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2015年11月 9日 (月)

ビジネスモデルの作り方~このブログのやり方

「ビジネスモデルの作り方」
どのようにユニークか?チーム作り。
仕事を見つける。他と何が違うのか?
増幅(アンプ)にかける。
カスタマーのニーズにアジャストさせる。
生む、伝える、果実を得る。
どのように創造的であるか?
どうやって突破する?
ゲームを変えちゃいな。
新しい方法を生み出せ。
20年前は、パスカルやマルクスの世界だった。
マッキントッシュのウィルスバスターが儲かった。ネットショッピングが生まれた。
マシンをアタックする連中がいたのだ。
ノートンは、これをどう変えた?
危険性をフィナンシャルタイムズに伝えたんだ。
機能はウィルスバスターより2%マシだっただけだ。
ヨーロッパソフトウェアは、アメリカとのオフバランス(全米並み)を目指せばいいことが分かった。
経営手法において、誰と組むか?そして株主とカスタマーのウィンウィン、どんなテクノロジーか?なぜか?
モデルが壊れている、やり方が壊れている、ニーズがある。このトライアングルを狙うのだ。
これで儲かった会社。
共有に関してはジップカー。
肉に関してはベントプリビー。
メディアリサーチに関してはユーテスト。
広告に関してはミントドットコム。
通貨に関してはタツプジョイ。
もっと複雑な方法を使ったのは、
OSSとSaaSに関してはアクィア。
P2Pレンタルに関してはエアBnB。
SaaSの共有に関してはデマンドウェア。
ブローカーに関してはグルーポンが生き残った。
アメリカには「てこ」があったのだ。
やり方か商品か?方法論で日米の言論構造を使った。
ソフトウェアかサービスか?言論はサービスだった。
オープンかそうでないか?スタンフォード哲学百科事典はオープンだった。
コンテンツかデータか?コンテンツだった。
プレミアムがあるかどうか?あった。
読むだけかライセンスを与えるのか?読むだけ。
こうやって、スタンフォード哲学百科事典の翻訳を進めたのだ。
「お前は本当にパーフェクトか?」
C「能力」
O「の」
R「本当に」
E「特別な」
価値。
建物をたてる人がいたらこれだけを考えてビジネスに近づくのだ。
いろんな会社に近づく。
ゲームを変えちゃいな?
資金、仕事へのアクセス、いろんなものをうまく説明する。
中古市場ではないのだ。
ソフトウェアは、プレミアムはつかないけど有名にはなるよ。
契約を大企業としたか?
有名になって契約するんだ。
さらに、ニーズがある外国に売り付けてしまえ。
「語学」が必要だ。
ローコストでやる。
集まった人々を利用するのだ。
COREを忘れるな?
いろんな仕事に攻撃的になれる。
自分だけでそれだけの価値があるかどうか考えてみるのだ。
他の人が「俺にもできる」と思っているのなら勝てない。
会議は集中的にやる。カスタマーはそれを日常的に使い続ける。
生み出すものは頭が良くなければならない。
そして、群がったコミュニティーで生きるのだ。 
ストラテジーパートナーが「信用できる」と思ったら自分の村の出来上がりだ。
Harvard i-lab | Startup Secrets Part 3: Business …

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