最近のトラックバック

2019年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

Foreign Affairs

  • CFR: フォーリンアフェアーズ英語版

« サイコロゲームの基本 | トップページ | 明治帝国カルト »

2015年7月21日 (火)

仕事における義務と敵

ジョン・ロックは、仕事における義務と敵に関する研究を行った。
仕事において経験したことをエッセイにしたのだ。
仕事においては、自然法だけでなく、「任務を遂行したときのメラトニン(爽快感)」を考慮しなければならないのだ。
攻撃されても同じ大きさで反撃しないし、他の女性の体に女性が嫉妬しても女は吐き気を我慢しながら仕事をする。
格言も残したいし、様々な議論をしていきたい。
看護婦は遺体に興奮するが、男の医者は「愛情を持たない、目的を持たせない、名前をつけない」(家畜)ということを覚えて吐き気を克服している。

【つづく】

« サイコロゲームの基本 | トップページ | 明治帝国カルト »

スタンフォード哲学」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 仕事における義務と敵:

« サイコロゲームの基本 | トップページ | 明治帝国カルト »