最近のトラックバック

2019年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

Foreign Affairs

  • CFR: フォーリンアフェアーズ英語版

« The Undertone | トップページ | プロレス、そしてボクシング »

2015年6月14日 (日)

哲学者の美食

生の食べ物が「サイエンスに敵対する人」
焼いた食べ物が「文化人」
茹でた食べ物が「敵対する二人の間の瞑想」。

カフェインのないコーヒー、脂肪のないクリーム、アルコールのないビールは、
セックスのないセックスだ。
コリン・パウエルの「犠牲者のない戦争」も、挿入のないセックスだった。

タバコはぺニス。

魚とはトロイの木馬だ。与えると一票返してくれる。食べると何かを与えたくなる祭りでの食べ物。

女はケン・ウィラードと眠っているだろう。町にケン・ウィラードと行き、ケン・ウィラードの夢を見ているだろう。
女に食事を与えるのはそのためだ。

劇的な場面はあなたに食べ物をもたらすだろうというファンタジー。
トラウマ的な動機。
しかし、食べ物をもたらすドラマはアブノーマルだ。
曖昧で、普通は両親からもたらされるものだ。
父:心配、恐怖、飽き飽きした、愛、興奮。
幼い頃のファンタジーがヒステリーに繋がる。 

高い食べ物を食べる人は「そういう人に見られたい」という理由がある。

チェンジは喜びのあとに起きる。
子供が助けを必要としなくなる。
食べ物の夢。
必要なものへの興奮が記憶のあとをたどる。

歳をとることは機会と力だ。
エイジングは、食べ物、肌、髪、聴力、視力。
心、雰囲気に影響を与える。
本物の食べ物が必要だし、食べ物はあなたになる。
栄養はもっともよい友達だ。
エイジングとは肉体と心の下降線。
遺伝子は、健康の30%しか決めない。
朝のベーグルやマフィンだけだと、砂糖が必要になる。血糖値を維持するためには砂糖が必要だ。
気分がいいというのが大事だ。
健康情報、何かが正しくない。
食べ物、ライフスタイル。
糖尿病:コレステロール、高血圧、間接の痛み、ガンに繋がる。
形、色、味、匂い。
所得の14%が食べ物。
タケノコ:でかいものを食べたい。
冷たいもの:世界で飢えている人への罪悪感。
お母さんのご飯を美味しいということから「世界は真実だけではない」ということを子供は知る。
家族が食と関わっている。
ハンバーガーとフライドポテトが太ることと関わり、新鮮なフルーツよりもお菓子を大事にすることが皮膚病と繋がる。
思春期に親が子供に食事を与えることはセックスするなという意思表示。
ロブスターやミートローフを食べる習慣は「階級」を示すし、バターミルクを飲む人は歳をとり、だるいし、便秘している。
ステーキを食べない男は結婚するつもりがない。
人間の洗練と卵は深く関わっている。卵を食べると洗練される。
ワインを飲むと間違える。正しさとワインは向き合っている。
食べ物のことを考えない時間はない。
思春期は「カッコよければ食事をもらえる」という発想がある。何でも食べ物を与えたらわがままになる。
承認、支配、安全が空腹と関わる。
金、地位、権力を求め始める。
チンパンジーは、食べ物のためにポーカーチップを考えた。お金の起源だ。
よく噛んで舐めるのは胸やぺニスに対して行うことであり、子供の発達には欠かせない。
おじさんは水を飲み続けた。
飲み物は胃に入るのか?
子供が病気の時、母は飲み物を医者に見せた。
心理学的セックス。
嵐の中の雨。
妊娠のファンタジー。
おしっこと卵子。
水を飲むと頭から子供が生まれる。
これがぺニスの起源だ。父の頭から子が生まれる。
弟の頭から子が生まれる。

« The Undertone | トップページ | プロレス、そしてボクシング »

スタンフォード哲学」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 哲学者の美食:

« The Undertone | トップページ | プロレス、そしてボクシング »