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2015年4月25日 (土)

女の本音

女のヒステリーと彼女の歴史が喧嘩する。
「ああ、なぜ私はジュリエットなの?」

挿入とは安心。

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生の食べ物が「逆らう人」
焼いた食べ物が「サイエンスの人」
茹でた食べ物が両者の間の瞑想。
カフェインのないコーヒー、脂肪のないクリーム、アルコールのないビールは、
セックスのないセックスだ。
コリー・パウエルの「犠牲者のない戦争」も、セックスレスセックスだった。

抑圧された子ほど胸を見せたがる。

少女は個人主義を批判する。そのため、雑誌を見て自分と社会との関係を決める。
ポップティーン、セブンティーン、ランズキ。若い少女。
21歳過ぎて「ファッションリーダーは自分」となる人もいるようだ。
ウィズとかミニを読む女性もいる。
ポップティーンは、「大人に裏切られたあとの夏ディズニー」などを薦めている。
長女は大人。
次女はゆるっと。
三女はガーリー。
などをモデルとして提示している。

性的なものとは、親密さ、裸をさらす、トラウマ的な息も止まる激しさ。
女の子は、マスターベーションを子供のふるまいみたいな行為から始めるが、11歳の春のショックから、お母さんの言葉が面白くなくなり、空腹から性感帯を膣に移していく。
約束とはダイエットのことであり、守ると性感帯が移ることを歌っている。
松田聖子 天使のウィンク。
「うけの研究」
サプライズの訪問者。文化、宗教、世界の上位概念。
ユダヤ(心の弱い女性)、本来は信じていない、文化のひとつ。文化とは「本来は信じていないもの」
やるまで自分を騙せ!
信じすぎてはいないか?直接すぎないか?
あなた自信を信じなくてよくなる。
祈る行為は男によってもたらされる。
安らいだ場所への侵入、信じる、瞑想することもなく。
抑圧の重荷が儀式のなかで幸福と共に降ろされる。
おはようの挨拶とともににどうぞ。
彼は言う。なぜ彼が「ええ」のに私に「ええか?ええのんか?」と言うのか。
二人きりの丁寧な交換。
どのように生きるか?私の存在を否定できない。脳の誘惑。
その経験を思い出したい。
人間の脳は飽き飽きしている。
これが救いだ。
うつ病、心配、薬。
「私の脳がそうさせた」という防御。
レイプとは祝福や呪いに脳がアクセスしないでセックスするかどうかだ。
裸は嘘をつかないし、親密さを示すし、見るに値するものだ。
女は敗北者だけれども、もっとも美しい時期を記録に残したがる。
秋の貝殻。
もっと美的であれ!私が属するコミュニティーへの誤ったイメージを持て。
スクリーンに写る私が本当だと男は思うだろう。
男を殴ってレイプすることを想像しろ。爪先をピンと伸ばす。自分のももに手を乗せる。歯を噛み締める。
私は本音を現実社会で言うことを許されていない。淑女だ。
サイバースペースのスクリーンでのみ私のフェチは明らかになる。
女の真実はフィクションの中にあるのだ。
目の前にいる人は腐敗しており、しかし、私は丁寧に接しなければならない。だから私は彼の言葉を信じた。私の目は信じなかった。
裁判官の言葉は心地よかった。何かが間違っていたからだ。
知っていることは間違いであるということを知った。
何かを信じ続ける男が間違いであったけど、その嘘さえも教会では美しかった。

ユングやフロイトの場合。
「女はどんな演技をすればいいのか?」
基本的に男のリビドーとは不朽の命、抑圧された命であり、女の「猫が消え、また復活する」という不思議の国のアリスを参考にする。
アリス。ディズニー映画。
お母さんの話をつまらないと言ったアリスが、猫に見送られて穴に落ちる。薬も必要だったし鍵も必要だった。笑顔が消え、高い声が鳴り響く。体を思い切りくねらし、最後に紅茶をのみ涙を流す(全滅)。そのあとカーテシーを行い判決(男の言葉)を聞く。水の中をさまよい、最後に家に帰るドタバタがあり、それらが夢だったことを悟り猫やお母さんのまわりで目覚める。 

