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2015年5月31日 (日)

医学部大学ノート

夜中に発作もないのに何度も目が覚めるのは、医者が自殺を助けようとしたことによるものだ。
「動物を殺すとはどういうことか?」を考えなければならない。
目的を持った生き物と言えばクジラである。
子育てをするという目的を持っている。
そのクジラに愛情を持つと殺せないことを知る。

レイプされたら、長い太りやすさとのお付き合いが待っている。
果物や、野菜、繊維やミネラルをとることを心がける。
BMIは、21~27となるように心がける。
水分も1リットルとり、魚も週にいっぺんは摂る。

バリントシンドロームというのがある。
鏡を見るのが嫌いになると、声に反映される。
人の顔の区別がつかなくなり、車の区別もつかなくなる。
ひたすら鏡を見て、声を良くしていかなければならない。

子供のグズりの解消のためには、子供言葉が寝る前に「心臓のドキドキと汗」を心配しているからだ。
このときに「寝ているときは心臓も汗も脳が自動制御してくれるよ」と教えることが大事だ。
するとすんなり眠ってくれる。

「片方の耳が聴こえない」
耳はバイラテラル(左右)のものであり、片耳が聴こえないのは脳の問題ではない。
末梢神経の問題であり、ものが二重に見えるという症状がおき、発声練習が必要だ。
ディックスハルパイクは、患者の目を見ながら聴こえない方の耳の方向に患者の顔を向けてみた。
目に願望が出るのだ。
メニエール病を疑ってMIRを撮影するが、ステロイドホルモンや、SSRIsを投与する。

貧乏ゆすりは、社会の安全が確保されてないことを意味するが、総胆管結石を疑い、ウルソを与えた方が有効だ。

腸閉塞は、肝臓が原因で便が出なくなる、
デアメリンが有効だ。

統合失調症は、六番目の遺伝子と二十二番目の遺伝子の異常があり起きる。
原因は「栄養不足」「酸欠状態」「熱」「マリファナ」だけだ。
トランス状態をジャンル分けしたのが精神科医療の歴史であり、自分の足で病院に来た、バイクで来たなどの人は精神病ではないと割りきった方がいい。

あごの震えは、エナメルが原因で、ペンキとどのように関わってきたかを聞く必要がある。

てんかんというのは、「子供の頃の発作のトラウマ」が原因であるが、幼稚園の頃、詩文の顔を鏡で見て「ハンサム」「美しい」などの理由で治っている。
てんかんは低学歴を余儀なくされているが、カーラジオの禁止、薬を飲むなどで大人になったら他の人とあまり変わらなくなるが、お金がない人が多く、「目がうつろ」「わかばを吸っている」「メタボ」の三つで分かる。

足の悪い人には「眠れないでしょう?」と聞く。大抵、眠れていない。

腰が痛いという人には、ラジオを薦める。しかし、てんかんの人にはこれを避けなければならない。

一番上の子しかお酒を飲めないことも知る必要がある。

日本にいる140万人のB型肝炎の人も、肝性脳症を抑え込むためには「アミノフリード」を処方すればいい。
純度の高いアミノ酸と肝臓との関係を精神科医療は知る必要がある。

下痢をすると色々原因を探求するのだが、虚血症の可能性がある。
アスリートでも、我那覇和樹という選手が、スタミナをつけるために「ベタナミン」を使用している。
一回の心拍数でどれだけ血液の量を増やすかという有酸素運動も、下痢と虚血症の治療を利用している。
ribbon "ハートだけがUNIVERSE" '92 日比谷野音

睡眠というのはドーパミン調整だ。眠気を感じたら十分間目をつぶってドーパミン調整をしてみるといい。
Matsuura Aya - OO - Joshi Kousei no Shuchou

女が群れを離れると目が飛び出てくる。これは女の前立腺を治療すれば治る。

顔色が赤いと、吐いて崩れ落ちたことがあるかどうかを見る。そのときのトラウマでてんかんになることがある。

赤面はビタミンBと深呼吸。

夢を見なければアルコール中毒。

痛風の治療薬。
ケナコルトA(関節に注射)
マキュエイド(目)
アフタッチ(感染症)
レダコート(クリーム)
メドロール(感染症)

攻撃性から、思春期に精通しないで両刀使いになった可能性を考える。
奥さんは格が落ちるが勃起して射精をしないため、おしどり夫婦となることがある。

薬によるうつ病はβアドレナリンブロッカー、カルシウムブロッカーのせいだ。牛乳を飲んで深呼吸をしよう。

顔の歪みは深呼吸。人混みやカーラジオによる発作も深呼吸。生理前の落ち込みも深呼吸して治せる。
深呼吸して/渡辺満里奈 with おニャン子クラブ

目の下にくまができていたら食欲がなく、プリンやヨーグルトを食べさせる。タバコをやめさせカオリンペクチンを摂取させるのだ。
風呂での目の充血にはカオリンペクチンは効かないようだ。

発作というのは子供の貧困と関わっている。血圧に注意したり、インスリンへのアクセスを確保したりして対処する。

感染症というのは、感染ルートの解明をする必要があるが、経済学が必要だ。
世界ネットワークを最初に作ったのは猿であり、人間のネットワークにおいては、もはや感染症は男女、知的レベルなどによる分析が必要だ。
「情」のあるなしで感染するかどうかは決まり、心臓病も「情の学問」となっている。

女性ホルモンによってメタボになりやすいし、大量に食べたら心臓に来る。
空腹に苦しむ。
満腹感を味わったあとの心臓発作は男性より女性の方が倍の確率になる。
生理の時は女性ホルモンは撤退する。
男が女性ホルモン漬けになると太る。
Sexy8 Shiawase Desuka 幸せですか?

