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2016年2月15日 (月)

スフィンクスは何を見たのか~美智子さま

エジプトは、黒人国家だった。女性を口説く言葉の発展は止まらなかったが、それは人類の歴史の蓄積によって当然、考えられることだ。
ファラオは、巨大なロッドを一生、封印することでピラミッド(金字塔)となった。
この、エジプトの学問を盗んだのがギリシャ、ローマであったし、女性を口説く言葉の蓄積は、女性の側にも「純潔」(エクレシア)という競争を生じさせた。
スフィンクスはこれを黙って見ていた。

MS~カール・ポパーが守りたかったもの


札幌オリンピックと沖縄返還


カトリックの宗教感情


「男という概念をめぐって」
男の概念を磨いて、より女性の理想に近づけた
エラスムスは、資産家であり、16世紀の知的な男だった。
学者の人脈を作り名声を高めた。
ラテンの学問に通じ、怒りを出版した最初の人となった、
教会、安全な社会の無駄遣いへの批判があった。
人間の瞬間を理解するのに都合がよかった。
新約聖書はここでまた変革を迫られたのだ。
誰よりも知的に、プロテスタントが生まれた時代に集会を開いた。
ルターは彼のせいで黙ったわけではなかったが、ルターの言動に納得がいかず、教会の改革を迫った。
女性は彼に冷たかった。
カトリックも、エラスムスのルター批判を真剣には取り上げなかったし、ルターの業績を乗っ取ろうとしているのだろうと考えていた。
しかし、彼はルターのゴーストライターもやっていた。
彼は、平和的で緩やかな教会の改革を望んでいたが、熱心なプロテスタントが、彼に期待し、権力や富よりも信じられるものを書きなさいと叱った。
英国のヘンリー8世や、エドワード6世は、エラスムスを称賛した。
これで俺たちは男になれる、そのように国王は思ったのだ。
英雄物語である新約聖書は、ここでまた書きかえられた。
アルメニアや、オランダ、フランスには、彼のファンが根強く残った。

ルターとの争いは「自由意思」にあった。
中世の教会では、バビロニアの売春婦のような、エデンの園があり、軟弱な男に支えていたのだ。
この軟弱な男(アダム)をめぐって対立したのだ。

狛犬。


うまく負けてください


トマス・アクィナスの連勝街道

宮中某重大事件の背景にある「色白の女」

日本で語られている宮中某重大事件

制服を脱いでも仲良しごっこでは困るんだ

覚えた英単語の数は友達の数


打撃の技術はさらに磨かれた


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