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2016年1月15日 (金)

作家の作法の秘密

ここを見てくれ。
スタンフォード哲学百科事典

重要単語。
Moral「敵」「障害物」「山」
Kant「Moralを探求した人」
Descartes「孤独を探求した人」
Tomas Aquinas「信仰心」「考える」を探求した人。
Perception「女心」「男も考えるときは女心で考えている」 
Marxism「ナンパの研究」
Socialism「Marxismを柱にしてできた奔放な女の世界」
Platon「哲学の基本、つまり男は何を知っているかを探求した人。その世界の真実ってなんだろう」
Aristotle「レスボス女」「下層階級が中産階級の合意を得るのが政治家だとした人」 
Heidegger「若者の若さを無駄にすることの意味の探求」 
Sartre「プロフェッショナルの心、自分の終わりは世界の終わり」 
Derida「人間はひとつにはならないけど、愛を探求した人」
Delueze「哲学は女を標的にしないと男は喧嘩しかしないよね」
Material「女」
Object「男」
Subject「女」
First「男」
Second「女」
Higher「人間」
Trancendental「大きすぎるもの。人間の知性に力を与えるもの」
Trancencent「人間の知性」
Metaphisycs「なんだかすごいものを生み出す考え方」
Nature「科学」
Hegel「顔の美しさ」「二つのものをぶつけてみたら面白い」
Neo-Kantian「神の影響力を背景に行動する人」
Rawls「セックスして出世する女がいるからどうしたらいいのか考えた人」
Neo-Hegelian「男と女、男と男、いろんなぶつけ方を探求した人たち」 
Concept「前向きな物事の考え方」 
Esoteric「音楽と哲学を会わせて感動する教え」
Other「駄々こねたらおしめを代えてくれる人」
other「対等な大人」
ethics「楽しいこと」
right「訴えられんぞという男」
単語で立ち止まってはならない。
「心眼で読む」のだ。
経験という個性の山に英文を落としていく。 
人それぞれ異なった翻訳が生まれる。

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