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2015年5月 6日 (水)

写真と神~ヴィトゲンシュタイン

ヒューマニズムとは「人間が見せる瞬間のショット」である。

「笑いたくないのに笑えな~い」
女性は興味のない男の前ではむしろ60%ポジティブな表情を見せる。
笑いたくないときというのは男に興味があるという意味だ。
女の無表情を堪能するのもまた一興であろう。

写真は、真面目なとき、ふざけてるときの二種類のものがあり、法則に果たして人間がしたがうか?という観点から議論が必要なのだ。

GHQ→小麦粉→日本
皇室特番←皇族(美智子と紀宮が正座して見る)
クリエイター・オリジネーターが神を生み出す。
神に民を誤解させると人気が無くなる。
女はエネルギーのジェネレーター。
神に愛されるものに価値を与える。
人気が無くなると寂しい。
美智子の証言「麻雀で面白いあがりかたをして私を笑わせてくれ」

風景をぼんやりと見る(妬む神)
天地創造(7日で地球が出来る)
美智子の証言「人間の前にこうも惨めな世界があるのかと思う」(神聖なものを体験している女)

アルキンディサークル。
歌(ネオプラトニズム)を正確に理解し、純粋な現実を理解。
影響力、知性。謙虚さ。
介入、一時的優先権。
神聖な無知への介入。
高度な意思。
正確な介入をしないと一時的なものに終わる(下手すれば一回で神でなくなる)
高貴な世界から低い世界へ。
混乱を治める魂。
獣の魂。
栄養のある魂。
状況の源から、状況を理解する。

加藤登紀子 百万本のバラ

純粋な「こいつ」がすべての発信源だ。
それを解釈する。
物理学の世界と、伝説(神)は異なるメカニズムが働く。
時間の最初に世界ができた。
永遠を否定することに伝説(神)の秘密がある。永遠を否定しないとすべての伝説が天皇になってしまうのだ。

神と背広。
治める、敵をなくす。
理解力、間違い、幻想の世界。
美学が必要。
理解力は、知識や自分とどのような関係にあるのかわからない議論に必要。
教会法(救いの言葉)・女の世界の研究。
デカすぎるヤマ。
人々の未知の世界。
治める力の限界を感じるような前向きな獲物。
男の世界。夢を見たあと日は昇る。
女と向き合う時、何が正しいのか?
男は間違いばかり犯す。女の直感は常に正しい。
男は何か言ってくれる。
夢に間違いはない。夢を見れば判断できる。
治め方のサイエンス。情報への感受性や理解力からのアプローチが「原理原則」の起源だ。
そして原理原則を実践する。
ノーマルな体制へのレジスタンスを売りにしたレイザーラモンHG。
女のマスターベーション動画で男がマスターベーションしなければ本物のホモだ。
レイザーラモンHG 「ハードゲイ」人々をどのように誤解したかで芸人生命の寿命が決まる。
傲慢さと毒。
関わりたくない世界がある。
「市場を歩くただの人」を実践すれば人気は続いたのだろう。

言語、意図的にやること、楽しいこと、宗教、美しい判断、文化。
世界・考え・言語。
世界はすべて問題だ(人と話す)。
世界だけが問題だ(世論)。
考えは言葉の写真。
考えは重要な提案。
考えは感覚の提案。
提案は真実。
提案は細かいものからなる。
話せないことは黙っている。
人間はひとつになることをDNAが拒絶。
女は昔の哲学者と今の男を比べて男と喧嘩する。
問題の解決。知的空間のサイエンス。
男ではなく真実から世界はできている。
男は簡単だ。
男はいろんな世界に適応するし、いろんな経験をする。
男は他の男とふれあう可能性がある。
世界は「事態」であり、男にしかわからないものだ。
写真は現実を示す。写真は論理学の構造を持っていて、言葉で説明する。
写真は人の相談に乗るための学問。
タイトルを考えることが重要だ。
楽しいこと、美学、自分とどのような関係にあるかわからない議論。
センスとナンセンスを使い分ける。

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センス。後藤真希が「子」、保田圭が「父」、市井紗耶香が「聖霊」でいじめられる。
写真はいろんな人がとやかく言う「学説」ではない。
プッチモニ - 01 ちょこっとLOVE

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二人組が三人組の競争を笑ってみている(菩薩じゃ)
CoCoの競争はすべて「何がオフィシャルになったか?」で行われている。
三浦と宮前は今でもブログで親交があることが確認されている。
大野は「写真の配置は覚えていない」と言っている。
宮前が最初センターだったが、それを三浦が奪った歴史があった。
瀬能あづさがクリスタルアイズというアルバムで突出したときに、三浦理恵子と宮前真樹の瀬能追い落としが始まった。
瀬能は脱退した。
そのあと、はしゃいだのが三浦理恵子で、宮前が笑って聞き役になり、羽田が少し笑い、大野はほとんどなにも語らなかった。
羽田が離脱したら、三浦は残り二人の標的になるため、尾木プロは、羽田の動きによりCoCo解散を決めている。

CoCo~優しさに帰れない

男の知的空間の没頭、女の知的空間の超越論的(大きすぎるもの)。涙はインテリジェントなもの。

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昼夜平分線は原罪(オーガニックスリル)だ。
経験を凝縮し、人生に意味を与えるのが音楽。
赤いスイートピー - 松田聖子

ソクラテスが謝った。皆の前で演説したあと牢屋に帰ってきた。隣の囚人が、あなたのような知性がほしいものだと言った。知性への愛(ソフィア)。

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やはり、異性間のセックスを推進したのはアウグスティヌスであり、子供を産むセックスが好ましいとされた。
ローマ法のジャスティニアンコードにより条文化された。
グレゴリオ改革で、敵の少ないセックスが模索された。
20世紀に、マタシンソサエティや、ビリティスの娘が存在し、レズビアンのサークルがあったが、1969年7月28日に、ストーンウォールインに警官隊が突入して、これを取り締まった。
このあと、ゲイやレズの解放運動が起き、アメリカ精神医学会が病気のリストからゲイとレズビアンをはずした。
反男色法が制定されたのち、ゲイとレズビアンは一般化した。

トラクタタス。写真の哲学的評論を言う。「男は簡単」これが基本。

子供たちは、暴力を見ると性感帯がアナルに移る。男が男を好きになってしまうのだ。対等な男同士で支配従属の関係を作ってしまう。
まるでハンターのようになる。狩人が必要な時代や地域は確かにある。
そんな地域の子供たちをアメリカ兵はこよなく愛した。
「写真の哲学は学説でもなければ教義でもない」
デタラメでもなければ信仰心でもない。

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