優性学というのは、人間の賢さを探求したものだが、鈍い男ほど生きていきやすいという観点を知る必要がある。
中曽根康弘元首相は、私が「老化」という項目を英語の医学書で読んでいたら、「やめちゃうの?無責任だ」と発言している。
あるいは、スタップ細胞の観点からは「目的を持て」「こうあるべし」という発想が若返りに繋がるとされる。

心配事が首やアゴの痛みとなる。

感染経路を探求する学問を疫学という。頭の良いもの、そうでないもの、男、女、経済学からのアプローチが必要だ。
猿が世界ネットワークを作った最初の生き物だが、人間は感染症に関しては「神が与えた有効なもの」と考えなければならない。

蕁麻疹はおしっこをしないことから来る内出血だ。

糖尿病は、ルーズなズボンをはいて靴下を履かないことから起きる。
靴下を履けばいい。

顔がむくんだら塩水に近いものを飲む。

疲れと眠気が戦ったら深呼吸する。

足を机の上に投げ出すと血行が良くなる。

根性を振り絞っているときに目が充血する。

子供の頃、虐待されてホモになると、タバコの銘柄の区別がつくようになる。

女性は妊娠したあと、でっぷり太った状態になりやすい。
これは糖尿病や心臓病のリスクを高めるし、乳ガンの確率も高める。
しかし、女性の方が男性よりも長生きなのだ。

眠る最初の二時間、おしっこに不規則に通ったり、食べたり、家から出たりすることを断片的に覚えていることを夢遊病という。

禿げというのは、恐怖によるものと、そうでないものに分けられる。

痛みを感じている部分に「世界一の名医」が手を触れるだけでいいことがある。

精神病院での話。
老人向け。
「左腕は挙がりますか?」(挙がらなければアルツハイマー)「物忘れがひどいでしょう?」

「子供の頃発作を起こしましたか?」(目の力が弱ければテンカン)

「右フックをテンプルにもらったことはありますか?」
(指紋がなくなる・心の警告に敏感な指)
(あれば言葉がはっきりしない)オカマになる。

「じゃあ若い頃のマリファナでしょう?」

今は何月何日何時何分ですか?
あなたのお名前を言ってください。

腎臓が悪いといってもひとつの発想でね。
太ると腎臓が悪くなり水分がほしくなり、おしっこが止まらなくなる。
いろんなものを少しずつバラエティに富んだ食事をして体重を落とすとおしっこが止まる。
問題はハイパーテンションであり、よく眠り、夜、決まった時間は布団から離れず横になる。
携帯をいじったりiPodを聞いたりしてもいいから横になる。
血圧を下げてサラダをよく食べる。
塩をなめるといい。
腎臓というのは太りすぎの罪だとされる。

認知行動療法とは何か?
人間はレイプなどの恐怖にさらされたときにPTSDになり眠れなくなる。
体から心に情報を吸い上げるという快楽の作業がうまく機能しなくなる。
大事なのは「恐怖にあえて身をさらしてストレスに慣れていく」ということであり、
120分のメニューを12回行う。
病院では点数が同じであるため20分ぐらいでごまかしてしまうことが多い。
臨床心理士ならば金はかかるが120分やってくれるとされる。
厚生労働省は承認していないが、SSRIsといううつ病の薬もPTSDに有効だとされる。

緑内障にはベバシズマブとラニシズマブを注射するといい。
目に見えないものが顔にヒットしたり、何かひどい光景を見たことのトラウマが白内障の原因だ。だんだん視界が悪くなっていく。
網膜剥離というのはまぶしくなったりする。

弱さ。
運動神経の問題。
腕と足。
脳腫瘍によるもの。ステロイドホルモンを飲む。
寄生虫による場合もある。

ハイパーテンション脳症 ニトプロ ニコデール トランデート

膣痙攣:16歳の頃から生理が止まる。ヒスロン、プロベラ、ルトラール。

てんかん:バロプロ酸ナトリウム。セレニカ、デパゲン。

パニック障害は、恐怖の体験から汗をかいたりベッドの上をのたうちまわったりするものだ。

PTSDは、急激なトラウマ的出来事に直面することで起きる。愛する人を失ったり、人が死ぬのを見たりしてして、フラッシュバックや、夢を見る。

糖尿病と足。足をリラックスさせている人ほど糖尿病の疑いがある。圧迫感へのトラウマがあるのだろう。
糖尿病によるうつ病。トリプタノール、サインバルタ。
ガパペン、リリカ、テグレトール、ラミクタール。

肩凝りにはチーズと緑茶。

村上春樹が、ノルウェイの森で、セックスしたあとの翌朝に、屈辱感で起きれなくなり、「私にお似合いの病院があるの」と女性が言う場面を描いている。
精神病院は案外、そのような女性が「あなたは統合失調症です」と言われて医者に飼われる温床となっているのだ。

インフルエンザや、頭へのトラウマなどから臭いが分からなくなり思考力が下がることがある。
このようなときはステロイドホルモンを用いる。
興味深いのは、性同一性障害のまま出産してしまったときに、神経痛になる事例があるのだ。

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