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Foreign Affairs

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2016年3月30日 (水)

右翼~女性の声援がなければ成立しない世界

右翼の基本。
「肝心な時にはなにもしない」これが「訴えたい男たち」つまり右翼の基本だ。
制度や法律はそういう連中が作った。
「あ、男が話してる」
女たちは話を聞いた。
Ribbon Yurusenai!! (ゆるせない !!)
「逃げの次郎長」がモデルだ。
そういう連中が「訴える権利がある」と言うのだ。
アングラで自由な発言を連発する。しかも、言うことが間抜けだ。
「タコが700円か?」などの所有にこだわり、しかし、子供の暴力にはコンプレックスを持っている。
かみさんとのエッチは面倒なんだよ。エッチがなければキスしてもいいんだけどな。
ガラガラの映画館に座るのを好み、寝室を赤く塗る。
県知事の執務室をガラス張りにするのを支持し、免許を受けた活動にこだわる。
特権よりもデタラメを好む。
奥さんは、キスより先に胸を揉まないとやらせないよ、という。
怖い人との貸し借りを気にする。
複数の所得源泉を持ち、女を叩くのはよくない、と口にする。
親方が一番大事だ。
奥さんが話すルールが女のルールだ。
「サボってんじゃねえだろうな」と部下に話す。
男社会の問題だけではなく、女社会の問題も扱うよ。
胸を有り難がり、宗教の自由のために戦う。
キスは、優れている証であり、義務であり、権力であり、無力になることであり、信用である。
権力により翻訳を頼み、鈍さによりパソコンを打ってもらう。
女の方が男よりも上であることを疑わない。
不動産は俺の名義だ。パソコンはのぞくな。
エロ画像は争いのもとだ。

右翼の街宣車に向かって「あっ、一部の暴力的マイノリティーだ!」と言ってくれる女性がいなければ、右翼という世界は成立しない。
人気のない王子を応援するために結び付いてしまうのだ。
「敵はいないの?」
「憲法という名の女の怒りに触れないの?」
「国際社会は認めてるの?」
女は口にする。
「戦時国際法について語ってよ!」
「大規模な暴力にならないことを説明してよ!」
「領土の正当化の議論を深めろ!」
「領有権が認められている領土以上のものを主張する」

「分離独立運動」や「国家の破壊」とは明確に区別しなければならない。

「獲得した領土に住みたいんだろうな。新国家建設を目指しているんだろうな」というイメージが大事だ。
となりの国の人の方が多くすんでいるのに新国家を建設するんだよ。

チェコスロバキアのように二人の指導者が国を二つに割ることもある。

ナチスとソビエトという二つのパワフルな国が「お願い」という形でポーランド分割を行ったこともある。

王子を王様に、そして新国家建設という二つの要求を行い、しかし、それが大規模な暴力につながることも知らないもいけない。

国家と活動家の話し合いにより、カナダからケベックが離れ、ノルウェーはスウェーデンから離れていった。

リベラル女と暴力男の逃げ場になる。
暴力男が領土を得ることは喜びだ。
許されないことをした人の支持を得ることは可能だ。
暴力男とリベラル女が足並みを揃えなければならないわけだ。

リベラル女の世界

女の怒りが膨張圧力になるのだ。
「女の約束」の総意が本国にあるのならば排除される女はいるよ。
駅前などのパブリックフォーラムで、女の生き方を語り合い、新憲法を作るんだよ。
「よく話し合おう」

本国は戦術的でも、女性はもはや戦術も必要ない。

「多数派は何を考えているを知れ。戦術的に未成熟な計画をたてるな。時間をかけろ」

ケベックは、女を知っていた。
女がユニオンを組んだら、政府は金を流さなければいいだけなんだ。

女の怒りの数を数えましょう。

「救済は暴力にしかない」
「人間であることの暴力」
二つの理論がある。
X JAPAN Born to be free -2015ver- 高音質 HD New song…:

