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2015年11月20日 (金)

敗北の文学

「アイスクリームの万引き」
近所のお兄ちゃんと弟と俺はアイスクリームを万引きしたことがある。 
小学校の頃のことだ。 
ところが、それがあたりくじつきで、三人とも当たってしまったのだ。
そこで、それを店に「当たったよ」と言って交換しにいった。店の人は万引きの事実を知っていたらしい。
しかし、「本当に買ったの?」と言ってもう一本アイスをくれた。
みんな罪をおかして生きている。 
すべてを知っている人でも、罪を罰するということは、神との「永遠の別れ」を意味した。
みんな悪いことをしていた。
そこで許すわけだな。
俺は罪をおかしていない、という人は「ビューティフルペリッシュ」と言って美しい死に方を人々から求められる。
そこで、俺もやっているからいいよ、と言って共同体は成り立っているわけだな。
これが罪の学問だ。
そこの店の主人は適当に死んだ。
赤い罪、青い純愛

万物の創造主は、人間を罪深く創ったことを悲しんでいた。しかし、人間を愛していた。
罪を果たして呪っていいのだろうか。
それでも私は神だ、と言うなら批判に値する。でも、人間というのは暴動に直面してようやく友達を探し始めるんだよ。
男は、女が神によって作られた独立した存在だったことを悟り、神のサークルの仲間入りをする。
俺は神だという人間が自分の意思で罪を犯したらその罪は彼のものではなく我々のものだ。
しかし、罪とは何かについて語れなければ神ではない。
罪を語れるものに暴動を起こす者はいない。
「私が選んだ道」を語れないのなら神ではない。
律法も知らず、訴訟も起こせないのなら誰も神と名乗るものを信じない。
女たちは「あなたの教えから私を自由にしてよ!」と言うし、パウロ様は「イエスは勃起するんだよ!」と言った、

しかし、イエスがかっこよかったので、人々は永遠の別れを批判したのだ。
ギリシャの哲学、私の運命を教えて。
自由になり、時に統合される。それは神がいなければできない。

ても、何が罪なのでしょうか?罪も犯さず特攻して神と対話してきてよ!

英霊に祈って禿げた人が女性の自慰の対象になろうとする行為はGFGであろうか?

【延々と続く】

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