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2015年12月18日 (金)

人格否定発言とは「一般意思3.0」である。

「人格否定発言の真実」
テーマは男の偉大さと、私が崇拝する偉大なる魂だったのです。
孤独の寂しさ、社会契約の終わり、つまり、結婚生活、学校、国との関係の終わりです。
いつか、社会契約が終わるでしょう。
人々は「チェンジ」「時代の終わり」に慣れていません。
人間の強さは、「チェンジ」に直面したときの強さによって決まる。
女性が外に出て社会生活を営む上ではこの強さが必要なのです。
私の海外での生活はそのため非常に有意義なことでした。
国には法律があるし、ショッキングな経験、抑圧があります。
テーマは「女性の自由」なのです。
自由と法律は両立しません。
女性は暴動は起こしませんが、抵抗はします。
チェンジとは、離婚や、環境を変えること、女性の奴隷扱いの変革、色々ありますが、女性たちに「私たちはどこに行こうとしているのか?」を示します。
時間は男にしたがって感じるものです。
私の発展はそうでなければ見えないのです。
男性の声が女性の時間を作ります。
それが理想と現実です。
敵は、私を戦術的にします。
周りの男が愚かだったからです。
敵は注意深く、経験に満ちていました。
女性の統合と、個であること、そのためにはそのような男性が必要です。
これが女性の宗教の起源だったのです。
聖書は批判のテキストとなりました。
イエスも、注意深く、経験に満ちていたからです。
デヴィッド・シュトラウスが、19世紀に明らかにしています。
なぜ新しかったのか?
宗教の起源は、①クリエイション(子供が生まれて、自分は親とも異なる存在として何でもできると思うこと)
②リデンプショション(贖罪つまり、人生に迷うこと)
③レベレイション(星の2500年のポテンシャルのようなものに自分の復活を見いだす、つまり、死の恐怖の緩和の研究)
だけだとされていました。
聖句が、女性の経験や実践とまるでかけ離れていたことから、イエスを「注意深く、経験豊富な敵」とみなす女性サークルが生まれたのです。
聖書は問題を解決するし、好奇心をそそるし、何かの真実を表現しています。
なぜ、聖書は神聖なのか?
インスピレーションを無限のイエスから受けるからです。
イエスは社会から無視されませんでしたし、殺されました。
通常の男は社会から無視されるし、殺されません。
神は絶対だし、イエスの死により神は永遠になりました。
これが、英国国教会の教えです。
イエスの悪は女の独占でした。
私は女です。純粋、個人。
国は私の結婚を望んでいません。
政治的判断もできません。
偉大な経験(社会からのバッシング)は、他人が言いたかったことを発展させると考えました。
私が「知的だ」と感じることが国を治めます。
「一般意思」と「現実意思」がありますが、私の「一般意思」は、人々の「現実意思」を自由にする力をもちます。
男性は女の知らないことを知っています。組織は腐っているし、「その人に善をもたらすために罰を与える」はずなのにそうではありません。
労働をしているひとが政治家になります。そのような人が問題を解決するでしょう。
それが私のヒーローです。
セックスはなぜいけないのでしょうか?
そのための教育はどのようになされているのでしょうか?
知的な男の言葉を聞いて、話を聞いてもらって優しくなるのです。
皇太子殿下の
「人格否定発言」とは、国際連盟でした。国際連盟とは、駅です。ヨーロッパの火薬庫バルカンという宗教センターを発信源に行われた戦いから、国際連盟が作られ、それは駅であり、やがて総力戦に向かっていきました。
人々はものを知らなかったし、人間の狂気を再び見なければ分からなかったのです。
総力戦をまとめてくれたのが光太郎さんでした。
光太郎さんの発言集を記憶する。
それが私の仕事となりました。
【河合その子】青いスタスィオン

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