三浦海岸駅2番バス停から、三浦霊園入り口下車。hideのお墓参り。
人間は喪に服す時期が長ければ長いほど伝説になる。
すべての家庭が改革を望んでいる。


もっと忍耐強くなってくれよ。
救済、どうしようもない、私の選んだ道。

「女を寝とられたから殴るという救済的暴力への理解」と、彼らに土地を与える相手国の考えが存在する。

バルチック共和国とソビエトは、このことを話し合った。

「女を寝とられたとき以外に殴る理由はないよ」
「男に比べれば深刻でははないんだけど、社会が私を認めてくれないの」

「人間であるという暴力」
恋愛論の研究を、もっと成熟させて国家に蔓延させてやれという立場と、多数派工作をしてやれ、という立場がある。

「自信と優越感がなければ新国家を作るわけないよ」

「あの理想郷で俺たちの女がレイプされたのか?」これは重要な議論だ。
当然の要求となるから議論するのだ。
ミロシェビッチは、この論理でコソボを支配したのだ。

「国が、俺が殴る理由を理解しないのなら革命だ。私を理解しないのなら。それならば外国国家にいて欲しいね。何かを知っている連中に」

「男が進軍しなければ女はついていけないよ?私たちだけでは何もできない」

「この国の空気は私たちの墓場」だと思ったら、それは国際社会の助けが必要だし、納得したいのですよ。

「勉強するな。国の言うことを聞け」という理論もある。
国が領土を決めるんだ。君たちの発想も国がコントロールするよ。
膨張なんてしたくないんだ。貿易がしたい。
「町にいられない?そんなことはないはずだ」
大学にいかないということが、国が暴力を独占するという意味なんだよ。
「国家への信頼があれば領土をコントロールできる」つまり、バチカンⅡを知ることだ。

これに対して、結局、国の思想はバラバラではないか?ヤルタ協定やカイロ宣言を議論するしかないんじゃないの?
国の個性は把握できないよ。
という、従来の見解があることも知らなければならないとされた。
でも、そういう連中も、「燃料」の調達の方法を知ったのだ。

「北方領土、その思想」
とにかく、急進的な女がうようよいることになる。
大事なのは「娘の教育とは何か?」だけを知ることだ。
娘はワイルドな行動をとりやすいからだ。
ムーミン谷はフィクションであったが人間の真実が反映されていた。
薬を必要としたり、親代わりの人間をやたら探したり、無知な召し使いに預けられた二人の娘の研究を深めたりした。
二人の娘には、怒らないように、真実を愛すように、治めるように、つまり、それをやっている男を尊敬するように、と指導した。
「この地域では暴力に酔ってはならないんだ!」
若い女は自分達の力に目覚めた。
女たちは、寛大になるし、子供を産む用意を始めた。
「男のつらい人生」を書き続けた。
松田聖子 白い夜

国が治まるのはつらい人生を送った男のお陰でしょう?科学の衝動でもなければ、わがままな急進思想の持ち主のお陰ではないでしょう?
これが愛国心の源よ?
魚がとれるけど、それを「教会のものだ」と言ったら、漁師は怒って、カリスマはいなくなったよ。
漁師の怖さを知り、彼らの判断を重く見なければならない。
「王室の純潔を愛せ!」
これが資金源になった。
女にモテるおっさんよりも、男の仲間が多いおっさんが大事であり、おっさんは神を知っていなければならない。
魚をとり、マリー・アントワネットを語るおっさんが必要なのだ。
その島の偽善もすべて、マリー・アントワネットが隠してくれる。
おっさんは、早い結婚を勧めた。
崩壊した社会では、義務感を持った女性は生まれないのだ。
ベルサイユのばら OP ステレオフル Ver ♪


経験豊富な女なんだろう?教育を知っているね?
北方女子医大も作るんだよ。
「デタラメは女が治めろ」
女がへこたれたときには、男が行動を起こせ。
スキャンダラスな人間の運命だった。
愛がすべて、北方領土問題。
こんな企画を練った放蕩女への批判もいつしか称賛に変わったよ。
ff (フォルティシモ) HOUND DOG HD1080


父と母のいやらしい場面を歌いながら行進するアメリカ海兵隊訓練は、「ハイ、ママ」と言うアメリカ人の気持ちを、
つまりお前の家柄自慢をママから聞いたのだろう、とし、家柄や、人種差別を軍隊からなくすために行っている。
大統領になるために軍隊の経験が重視される理由もこのあたりにあるのだろう。
Full Metal Jacket - Marching Songs (and some Pyle)


酒井法子さんは、子供の頃、「神隠し」に逢っている。
周りの子が風景が茶色なのに、酒井法子さんだけは色がカラフルに見えるようになり、孤立した。
「あと二人男を覚えなければ心が安定しない」
女性は天真爛漫ではいられないのだ。
里子に出された。
三人男を覚えて、カラフルな世界に出ていった。
酒井法子 夢冒険 1988-01-27


昨日できなかったことが今日できる(信仰心)。
今までできたことがいつまでもできると思うな。
『ZARD Forever Best ~25th Anniversary~』MEDLEY

