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2016年4月 9日 (土)

ブログと覚醒理論について。

クラシック音楽は、ハイドンカルテット(ハイドン・ベートーベン・バルトーク・ストラビンスキー)と、
83人の弟子が作った世界だ。
ハイドンカルテットは、覚醒理論と呼ばれる心を読まれる技術を用いて、聴衆のリアクションを見ながら曲作りをしている。
他の作曲家は、覚醒理論は用いていない。
私の文章も、難読であるとされるが、覚醒理論を用いている。
アグリッパは、この方法を16世紀に「マジック」と呼び、修道院と交戦状態に入っている。

© Beethoven's 5th Piano E-flat major, Op. 73

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