある。
それを知ることが大事なんだ。
女に訴えられたら大変だ。知ることのできない世界があるんだ。
女にばかり学問があるんだ。結婚してたらできないよ。
「なぜ、そんなことをするのか?」
文字にしてくれないと、男だって訴えてるよ。
朝、起きれるだけで宗教だよな。


「食べる、飲む、セックスする」は、快楽だけど、悪を引き寄せる。
これを避けた方がいいという発想がある。
青田典子ジーザス

しかし、知性によってこれを得るのはいいことだとも言われるし、理由のない痛みにはなんのメリットもない。
射精するのにも健康と体力が必要なのだ。
愛と友情と仲間の議論が射精から始まる。

自由、平和、安全、旅、小説を語りながら生きるしかない。
「名声」が彼女の答えなんだよ。
愛を知ることは神を知ることだよ。
「そういう経験をしたのね」
「それだけのために」
「そのようにあなたは暴れるのね」

J-ROCK UNIT COMPLEX BE MY BABY

他の男たちは「これだ!」といって納得するしかない。
「みんなが喜ぶことをやりたいんだ」
真似すればお前もモテるだろ?
射精への「直感」とそれから男が生み出す「理論」はこのような議論だ。

「お前の奥さんは、こんなものを生み出す力があるのか?」
うしろゆびさされ組 - うしろゆびさされ組

結婚っていいものだよ?
とそれでも言えるのならば、食べさせてくれるし、飲ませてくれるよ。
「健康でいいわね。彼女のためでしょうね」
変な宗教に属さないでね?
あなたの射精ってその程度なの?
絶対的な孤独、しかし、快楽による孤独ね。
知識や愛、美の楽しみなどのない世界の方が、普通の女で満足するよりもいいのかしら?


【自衛官合祀事件】
メソジスト系プロテスタントの女性が、自衛官である夫を亡くした。
殉職だった。
家族は仏教式にのっとり埋葬したが、山口県隊友会から、護国神社に祀ったとの通知が来た。
女性にとって、これは護国神社から射精されるという意味だった。
四人の庭師のいる家に嫁いでいたことからかなりの美人さんだと思われる。
「私はアイドル」
このエネルギーから、護国神社に「面白いパフォーマンス」を要求したのだろう。


【コラム】
ボブ・サップへのインタビュー。 

「ハスキーズか?シアトルの」
 
B「最近勝ってるね」
 
「一人の男、三人の男、五人の男が女の安定につながるよ」

「太陽は眩しくないか?」

B「眩しいよ」
 
B「国会答弁している連中が俺のことを知っていると思うか?」(テレビを指差す)
 
「あいつらはそんなに金持ちではないんだ。五年が限界だろう」

B「働くというのは奴隷だろう?俺はそれが嫌いなんだ」

「誰もがキャリアの最初は奴隷だよ」

「人間が動くのには金が必要なんだ。殴られて金が来なければビジネスは終わりだよね」

「アメリカと比較して何が壊れているか?これが日本の仕事だよ」

B「とにかく奴隷なんだよな。働くって」


巨大な男、ボブ・サップですら奴隷扱いされるアメリカンフットボールの偉大さを私は感じた。

「日本人でよかったね」と近くにいた女性と話し合った。
アーネスト・ホースト VS ボブ・サップ


【コラム2】
宇多田ヒカルさんへのインタビュー。

「三田会だってね?」

U「ええ、そうよ」

「慶応にしてはあなたは特別だね。英語力が」

U「三歳の時からアメリカンスクールで英語に馴染んでます。慶応なんてバカですね。私はユダヤ人なの」

「イスラエルのアイデンティティは、発展途上であることだね。タバコの匂いのシャツの男に寄り添うとかね」

「スンニ派は、ギャンブルが好きで15年前にはプリンス(ナジーム・ハメド)がいたし、シーア派はコンサートが好きだね」

U「殺しあいだけではないのね」

「男女の友情は可能だと思いますか?」

U「友達ならばいます」

「やはり、能力、そして興味、最後に認め合うことだね。私の答えも同じです」

タバコはアイスブラスト。

いきなり隣に座る特徴から、未婚の母だと思われる。


【インタビューは全部英語なのでご本人が外国で話していることが含まれています】



【コラム3】
泉谷しげるさんへのインタビュー。

I「ソフトバンクってのはよお。中国人がやってんだろ。窓口の女は日本語ができねえんだよ。解約しただなんだで金を請求だよ」

「法的見解はまとめておきました。社内規定は債権者に対抗できないことと、説明義務違反、適合義務違反などです」

I「横浜では寿町だろ?大阪では愛隣地区などがひでえんだよな」

「寿町は関内から近いから暴力はない方でしょう」

I「あの、中田という市長がよくやったな」

I「日本は悪くねえんだよ。悪いビジネスは全部、北朝鮮からなんつうの?裏につながってんだよな」


【法律の相談に乗ったつもりだったのに、なぜかフットワークを見せつけてヤル気満々の泉谷さんだった】

【コラム4】
中曽根康弘元首相との対談。

N「最近はひどい人気者だね」

「日本に人気者なんて必要ないですね。センターは空なんですよ」

中曽根氏の奥さんが寄ってきて本音トークを封じられる。

【コラム5】
松田聖子さん、神田沙也加さんとの座談会。

「娘さんはアイスクリームがお好きですか?母乳で育ったんですね」

「お嬢さん。水を飲むと爽やかだろうけど、肺が破れたらコーラを飲むとゲップで治ります」

娘「お嬢さんだって(笑)」

「気の弱い人が女腹を作りますが、エロ動画を見たり、落ち込んだりしないと続・赤いスイートピーになるんです。あの日に戻れるならすべてなくしていい」

聖子さん「この方、世界が違う人なの」

「女の子は年頃になると世界がお金に見えるので、お母さんのいう通りうまく飛べなくなります。先生(聖子さん)がそれを娘にナルシシズムでコントロールしようとしたのは承知しています」

