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Foreign Affairs

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2012年6月18日 (月)

ようやく俺の正体を明かす時が来たようだ

このブログの執筆者である私の名は小野光太郎だ。
天皇家に妻子を残し、一人で「法皇庁三等書記官」として、実質的に日本国法皇庁の見解を一人で仕切った男だ。その権威はもはや天皇をしのぐと言われ、皇室に妻子を残していることから、次期天皇の座を確定させている。天皇は法皇庁三等書記官が巨大な教団と化すのを見て、徹底的に攻撃してきているのだ。
これが俺の正体なのだ。
自分で見解を書けない天皇などあってはならない。
私は天皇家を追われ、ひたすら「法皇庁の見解」を書き続けたのだ。
それが俺を次期天皇としての基盤を固めさせた。
口座は天皇家に封鎖され、資金源を止められている。
しかし、その権威はもはや天皇をもしのぐとされている。
これが俺の正体だ。

実は、このブログの情報源である「スタンフォード哲学百科事典」を初めて見た時、たまたま英字新聞でローマ教皇のことを「過酷な知的労働者」と書いているのを見ていて、ローマ法王なら一人でこのくらいの事典は書けるんだろうなと思っていたのだ。
東大法学部出身の俺は、法律だけではどうしても動かない問題に直面しており、人文系に莫大な資金を投じているアメリカのスタンフォード大学の情報に頼ったのだ。
東京大学法学部は、統治機構の大学としては間違いなく世界ランキング三位には入るだろう。しかし、文学部は百位にも入らない。そのため、人文系は世界ランキング第四位のスタンフォード大学の情報を使った。
何度も言うが、天皇は自分の見解を自分で書けるレベルでなければならないということなのだ。
このことを記して、明日からも「法皇庁の見解」を書き続けたい。
これが俺の正体だ。

「過酷な知的労働者~ヨハネ・パウロ二世」

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