ラメラと言って、プレイが始まったら笑顔を消す、激しく声を出す、体をモンスターのようにくねらすことを行う。人工的な物体を演じる。
これは、男にとって「破壊できないものを破壊する」ことであり、女を全滅させて、女はよろよろと立ち上がる。
ホラーフィクションを参考にしており、生と死、世代と腐敗を表現する。
アンデルセンの赤い靴のように、女の子は魔法の靴を履いて無我夢中で踊り足を切る。
これが男を引き付ける基本なのだ。
男は殺し屋。決意と獰猛さ、沈む太陽から生きる力へ。ホモからの撤退。
性欲にせよ別の方面で用いる努力にせよエネルギーは皆同じだ。栄養から生まれるものだ。
このノリで女を攻める。Savage:獰猛さ。
good savage.
「女豹」
自然の悪夢を表現し、自然が乗り移る。
生き物としてふるまい、従属、絶滅、ふさわしいものが生き残ることを表現する。
想像の世界と現実の世界を区別し、ラメラは無意識の世界にもぐる。
現実の方がもっと怖いことを表現し、歴史のナレーションが流れる。
とっくに人間が失った「真実の体制」を表現し、二つの性の敵対を表現する。
女性の去勢を前向きに評価し、我々の中にもともとあるものを示す。
「フェラチオの基本」
大事なのはくわえさせる男が女に「お前は俺の妻だ、俺の主人だ」と言って行為を始めることだ。
Majestic:高貴な。
Majestic baby.
他の第三者がその世界に入り込む余地のないようにする。
終わったあとに「話は終わりだ」という言葉を必ずかける。
これだけでうまくいくのがフェラチオというものなのだ。
ハートのイヤリング。

「騎乗位」
ギリシャはトロイを包囲した。トロイは木馬という贈り物をギリシャに贈った。
ギリシャは怒ってトロイを滅ぼした(ギリシャからの贈り物)。
贈り物とは相手に利益を与えているようで害悪を与えているのだ。
贈り物とは「叩くこと、話すこと、憎むこと」である。
話し相手は赤の他人でなければならない。
めり込む瞬間が私の秘密。欲望とトラウマ。
胸をさらすことも私の秘密。
私にしかできないこと。他人の起源。
友より先に出世したら俺は友に諦めるように言うだろう。しかし、友は引かない。
この時に「言葉」が必要なのだ。
競いあったもの同士の残された道は話すことなのだ。
二つの異なるムーヴメントは話し合いが必要だ。 
自分の知らない知識。女の感情と男の知恵が騎乗位と深く関わっている。
はいと言わなければならない暴力から女は「シカト」するし、わかりあえないことも男女にはある。言葉で相手に選択肢を与えるのもひとつの方法だ。いやがっていることをやるのは愛ではないが、選択肢を与える。
異なる文化、ランドローバーに乗る男。
真摯かつ地球の底へ。
私が考えていることに興味をもってほしい、秘密を守れますか?
Can you keep a secret
週末の釣り、ハンティングは、男の獰猛さという「第二の自然」と、女が語る神・男の完全性という「第二の自然」の交流を引き起こす。
この二つの間に「資本の蓄積」が起きて、正確な時間と抽象的な時間の違いが生まれる。
あっという間に時が過ぎるというところに労働の剰余金の蓄積があったのだ。
この時間の流れの速さに男の労働の「行動の尺度」があり、この労働に産業革命が影響を与え、女が労働に参加するようになり、すべてが変わった。
女性が男性とキスするときに目を閉じないと、醜い蛙が美しい若者になる。
しかし、女性は小さなボトルになり持ち去られる。
女性が男性とキスするときに目を閉じないと、醜い蛙が美しい若者になる。
しかし、女性は小さなボトルになり持ち去られる。
お互いに目をつぶらないことが重要だ。
恋はくえすちょん。