「顔というのはお父さんと口にできるかどうか、そして、爽やかさ、私はもう完成されているというところから美しさができます」

娘はこのときいったん席をはずす。

【コラム6】
加藤登紀子さん。

K「私はもらい子として育ったのです」

「では愛情は十分でしたか?」

K「お稽古事を色々やらされました」

「子供を産んだことは?」

K「おろしました」

「では、お父さんを探しているわけですね?」


男の子よりも妻とのキスの方が優先順位が高い。 
妻とのキスよりも娘の方が優先順位が高い。
女三人ならば、男の子の方が優先順位が高い。 

【コラム7】
瀬能あづささん。
「小説は好きですか?コラーゲンが不足している人は小説が好きなんです」

S「はい」

「中上健次がつるはしでアスファルトを叩く場面が好きでしょう?女性にはああ見えるんです」

S「あはは」

「セックスというのは腕相撲みたいな力がかかる行為ですね」

「日本人もフィリピン女性をもっと丁寧に扱えれば石油に困らないんですけどね」

S「フィリピンて石油がとれるんですか?」

「いや、アラブからの通り道になっています」

「外国にいくといろんな外国男がよってくるでしょう?あれ自体敵ですね」

S「私はハワイしか行ったことないんです」
S「家が貧しくて、家の飲み物を飲んでいました」

「それでは、夜中に公園をうろついていて8月にスカウトされたのですか?」

S「娘が二人、思春期を迎えたらもう手に負えなくって」  

「三人男を知ると、真実がわかるので、彼氏ができた程度では怒らない方がいいですよ?」

S「私自身でたらめでしたから」

「玄関開けたら五分で出ちゃう、というのは健康に悪いね」

S「あはは」

扁桃腺を若い頃に取ってあの声ができたようだ。


【コラム8】
梅宮アンナさんへのインタビュー。
「300人切りとか言うお父さんへの忠誠心から性の奔放さを演じなければならない女性がいます」

A「すみません。勉強不足で何を言っているのか分からないんです」

A「仕事したいんですよ」

「それならば自分で考えない、仲間を求める、お金目当ての連中を理解しないとね」

A「タバコは受け付けません。おじさん火を貸してください
吐き気が止まらなくなってしまったアンナさん。
取材中止。

【コラム】
大島優子さんへのインタビュー。

「あけましておめでどうございます」

O「あははは」

「歩き方がおぼつかないですね。生き急いでいるのでしょうか?」
「お正月はお餅は食べましたか?」

O「はい」

「どんな食べ方でしたか?」

O「お餅にお汁が入った...」

「ああ、お雑煮ね」

「テレビに出るとセックスしても感じないし、人間不信で生理も止まるね」

O「ちゃんとありますよ」

「セックスというのは脳が呪いにつながるか祝福につながるかなんですよ」
「ラインを交換しませんか?面白いことを話しますよ?」

O「ヤダ」

「そんな、セックスの話を面と向かってする人はセックス目当てではないですよ。私も妻がいますんで、小野さんはご結婚されていますというだけで彼氏ができるんです」

O「うふふ、バラエティだよ」

「一月に月を見るんです。しかも神社などの凍った森でみるといいですよ。男友達に連れて行ってもらいなさいよ」

O「彼氏はいないんです」

「愛し合いたければ自由で対等でないとね。そんな自慢話ばかりしていたんでは彼氏はできませんよ」

O「.....」

「長続きしない愛って経験したことはありますか?」

O「うーん...」

「幼い恋というのはみんなが好きだと行っているから好きになるもので、愛とは違うね」

O「幼い恋ねえ。有名人は好きですけど一般人はダメです」

感想。
大島優子は、思春期のメランコリーも経験せずに大人になっているために、料理ができない。
しかも、背がやたら高いために自分よりも大きな男の子供を産まないと神経痛になる。
芸能人の「持病」も一通り持っている。
彼女とのセックスに失敗してため勃たなくなる男がでないことを祈る。
また、あたまにバツをつける男がでないことを祈りたい。
先が思いやられる子だった。


【コラム】
上戸彩さんへのインタビュー。

「人を待つと言うのは人生のためだね」(待ち時間だったため)

U「そうですね」

「1月の月を神社などの凍った森からみるといいですよ?彼氏に連れて言ってもらったらいい」

U「私、彼氏がいないんです」

「それは、対等でなければ彼氏はできないね。友達もそう」

U「十年来の友人はいるんですけどね。自分のことで精一杯なのに深刻な相談をされたりして」

「それは、あなたが痛みを知っているからだと思うよ?」

U「芯が強いと思われているんです」

「まあ、女は男にはなれないけどね」
「神というのは星が太陽よりも10倍輝いた瞬間を言っているに過ぎないんですよ。あなたも神かもしれないけど」

U「そうですか。それでは少し人に甘えてみます」

ぺこりとお辞儀をして去っていく可愛らしい人だった。






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