坂井泉さんは、死んだことになっているが、地方の精神病院で隠頓生活を送っている。
月一万五千円のお小遣いで、こてっちゃんを差し入れしたら、生のまま汁まで食べた。
私も一緒に食べた。
糖尿病、腎臓病、肝臓病の薬の飲み過ぎによる鬱病であり、人工透析をやらせたら急に笑いが止まらなくなった。
彼女は有名人の意見しか聞かない。
医療用麻薬をやれと行ったら、本当にやっていた。
人体の不調を訴えることができなくなるのが医療用麻薬であり、やめた方がいいと思った。
二重瞼と、本人の証言でかろうじて坂井泉さんだとわかるほど太っており、誰とも口を利かない。
彼女がデビューした理由は、中絶であった。
お父さん探しの旅、それが芸能活動であり、B型肝炎による膣痙攣によって男と合体して病院に運ばれても売れているときは誰も文句を言わなかった。
いろんな男と寝たが、それはもはや仕事であり、今はセックスの代わりのコーヒーを飲んでいる。
午後三時までに飲まないとセックスの時の暴力のトラウマで眠れないのだ。
オレンジジュースが好きなのは糖尿病だからだ。
ご主人へのいまだ振り込まれる印税は、彼女がセックスをすることがもはやないことの代償であり、彼女のコミュニティーから旦那さんは離れていかない。
豚肉はすべての内臓を治すよ?と言ってメンチカツを食べさせた。

「俺をバカにしろ、お前は死ぬ」(ストリートの法)。
サイエンスの尊敬、堕胎の敵、死刑の敵。
自尊心を維持できなければもはや人生は生きるに値しない(死んだ方がまし)。知恵と尊敬がこの言葉と関わっている。公正ではない社会。
「自尊心・政治コミュニティの不正・知恵」が尊敬の基盤だ。
女から求めるキス(フェイタルキス)。究極的に認めあう。
Duran Duran - A View To a Kill [HD]
尊敬とは敵をなくす学問。
伝説と戦うならボクシング(人間)を誤解するな。近代の瞬間のショットと政治における女へのモテ方。
吉野弘幸VS山口真澄 日本ウエルター級タイトルマッチ
人を尊敬することと自分を尊敬することは同時にはできないものだ。何が男らしいのか?という観点からまとめあげるものだ。

人間は自由ではなく、男と女も交流しない。人間の自然は否定しないが、敵を作ることを恐れない。
人間の本質をつかむ美を探求。
退屈、自分と世界の対立、バカげている、自由、無などを背景に、日常にはない緊急性や情熱を煽る。
人生を無為にすごすと、自分の存在と時間について考えるようになる。
個と公を対立させ、公に関心が向かう。
女を政策から排除する。
心配、死、無、正解を求めている人を批判することへの魅力にとりつかれる。
俺は何者なのか?自由への道のり。
怖いときは人と話せ、など自分の存在から自分の限界を探求する世界である。
心理学からアプローチするのではなく、大きすぎる目的を持った人間について研究する。
経験は意味に満ちていてなにか特別なものだ。
自分の意思は世界にオープンにしてこそ成り立つ。
目的は心にはなく、もっと高い次元にあり、世界が説明困難になる。
意識の限界は、自分とどのような関係にあるのかわからないものからなるのではないし、何かのものから生じるのでもない。ただ、意味の構造なのだ。
ハイデガーは、存在の意味をこのようなものだと示すことができず、ただ命を燃やすことでそれを表現しようとした。
最初はただの探求者にすぎない。女性に愛されて世界に存在するだけだ。
この思想が急進的キリスト教信仰と結び付き、神は死んだとニーチェは言った。
一見、無神論者に見えたが、これこそがキリスト教だったのだ。
この世界は今までの哲学では見えなかったし、多くの敵を作るものだった。
人生の一回性は神を語るのには十分すぎた。
この問題を解決するためには自分を普遍的なものにするしかなかった。それは魂によってなされるだけではなく、自然法にしたがっていなければならなかった。
それは私のテロであったし、私がすべきことであった。
私は個性を失い、人生は意味に満ちた。しかし、それは守るべきルールにしたがっていた。
健康的な生き方を支配する宇宙の法則に説明できたときだけ神は御褒美をくれた。
しかし、アブラハムが息子の犠牲になったことは健康的ではなかっただろう。それでも彼の人生は意味に満ちていたのだ。
アブラハムの健康的な生き方は意味がないように見えるだろう。しかし、神が与えた他者にはない命だったのだ。
この彼の支離滅裂な人生にも意味を与えなければならなかった。
否、アブラハムこそが人生の意味について語るアイドルだったのだ。
彼の人生を考えると「女らしさこそが真実である」ということがわかる。
アブラハムは、このバカげた行いに神の言葉など聞いてはいなかった。女たちだけが聞いていた。「息子こそが生き甲斐だ」という男に、女は男の内面の知性の限界を感じ、神の声を聞く。
スピリットは肉体より前をいく。スピリットとは「自分で状況を作る」ということだ。

松田聖子  赤いスイートピー 【60fps】

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