「色」
男女の交流や喜びを示す。
その人の特徴、民族の理論がある。
経験の体系、説明、統一性を明らかにする。
赤:緑の補色、青:黄色の補色を研究する。
私が価値を高める色というのがある。
動物の色、敵と色をあわせて処刑する理論、三つの色を組み合わせる理論などがある。

セックスしたあと、女は男に「どうだった?」と聞くが、もうひとつの満足の方法は、女が映像を撮影し、髭をつけ「あなた、自分が何をしたかわかっているの?この私とセックスしたのよ?」と言って秘密の第三者となることだ。
未成熟な男とセックスしたときに有効だ。

人間の精神分析はリビドーとフェチによって行うが、リビドーとは「いやらしい発信源からの興味」であり、興味があることを言う。
世界の終わりは興味によって救われる。
恋をすると現実感をなくし、まるで「痴呆」の状態になる。
性的興味を失うことで痴呆は治るのだ。
性的興味はファンタジー(おとぎ話)によって成り立っている。
興味はやがてノイローゼに変わり、ヒステリーへと変化する。
恋愛とはまさに「痴呆vsヒステリー」のシーソーゲームなのだ。


[H!F] Niigaki Risa, Kamei Eri & Tanaka Reina - IN…:


処女という概念と初体験は違う。
初体験を経験した女は「男のおしっこで汚されている」というのが精神分析なのだ。
子供にはおとぎ話がある。
11才の少女は、眠れる森の美女は春と豊穣さを示し、龍に守られ、王子様がやって来る。
地球は冬のとりこであり、春の日差しは王子様だ。
このことを「処女」という。
子供ができると女は女同士の競争をやめ、また、恋愛総選挙とは自民族中心主義だ。
松田聖子(Seiko Matsuda)|抱いて・・・

人間の魂は、生殖、栄養、喜び、治めるための考え方という点で異なる。
魂とは男の精子だ。
手塚治虫は「人間の魂にどれ程の違いがあるのか?皆、同じだ」と言っていたが、
DNAトランスミッション、妻や子に与えられる栄養、夫婦の喜び、治めたいという気持ちという点で異なるのだ。

私を真似している「ミラーイメージ」子供の頃、鏡で見た美少女。私を強調する。他者とのみぞ、私の知らない人、本当に彼を信用できるのか、彼は誰か?彼の言葉は本当か?年老いていく。自分の夢が終わる。トラウマが老いにつきまとう。ユダヤとの結び付き。心の弱い女性。自分に何ができるのか?悪人。

王が王冠を戴くと王は去勢される。象徴として去勢されるのだ。
ジュリエットは「なぜ私はジュリエットなの?」と言って、ヒステリーと彼女の歴史(ヒストリア)を戦わせたが、
王も女王も象徴として去勢されてしまう。
女王は特にそうなのだ。
男の女への欲望は他の男の欲望でもある。それは男らしくもあり女らしくもある。
なぜ俺は俺なのか?
お母さんのおっぱいと弟。

女の子は二歳でメンスの準備ができ、男の子は3.4.5歳で勃起の準備ができる。その後、11歳の春のショックを待つ。

出産というのは性的なものではないが、子供を産むというファンタジーが性的なものだ。これは人種の保存という本能によるものだ。

「おっぱい」
なぜ私は私なのか?
他者の欲望と関わる。
男の欲望は他者の欲望。
女の発信源と男の発信源。
嫉妬と怒りは欲望の構成要素。
アウグスティヌスの告白。
不平等への敗北。劣ったもの。
胸をもむのは自由だが、揉んだら他の男に二度揉ませる。
ナルシシズムとオッパイ。

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