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2016年1月12日 (火)

国会中継は、女性が面白い

小野内閣総理大臣「女性は三メートルジャンプしなければ学べない。しかし蓮舫先生の胸だけは男の絶対であります。偉い男と寝て、出世したあなたに敬意を表したい」

蓮舫「広島長崎での非核三原則について長崎では誤解を招いたのでしょうか?」

小野内閣総理大臣「持ち込ませないというのは周辺諸国が恐れていることでありまして、我が国もよく周辺諸国に説明しないといけない」

蓮舫「総理の発言は非常に重いものでありまして、その発言は二重三重にチェックされています」

小野内閣総理大臣「そうでもないよ。案外自分の情報でやってるのは先生もご存じだと思います。
昨日、今日、明日。明日はエキスパートだ。
ハゲは耐えた。
テンパーは、耐えなければならない。
テンポラルパートは、常に発展を続ける。
足は地面にあり、頭は空間にある。
足と頭は違う場所にあり、足は冷たく、頭は暖かい。
手がある。
シアミズの双子だ。
これが人間の占める場所だ。
昨日の束縛、しかし明日がある。人間には記憶がある。動物ではない。
人の話を聞いて歴史上の人物という船は作られる。
男は神ですよ。自己完結している。
私が天然パーマ(過渡的な人物)だと思いますか?」
(両手を大きく広げる)

蓮舫「つまり、総理が非核三原則の削除をしたわけですか?」

小野内閣総理大臣「私がやったとなると、政治とはいつ、誰が、何を、どのように取るか?でありまして、これを私が取ったとなると、政治資金の問題から敵を作る。私は金に困っていない」

蓮舫「つまり、削除というのは間違いだったわけですね?」

小野内閣総理大臣「日本国は第二次世界大戦を宗教にした世界唯一の国だ。いろんな人がいろんなものを奪い合っている。アメリカ合衆国の原子爆弾投下は、無防守都市への無差別攻撃でありますが、敗戦国としての立場上、賠償請求は放棄する宿命にある。あとは奪いあいです」

蓮舫「戦争に繋がるのでは?」

小野内閣総理大臣「女性が暴力が嫌いなのは承知しています」

蓮舫「心に響かない」

小野内閣総理大臣「女性の研究を深めたところ、日本国は膨張力を高め、中国に脅威を与えている」

蓮舫「戦争に行きたくないじゃん、というのは利己的ですか?」

麻生財務大臣「武力行使禁止の原則が弛緩するのは事実です。失恋でもしない限り男は死なないと思いますな」

蓮舫「法案が通ってから文句言えと発言した人がいる」

麻生財務大臣「民主主義は時間がかかりすぎる。指導者が突破するときだと考えたのだろう」

蓮舫「自分に都合の悪いことは党に任せるのか?」

小野内閣総理大臣「戦争は国づくりの基本だ。政治の延長ではない。その哲学にしたがった。素人に分からないことはプロが突破するしかない」

蓮舫「競技場の問題について」

小野内閣総理大臣「国民誰しもが一晩だけは天皇になるチャンスがある。アメリカの理論が一番強いと思うが、理論を持ち込んだものの案が通ると思います」

蓮舫「競技場の問題も世論調査では評判が悪い」

小野内閣総理大臣「ダビデは石を二つ用意してゴリアテを倒した。入札で落としても二つ目、三つ目の石を要求されてしまう。二つでとどめたいのが現状だ、政治イズ道路、道路イズ政治、と言いますが、女性のお年寄りは若い女性を憎んでいない。
しかし、自由のダビデは体が貧弱になると若者を憎むのです。自由の女神を目指して、ワシントン州、オレゴン州、カリフォルニア州から、道路を作ったが、どうしても年寄りが若いものを憎んでしまうために、二つの選択肢があるたびに仕事が止まってしまう。」

蓮舫「解離は埋められるのですか?」

河野理事長「男と女の解離は埋められません」

下村文部科学大臣「奪い合い、そして、男女の解離は埋められません。私の案も通りませんでした。何が私にとって不愉快かを伝えようと思いましたが、文部科学省に、私のフォローワーが少なかったのでしょうか。JCは、若い。年寄りに憎まれていた」

蓮舫「相談はなかったのか?」

下村文部科学大臣「私もミドルノウリッジでありますが、私の耳にいれようという人はいませんでした」

小野内閣総理大臣「私が最高権力者だ。国立競技場は30年は残るものだ、私が作る。デザインだ」

蓮舫「この三日間であったのは安保法案の強行採決ですよ?」

小野内閣総理大臣「歴史的瞬間を私が作った。国立競技場を作る力が今の私にはある」

下村文部科学大臣「専門的な知識を使って総理に対抗しているんだけど敵いません」

遠藤オリンピック担当大臣「報道で聞いています。直接聞いていないということは私はこの問題に介入する立場にはないと考えられているようです」

下村文部科学大臣「頭に来たから局長はクビにしたよ」

小野内閣総理大臣「下村が国際社会まで持ち出してきたけどなんとかなるだろ」

蓮舫「下村大臣をやめさせるつもりはないということですね?」

小野内閣総理大臣「ないよ。俺が勝ったんだから」


蓮舫 議員 民主党 国会中継「参議院 予算委員会」2015/8/10

徳永エリ「TPPの問題について

小野内閣総理大臣「私は豚肉業者十万人の心配しかしていない、締結したら日本人の所得は2.2%あがる。あとは、誰がこの2.2%を業績として得るかだ。その情報戦である。
あなたは、情報に撹乱されているが、男の絶対はあなたの胸だ。チリ、ブルネイなどから始まったTPPに、日米が参加したら、我々が有利な財の交換条件を押し付けるだけだ。我が国が広域市場を求めているのは事実だ。
関税引き下げにいい効果があることもケネディラウンドからウルグアイラウンドまでの学習が必要だった。二国間条約の方がいろんなことが予測しやすい。我が国は、日本人が外国に住むことは戦争につながると考えているが、経済は交流した方がいい」
徳永エリ(民主)vs安倍総理呆れ顔「まったく間違った長い質問だと甘利大臣からも指摘されてしまうトン…

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